†虹缶†

2005/11/28
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今年最後のテストマッチ、アンゴラ戦を1―0で辛くもモノにしたジーコ日本代表。そんなジーコ日本に
あって、完全に「浮いている存在」が中田ヒデである。「アンゴラ戦でも“声を出せとか、怒鳴りすぎ”と
代表メンバーから不評だった。ピッチ外でも“態度が不遜。
 見ているだけで不愉快”と多くのサッカー関係者からボロクソです。たとえばメディアに対しても無視するか、
バカにした態度を取る。アンゴラ戦前日には放映テレビ局の要請でインタビューに答えたが、“意味が分からない。
アナタはどう思うか?”を連発。薄ら笑いを浮かべて質問者を完全にコケにしていた」(サッカー記者)
 そんな性格だからか、日本代表では一人ぽつんと仲間はずれだ。海外組は、日本でテストマッチがある際、
一緒の帰国便に乗ってきたりするが、ヒデはいつも単独行動。ヒデを誘う人間は一人もいない。
 “四面楚歌”のヒデが最近、さらに周囲から孤立感を深めているという。 「9日に帰国したヒデは成田空港で

似たようなサングラスを愛用しているのが原因だが、この話が代表チーム内にあっと言う間に広まって大ウケした。
アンゴラ戦の前日練習でヒデがスライディングした際、太ももがあらわになった。するとある選手が、
HGの決めゼリフ“フォー!”と叫び、チームメートは大爆笑だった。
でも、本人は“ヒデさんとHGは似たもの同士”と言われているとは知らないみたい」(別のサッカー記者)
ヒデとHGの共通項は「サングラス」だけではない。ヒデは代表合宿中、パンツをまくり上げて
半ケツ状態でいることが多い。また、シャツのソデを折ってノースリーブ姿も得意。
肌を露出したがるところもHGと気色の悪さが瓜二つだ。また、ヒデ自身、オンナと浮いた話がないことも、
周囲から「HGそっくり」といわれるユエンだ。ちなみにアンゴラ戦前に某選手が報道陣に
「ヒデさんがもしゴールを決めたらHG(ヒデ・ゴール)炸裂って書いてくださいよ」などと悪乗りした。
http://gendai.net/contents.asp?c=044&id=20023(長文のため一部省略)
*2005年11月21日掲載とありますが、これは紙面掲載の日付でネットリリースは11月28日です








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最終更新日  2005/11/28 09:33:14 PM
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