†虹缶†

2008/09/12
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9月12日17時0分配信 nikkei TRENDYnet


 ネットエイジアが9月11日に発表した調査結果によると、日本人映画監督が、国内だけではなく海外でも評価されることについて、70.3%が「関心がある」と回答した。その理由としては「日本人としてうれしいから」や「世界に通用することが大事だから」などが挙がり、海外でも通用する作品を強く望んでいることが分かった。

 今回のヴェネチア映画祭に日本人監督が出品していたことを知っていた人は75.3%に達した。また、そのうち日本映画が3本出品されたことを知っていたのは54.2%で、半数を超えた。

 出品した監督の認知度は「宮崎駿」が97.5%、「北野武」が96.8%であるのに対し、「押井守」は46.5%にとどまった。出品作品については「崖の上のポニョ(宮崎駿監督)」の認知度が94.7%だったものの、「アキレスと亀(北野武監督)」は65.1%で、監督に対する認知度を大きく下回った。「スカイ・クロラ The Sky Crawlers(押井守監督)」は58.5%で、監督より映画のタイトルを知る人が多かった。

 今後、海外で評価される人材や作品が出てくるかについては、67.3%が「てくると思う」と回答した。また、日本人クリエータが海外で評価されるジャンルとしては、「アニメ」が80.3%でトップを占めた。次いで「漫画」(58.5%)と「ゲーム」(47.5%)に対する期待が高かった。

調査は9月5―8日にかけて、20―59歳の男女400名を対象に実施したもの。

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最終更新:9月12日17時0分





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最終更新日  2008/09/12 06:16:15 PM
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もう勘弁してくれっていうww  
クパァ星人 さん


まぁ、明日も搾り取られてくるんだけどね。(゜д゜)ウヘ

http://natuiro.net/kaimasu_h/cuc75by (2008/09/13 06:00:20 AM)

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