クレンジング



 ぱんとこの、オイルクレンジング初トライです。

 ぱんとこのお肌は、白くて肌理が細かめで、その分いたみやすいので、
 化粧品屋さんのお姉さんには、「ミルクタイプがよい」と言われ、
 言いつけを守っていたのですが、
 今年の夏くらいに、「さっぱり落としたい」という欲望がむくむく。。。
 『面白いほど、角栓がとれる』という、このクレンジングを衝動買いしてしまいました。

 ぱんとこは、毛穴らしい毛穴が見えないので、角栓がとれるというのは
 よくわからなかったけど、確かに瞬時にすごくよく落ちる!
 ファンデなんかが、小さな粒状によれて、その感触が面白くて、
 お肌を指でさんざんクルクルしてしまいます。

 が、これが、ぱんとこのお肌にはちょっと落とし穴。
 つい、指に力が入ってしまうんですよね。
 そうすると、粒状のファンデや、外でついた目に見えないような小さなゴミ
 なんかを、肌に押しつけて擦ってしまうことになっちゃうんですよね~~。
 そんで、ちょっと、お肌表面を傷めてしまいがちかも。。。

 お化粧品屋のお姉さんに、「指の力を抜くには、親指をアゴ下におくといい」
 と教えてもらいました。
 たしかに、そうすると、4本の指の力が抜ける~。
 ・・だけど、つい、力入れちゃうんだよね~。。
 ただいま、「指の力を抜いてクルクルする技」を特訓中!

 そうこうしてる間に、そろそろTISSがきれる。。。
 次のクレンジングは何にしようかな~???

洗浄力 ☆☆☆☆☆
洗い上がり ☆☆☆☆☆
こすっちゃう危険度 ★★★★★


※追加情報※※ 成分表&使用感による ぱんとこ評※

◆基材

水 【精製水】
グリセリン 【油脂由来の保湿・柔軟成分。合成の場合もあり。】
BG (1,3-ブチレングリコール) 【保湿性を持つ液状の水溶性基剤成分。グリセリンよりもさらっとした使用感。】
エタノール 【液状のアルコール基剤成分。清涼剤・収斂・清浄・防腐剤】

◆油分

ミネラルオイル(流動パラフィン) 【石油原料を蒸留して固形パラフィンを除き、精製したもの。乳化しやすい(界面活性性あり)。肌をなめらかにする作用があるが、発ガン性が報告されている】

オクタン酸セチル 

◆界面活性剤・乳化剤 
※乳化作用(水と油を混ぜる作用)により洗浄剤・製品成分の分散安定剤などの役割をはたすが、肌の生来のバリア機能を壊すおそれがある。

ジイソステアリン酸PEG-12
ジイソステアリン酸PEG-8
イソステアリン酸PEG-10
イソステアリン酸

コカミドDEA (コカミドジエタノールアミン) 【ヤシ油由来の洗浄剤】

フェニルトリメチコン 【たぶん、ポリマーの作用もあり】

◆その他・抗老化作用・収斂作用など

カミツレエキス 【キク科のハーブ、カミツレのエキス。収斂作用】
オウバクエキス 【ミカン科の植物キハダの樹皮(オウバク)から抽出したエキス。収斂作用。炎症を鎮め、傷の治癒を促す作用もあり】

ビタミンE 【抗老化作用など】


※ぱんとこ評※ 

合成界面活性剤の種類が多いかなあ~。
種類が多いと、相互に作用を強めあってしまうらしいです。

だもんで、たしかに、これ、洗浄力は高いです。
だけど、ぱんとこのお肌には、ちとキツくて、
しばらく使ってると、肌表面がダメージをうける感じがありました。
大丈夫な人には大丈夫なのかもだけど。
オイリーな人は、肌のバリア機能が強いので、そういう方向きなのかなあ。
ドライ肌の人は使うのやめたほうがいいのだと思います。

角栓が落ちる~というのも、ぱんとこはよくわからなくて、
どちらかというとDHCの方が、なんか毛穴の汚れが出てきてる!って感じがしたかな~。

あと、パラフィンが使われてる(この製品の中でもっとも量が多い成分)のも気になるかも。


◆2 DHC の オイルクレンジング ◆◆◆◆

 最近は忙しくて、お化粧品買いに行く時間もなくって、
 この間はコンビニで、
 DHCのクレンジングオイルと洗顔ソープとお化粧水を買いました。

 が!これがなかなか。。。
 イイとは聞いていたんだけど、ホントあなどれません☆

 とくにクレンジングオイルは秀逸!
 以前は、オリーブオイルベースと聞いて、先入観で
 「食べる時はあの香り好きだけど・・顔につけるとなるとキモチ悪そう・・」
 とか思ってましたが、なんのなんの。

 懸念されたオリーブ臭(?笑)はなく、
 こっくりまろやかなオイルが肌に優しく、
 マスカラもサッと落ちる。
 使い続けるうちに、お肌の調子もよくなるような気が・・・。
 これはオススメです☆

 出張用にトラベルセットも買いました☆
 クレンジングオイルとお化粧水とソープと、
 お手入れ用のオイルがついてお得! 
 どこでも手に入るのがいいですね☆

洗浄力 ☆☆☆☆☆
洗い上がり ☆☆☆☆☆
こくがあってキレがある度 ☆☆☆☆☆
肌によさそう度(あくまで主観)☆☆☆☆☆


◆3 アベンヌ クレンジングローション ◆◆◆◆

 「季節の変わり目で肌がゆらぎがち」
 「無理がつづいてお肌の調子が・・」
 「乾燥しちゃって、皮が少しめくれがち」
 「化粧水もしみちゃう」

 そんなあなたにお送りする、敏感肌用のやさしいクレンジングミルク。
 200ml 3300円。

 以前、自分にあったお化粧品を教えてくれるコンセルジュ?さんに、
 ぱんとこに合うクレンジングって、勧められたのがコレ。

 南フランスでは古くから肌に効く温泉として知られる
 アベンヌ温泉の水を使っているシリーズ。

 なんでも、昔、ある貴族の馬が湿疹にかかってしまい、
 他の馬にうつるのをおそれて山に放したら、
 数日後にすっかりキレイなお肌になって戻ってきて、
 驚いた貴族が村人に訊いたところ、
 その馬は一日何回もアベンヌ温泉に入ってたんだと。
 ぜいたく~~~。

 それくらい効くというアベンヌ。
 たしかに、ぜんぜん、お肌に優しい。まったく刺激無し。
 香料も入ってないしね。

 使い方は、とにかくたーーーーーっぷり使って、
 肌をこすらないように、やさしーーくなでること。
 目安として、「4プッシュ」とか書かれてるけど、こだわらずに、
 それ以上使ってよし。
 化粧品屋さんは、てのひらにこんもり出して「これくらい使って」って。
 ぱんとこ思わず「そ、そんなにですか??!」ってびっくりするくらい。

 肌が乾燥してると、ミルクの水分をすぐ飲み干しちゃうので、
 肌の上で指が直にごしごししないように、ミルクを足しませう。

 肌表面のヨゴレが浮き上がってきたら、
 ぬるま湯で優しく流すか、こすらないようにティッシュオフ。

 もし時間があったら、もう一度ミルクを肌にまんべんなくのせて、
 優しくマッサージした後、
 しばらく目をとじてゆっくり息をして、20秒。
 皮膚の呼吸が20秒なんだそう。
 皮膚呼吸でもって、毛穴のヨゴレを出すんだそうな。

 これが普段の使い方。
 ちょっとスペシャルな使い方はまた今度~~~! 

肌に優しい度 ☆☆☆☆☆
肌しっとり度 ☆☆☆☆☆


※※追加情報※※成分表&使用感による ぱんとこ評

◆基材
水 …全てのクレンジングに入っている基材だけど、この場合、「アベンヌ水」であるのがミソ(笑)

プロピレングリコール(PG) 【保湿剤・水溶性基材】…DPGと基本的に同じ。

◆油性基材
流動パラフィン(ミネラルオイル) … TISSの成分と共通。発ガン性物質〔肌から吸収される。パラフィンガンで知られる〕

※パラフィントリートメントという、シワ取りの美容テクニックがあるそうだけど、パラフィンガンを起こす危険があるそうな。
※固形パラフィンは口紅などにも使われている。

◆界面活性剤 
※水と油を混ぜる乳化作用による洗浄剤。肌のバリア機能を壊す危険性もあり。

モノステアリン酸ポリエチレングリコール
ステアリン酸PG(SE) 〔+乳化作用促進効果〕
ステアリン酸

トリエタノールアミン(TEA) 【アルカリ剤】(発ガン性の報告あり)
…ステアリン酸と組み合わせることで乳化成分を作る。
…カルボマーの中和剤としてジェル(ポリマー)をつくる。

◆合成ポリマー 
※肌に保護膜を作る。水で落ちにくい。界面活性剤と共に用いられることで、肌の奥に残留し、他の有害物質も蓄積させてしまう危険がある。

カルボマー 〔増粘・乳化・分散安定〕

◆殺菌・防腐剤
パラベン …発ガン性が報告される一方、安全性の再評価もなされている。
フェノキシエタノール
エデト酸塩 …接触皮膚炎等を起こす場合がある

◆抗老化作用・油脂の抗酸化作用
酢酸トコフェロール 

◆その他
加水分解コラーゲン 【蛋白質の水溶性エキス。保湿成分・素肌保護成分】
香料


※ぱんとこ評※
ん~~~~これもパラフィン使ってあるのね~~~う~~~ん。。。
あと、ポリマーも入ってるのが気になるかなあ~。
いちお、発ガン性物質がいくらか入ってるからね~~。
界面活性剤とポリマーが一緒に入ってると、
そうした物質を肌の奥に入れてしまう可能性があって、
しかもクレンジングだと毎日使うわけだから、
1回の使用量では毒性が低くっても、それが水では落とせずに
蓄積されていってしまう可能性があるんだよねえ。

となると、あまし使いたくなくなっちゃううぅぅぅ。
アベンヌさん、ごめんちゃい。
もちろん、クレンジングって、そういうものだってわかるんだけどさー。。。

他のもいろいろ調べてみて、考えよう・・・。


◆4 エテュセ 薬用 ファインクリアメークオフ ◆◆◆◆

 クレンジングミルク洗顔は確かによい。
 だけど、夏場はさっぱり洗いたい。
 そんなこんなで、つい浮気心を。。。

 いま使ってるわけじゃないけど、かつて使ったエテュセのホワイトニングラインのジェル状クレンジング。

 ぱんとこは基本的にエテュセは好きなんだけど、これだけはいただけなかった。

 「メラニンを含む不要な角質を取り去り、透明感のある肌に整え」、
 「うるおいを守るので、使った後の肌がつっぱらない」
 「ふき取っても、洗い流してもいいツーウェイタイプ」

 らしい。

 たしかに、これ、しっとりするのかもしれない。
 この感触が好きな人もいるかもな~、と思う。

 だけど、ぱんとこは、基本的にクレンジングと洗顔はさっぱり洗い上げたい。
 そんでもって、しっとりしてほしい。

 なんかね、これ、膜が残る感じがするんですよ。
 これが「しっとり」に必要なのかもしれないんだけど、
 なんか、落ちてないような感触がしちゃって。ぱんとこ的には使用感がいまいち。

 あと、目に入ると、目に膜がはります(笑)。これもアウト。

 あと~・・マスカラとかはとれにくい感じが。
 あっ、アイメイクは専用リムーバーで落とさなきゃね。失敬失敬。

 (医薬部外品)120g 2,000円  

残留油膜感度 ★★★★


◆5 ソフィーナ メイククリアモイストクレンジング ◆◆◆◆

 これ、以前、ドラッグストアで試供品をもらったのね。
 飾り気のない薄紫のパッケージからして何となく年輩の方用?
 なんて偏見をもちつつ、
 期待しないで使ってみたら、これがよくって!

 「汚れを落としながら潤い成分を肌に浸透させる」
 とゆーふれこみだったんだけど、これウソじゃなかった!

 ほんと、よく落ちる! マスカラだってすっきり!
 なのに、使った後、しっとり。

 しかも使い続けるうちに、肌自体がしっとり整ってくるのがわかる!
 暫くリピートしたもんね~。

 困った時にはこれ! と、ぱんとこの中にインプットされてる、信頼感ばっちりの一品です☆

 150g 2,700円というお値段もうれしい。

使用後しっとり感度 ☆☆☆☆☆
継続使用による整肌効果度 ☆☆☆☆☆
コストパフォーマンス ☆☆☆☆☆


◆6 コーセー ルティーナ ディープクレンジングオイル 

※成分表&使用感による ぱんとこ評※

◆基材

水 【精製水】
グリセリン 【油脂由来の保湿・柔軟成分。合成の場合もあり。】
BG (1,3-ブチレングリコール) 【保湿性を持つ液状の水溶性基剤成分。グリセリンよりもさらっとした使用感。】
エタノール 【液状のアルコール基剤成分。清涼剤・収斂・清浄・防腐剤】

◆油性成分

コメヌカ油 【コメヌカ(米の胚芽)由来の液状油性基剤。ビタミンEやB群・アミノ酸を多く含み、皮膚細胞を活性化する作用がある。肌をしっとりしなやかにさせ、保護する作用もある。】

ミネラルオイル(流動パラフィン) …資生堂TISS,アベンヌの第一成分。肌を柔軟にしなやかにさせ、保護する作用があるが、発ガン性が報告されている。

◆界面活性剤・乳化剤・洗浄剤

テトラオレイン酸ソルベス-30 
ジイソステアリン酸ポリグリセリル-2 
トリラウレス-4リン酸ナトリウム 【分散剤・乳化剤・界面活性剤】

トリオクタノイン 【乳化剤・界面活性剤・ポリマー】

◆ポリマー

シクロメチコン 【シリコン系ポリマー・溶剤・柔軟剤】

◆角質溶解剤・抗菌剤

サリチル酸

◆防腐剤
パラオキシ安息香酸エチル
パラオキシ安息香酸ブチル
パラオキシ安息香酸プロピル
パラオキシ安息香酸メチル 
フェノキシエタノール【殺菌防腐剤】

◆抗老化作用・保護作用のある成分など
(リノール酸/オレイン酸)トコフェロール

チャエキス 【お茶の葉から得られるエキス。タンニン・ビタミンC等を多量に含み、美白・収斂・酸化防止・消臭効果がある。活性酸素を消すなど抗老化作用も】

加水分解シロバナル-ピンタンパク
 ハウチワマメ(ホワイトルピン)から得られる成分で、オリゴ糖、グルタミン酸ペプチド等を含みます。ハウチワマメは、南ヨーロッパ原産で飼料、鑑賞、食用に栽培されます。

◆その他

香料

※ぱんとこ評※
うっ、うう~~む、これもパラフィン使ってあるよ~~~どうなんだろう、このへん・・・。
オイルクレンジングって、「水でさらっと落ちる」ようにするために、
油脂オンリーでなく、界面活性剤をいろいろ配合しちゃうんだなあ~。
それで、肌を傷めるおそれがある分(もちろん、メーカーも、肌を傷めにくい界面活性剤を研究してるんだろうけど)、
肌の保護膜を作る、ポリマーとか入れちゃうんだなあ・・・。
もちろん、他の天然由来の保護成分も入れてるけど・・・。
「洗い上がりがしっとり」という謳い文句には要注意だねえ。
合成ポリマーなのか、天然成分なのか・・・。

実感として、ぱんとこ、これは、TISSよりは随分マイルドな気がしました。
主成分のコメヌカエキスが効いてるのかな。
だけど、やっぱり、使い続けると、何か肌にキツイんだよね。
オイルタイプが向いてないってことなんだろうけどね(汗)


◆カネボウ フェアクレア メラニィクレンザー

クレンジングが切れたので、
この間、出張帰りに、閉まりかけのドラッグストアに駆け込んで、
ひっつかんできたのがコレ。

カネボウ フェアクレア メラニィクレンザー 〈クレンジング〉
200ml 3500円(外税)


ぱんとこ、オイルだと洗浄力が強すぎちゃうんで、
ホントはクレンジングミルクかクリームにしようって思ってたんですが、

「ホイップクリームのような泡が肌へ負担をかけずに、メイクを素早く浮かせて落とします」
「毛穴の奥まで入り込んだメイク料やメラニンを含む古い角質を浮かせて、毛穴の黒ずみを解消します」

っつー謳い文句に、みょーに惹かれてしまったんですよね~

あと、カネボウは、これまでの印象では、
合成界面活性剤をあまり使わず、
使っても、植物性由来のものを少し使うとか、潤い補給の方法も工夫していたりするな~と思ってたので。いいかな、と。

おうちに帰って、そっこー、使ってみました。

ポンプ3プッシュ分を手にとります。
手のひらいっぱいの泡・泡。
これを、顔全体に広げます。

すると、静か~にパチパチと発泡して、みるみる、メイク料が浮かされていくのがわかります。

ほんとあっというま。手で触れると、メイクと混じり合って、ぬるりとしています。

これをそーっとぬるま湯で落とします。

ウォータープルーフマスカラは落ちませんでした。
当然ですが、アイメイク用リムーバーで先に落としておきませう。

そして、鼻の頭とか、気になるところを中心に、
泡泡をまた3プッシュつけて、やさしーくクルクル洗顔します。
そんでもって、よくよくクレンジング料を、ぬるま湯をバシャバシャかけるようにして落とします。
肌をこすらないよう、注意。


して、結果は・・・


あのね。たしかに、お肌がすごくキレイになりました。
これはね、たしかに、角質がすっきり落ちるって感じです。
白くなった。

お化粧水で整えただけで、すいつくようなお肌になります。
ダーにもめちゃほめられました。

いいかもしれない・・・。

※成分表&使用感による ぱんとこ評※

◆基材

水 【精製水】
グリセリン 【油脂由来の保湿・柔軟成分。合成の場合もあり。】
BG (1,3-ブチレングリコール) 【保湿性を持つ液状の水溶性基剤成分。グリセリンよりもさらっとした使用感。】
エタノール 【液状のアルコール基剤成分。清涼剤・収斂・清浄・防腐剤】

ジプロピレングリコール〈DPG〉 【保湿剤・水溶性基材】

◆界面活性剤・乳化剤・洗浄剤

ココアンホ酢酸ナトリウム 【天然ヤシ油由来】
ココイルグルタミン酸TEA
〈=ココイルグルタミン酸トリエタノールアミン〉 【天然ヤシ油由来・アミノ酸系】

◆防腐剤 

パラベン 

◆酸剤、酸化防止剤、収斂剤、PH調整剤

クエン酸/クエン酸ナトリウム/乳酸 

◆お肌の保護成分等

ナイアシンアミド…ビタミンB複合体の一つ。
ホエイ〈牛乳〉
グルコース(ぶどう糖) 【湿潤剤・バインダー】
酵母エキス〈素肌保護成分〉
トウニンエキス
甘草フラボノイド(甘草の根エキス)

◆その他

ラウラミノジ酢酸ナトリウム ……不明
香料

※ ぱんとこ評 ※

気になる成分表ですが、
界面活性剤は入ってるけど、ヤシ油由来のが2つかあ。。。
合成ポリマーは入ってないっぽいかな。
保湿はナチュラルな成分でもって、お肌を保護する方向性みたいですね。
いいんじゃないかなあ。

だけど、せっかく泡で、擦らずに落とせるようになってるのに、
けーっきょく、指でくるくるしちゃって、こすっちゃいがちなんだよね。
気をつけよう・・・。

それから・・やっぱり、もっとお肌によいクレンジングがあるのでは~という期待もあるんだよね~。。。
「これしかない!」っていう感じまではないっす。

・・つーわけで、クレンジング探しの旅はつづくのでした~~~。


to be continued...

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