Dr Kellyの名前を出せと支持したのはフーン国防相ではないか。 官邸報道官の日記にそう書いてあるではないか。
マスコミではいっぱいBBCの幹部辞任を惜しむ声がいっぱいだ。
彼ほど、これまでのBBCの経営陣のなかで、最高に独立性を保った人物はいないと。
秘書に350page近くの書類をタイプさせた。
いつも何が書かれていないかを読みながら書類を読む。 これほど大変な作業はない。
書かれるべき、何が書かれてないかを見抜く。。
新聞でもテレビでもいつもそういう習慣を身につけよう。
1000人以上のスタッフが涙と、。。怒りで。。別れを惜しんだ。
何も。。どこも悪くない。
大量破壊兵器のかけらも見つからない。。のに。。
米国と英国はいったい何で10000人ものイラク兵と市民を殺害するための戦争をしたの?
米国といっしょに何でも悪さでもやっていれば、その恩恵が某英国の企業グループに
長期的に与えられ、首相の座からおりてもトニーは影響力を行使できるからだろう。
あんな男はフルチンにしてテームズ川の真ん中でぶら下げて上流からピラニアを
大量の放流するのがいちばんいい。
正義をめざす、ジャーナリズムはここで死んではいけない。
腐った連中が権力装置、暴力装置を悪用し、馬鹿げたことをするのを監視していか ないといけない。
The SunにHutton Reportをみんなに行き渡る前にリークしたのは首相官邸の誰かだろう。
やり方がとても汚い。The Spectatorは格調が高い。(http://www.spectator.co.uk/frontpage.php3) Lord Hutton gave the government the benefit of the doubt Rod Liddle A DISASTER FOR BRITISH PUBLIC LIFE The Hutton report is unbalanced Peter Oborne