PR
Calendar
Comments
「どうも、ミラヴェル・セレスです。今回は私が代表ということで、謹んで挨拶をさせてもらいます。」

「すいません、4日までは色々と込み入ってたので、ここで少し一息ついて、遅くはなりましたが新年の挨拶をさせてもらいました。今年もよろしくお願いします」
「でも、あながちゆっくりとできる状況でも無いんじゃないの? 7日が模試だったけ?」
「まぁね。今も勉強はしてるけど、心を入れ替えるといったばっかりなので(汗」
「なんというか、それは、 非難も出来ないし尊重も出来ない
主張だな……」
「そういえば、小説のほうは書き進んでるの?」
「進んではいるんだけどねぇ…問題といえば問題があるんだが」
「問題…ですか?」
「これを話すには少し順を追う必要があるんだけど…小説を書くときには、普段自分はワードパッドを使うんだよ。前はメモ帳だったけど」
「まぁ、ワードパッドは字の色や字体をメモ帳以上に調整できるからな。それはわからないでもない」
「後、もう一つ執筆する際に決めているルールとして、文章量が一定数の容量に達するように書き上げるって決めてるんだけど、ここが問題なんだ」
「問題?」
「現在日常パートなんだけど、起承転結の「起」の辺りというのに、既に 容量が規定値の3分の2まで達している
んだよ」
「あー、なんというか、確かにそれは先が見えへんのも納得やな…」
「もうこの際、目標の倍の容量を目指してみようかしら。まだ戦闘パートどころか、行動すらできていないからね。さて、今宵は客人をお出迎えしなければなりませんな。しっかり準備をせねば」
「……というわけで、そうやってデッキのチェックをするわけですか」
今宵は3日分日記を書くつもりで居ます。まぁ、借りるといった手前ですね(苦笑