†虹缶†

2005/09/19
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24時間テレビの100キロマラソンを完走してから、スキャンダルが噴出しているのだ。

まず、火が付いたのは、法律相談の依頼人だった28歳OLとの間で争っているセクハラ裁判だ。
「キスをしたり、抱きつかれた」「いや、キスを迫ったのは彼女。逆セクハラだ」と互いに譲らずで、
訴訟沙汰に発展。週刊誌にこぞって取り上げられた。

さらに「週刊新潮」は本業の弁護士活動で、「病床の老女に法外な弁護報酬を吹っかけた」と報道。
そして今週発売の「女性セブン」では、「独身と偽り5年も私をダマした」とする40代の元愛人女性に告発されている。

この1カ月で週刊誌の見出しになることナント、5回。しかも、繰り返しネタでなく、
常に新鮮な材料を提供する始末だ。どーして、こう次から次へと醜聞が湧き出てくるのか。


テレビで顔が売れたら、自粛しそうなものですが、それが彼にはできないのです。
言葉遣いも乱暴で誤解を招きやすいタイプ。週刊誌の取材にも『お前ら、ストーカーか』とカミついたそうです。
どんなトラブルを起こしても本人は反省の色なし。そんな態度に反感を持つ関係者は多く、
今後もゾクゾクと醜聞が飛び出しそうです」(法曹関係者)

スキャンダルでも行列のできる法律相談所なのか……。


ソース
http://news.www.infoseek.co.jp/entertainment/story.html?q=19gendainet07118106&cat=30








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最終更新日  2005/09/19 05:32:25 PM コメントを書く


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