栃木県足利市 阿部整骨院 交通事故によるケガ       パーソナルストレッチ

2005.03.24
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カテゴリ: カテゴリ未分類
 超高齢社会の今、骨粗鬆症が問題になっています。骨粗鬆症は骨量が減少して骨がもろくなる病気です。治療によって改善できるものですが骨折してから、腰が痛くなってからでは手遅れ。
 こどもの頃からの運動そしてカルシウム摂取(マグネシウム、リン)がとても重要になります。特に女性、閉経後の女性ホルモンの変化によってカルシウムが大量に奪われます。
 年をとってからではなく、成長期及び30代~40代の子育ての時期にしっかり運動をすることで骨量を増やすこと(骨の貯金)が可能です。
 明日から、お子さんと一緒に毎日お散歩をしましょう。





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最終更新日  2005.03.24 12:44:03
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