GODの館ver.3

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2006年05月01日
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この日記はGODの国物語専用です。始めたい人からはじめてください。





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最終更新日  2006年05月01日 08時51分02秒
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Re:この日記は(05/01)  
GOD4432  さん
OK、オレがいく。
(シーバケンよ~~ん) (2006年05月01日 20時20分33秒)

GODsの国物語 [第一章]第一話  
GOD4432  さん
太陽系の惑星『地球』にて2050年後半、それぞれに所属する神が人間の目に映るようになった・・・。
その神々は太平洋のど真ん中に島をつくり住処にした。
その島を人間は『GODs国』と呼んだ・・・。

そしてココに一人の青年キセネー・ヨサンがいる。この青年は若くして神々の大地に踏み入ようと決断する。
この物語は、この青年が神々の大地に踏み入り、青年が神と変わる物語である・・・。
      <ワフサジタウン>
ヨサン「・・・・」
ヨサンは喫茶店にて一人の友達と話しをしていた。
友達の名はワタナ・キミーナ、ヨサンとは古い仲で同じく神の大地に興味を持っている。
ヨサン「この前話したGODs国侵入計画だけど・・」
キミーナ「あぁ、船で直接いくってヤツか?アレは無理だ。海の神にやられてしまう」
ヨサン「侵入は難しいなぁ・・・」
キミーナ「う~~む」
ヨサン「ならば・・・、何か誰にも気付かれない・・・神にも気付かれない侵入を考えるしかないな」
キミーナ「機械的なものか」
ヨサン「うむ」
キミーナ「どんな?」
ヨサン「異次元ポケット」
キミーナ「子供かッ!!」
         べし!!
ヨサン「空飛ぶマント」
キミーナ「子供かッ!!」
         べし!!
ヨサン「ジーニィに頼む」
キミーナ「子供かッ!!」
         べし!!
ヨサン「全然思いつかない・・」

ヨサンとキミーナの一日はふけていく・・・。
         続く


はい・・・・。無視してもいい感じで扱ってください。
(2006年05月01日 20時46分29秒)

GODsの国物語 [第一章]第二話  
わた さん
とある休日
ヨサンとキミーナは喫茶店で話していた。
キミーナ「この前の話だけど仲間になってくれるやつがいたんだ。」
ヨサン「まじで??どんなやつ??」
キミーナ「プロのレーサーだ!!!しかも、どんな乗り物でも乗りこなせるんだ。そいつとは長い付き合いでな。名前をタシバ・ケンという。GODs国に侵入するためのドライバーになってくれる。」
ヨサン「聞いたことあるぞ!!たしか昔乗り物の神に挑んで惜しくも負けたというやつか!!それから修行してその腕は神レベルまで上がったときいたが。」
キミーナ「そうだ。乗り物の神に復讐するために仲間になってくれた。もうすぐ来るはずなんだが。。」

 いらっしゃいませー・・・
キミーナ「お、シバケンがきたぞ!!」
ヨサン「シバケン?」
キミーナ「あぁ・・ケンだけだと呼びにくいからタシバ・ケンのタをとってシバケンってよんでるんだ」
そして帽子を深くかぶりサングラスをしたシバケンと呼ばれる人物がキミーナの隣にすわった・・・
        続く (2006年05月02日 19時59分59秒)

次は真GODの番!!  
GOD4432  さん
いい感じだぜえええええええ!!
(2006年05月02日 20時06分23秒)

シーバケンだよ~ん  
GOD4432  さん
続き書くね
(2006年05月03日 19時53分09秒)

GODs国物語 [第一章]第三話  
GOD4432  さん
ケン「はじめまして」
ケンは帽子をサングラスをとり挨拶をした。
ヨサン「はじめまして、どんな乗り物でも使いこなせるってホント?」
ケン「あぁホントさ。一番得意なのは車だ」
ヨサン「ふ~~ん」
ケン「キミーナにGODs国侵入計画を聞かされた時はビックリしたよ。前代未聞だぜ、こんなこと」
キミーナ「よっし、じゃあヨサン!!オレが昨日の夜考えた案を聞いてくれ」
ヨサン「??」
キミーナ「オレが何故シバケンを呼んだかというと潜水艦を操縦して欲しいからだ」
ヨサン「潜水艦?バカ野郎、まともに海からいくと海の神にやられるだろう」
キミーナ「じゃあ海へ行く以外で方法はあるか?ないだろ?」
ヨサン「潜水艦乗ってどうすんだよ・・・」
キミーナ『海の神を倒すんだ!!』
ヨサン「・・・!!」
ケン「・・・!!」
キミーナ「オレたちで海の神に勝とう!!」
ケン「神を倒すか・・・」
ヨサン「神を倒すなんて不可能だ・・・。倒す方法は?」
キミーナ「神を倒すなんて簡単さ。いいか、神ってのは存在できる場所が限られてるんだ。海の神だからといって汚れた海に神はいるか?オレはそんな場所は神はいないと思うんだ」
ケン「・・・・」
ヨサン「でも『GODs国』周辺は海がきれいだろ?」
ケン「そうか、ワザと汚すってことか」
ヨサン「え・・・!?」
キミーナ「その通り」
ヨサン「そんなことしてタダで済むかよ・・・」
キミーナ「オレが思うに神の国に侵入することと海を汚すってのは明らかに海を汚すほうが罪は軽いと思うんだ」
ヨサン「・・・・」
ケン「スゲェ計画だぜ、コレ」
ヨサン「チッ・・・。やってみようか」
三人は一斉に立ち上がり喫茶店をでた。

     続く
(2006年05月03日 20時19分35秒)

GODs国物語 [第一章]第4話  
わた さん
ケン「あのさーどう考えても人数が足りないと思うんだけど」
ケンが石をけりながら行った
キミーナ「確かにな・・・あと二人くらいはほしいところだ。」
ヨサン「へぇ」
キミーナ「海の神を倒した後のことも考えないといけないし。で疑問に思ってたんだけどヨサンは侵入してなにがしたいんだ?調べるだけじゃないだろ?」
ヨサン「実は・・・神になりたいんだ・・・」
ケン「・・・・・!!!まじで!?!?正気か?」
キミーナ「まぁだいたい予想はついてたけど」
ヨサン「正気だよ。建物の神になり住む場所に困ってる人に住居を与えたい。そして【GODsの館】という神の住居を造りたい。」
ケン「じゃあ俺は乗り物の神だな」
キミーナ「まだ決めてな~~~い・・・まぁいいや。じゃあ各自一人信用できる仲間を1週間後連れてきてくれ」
ヨサン「どこに?」
キミーナ「今日の喫茶店・・じゃあ今日は解散!」

そして場面は喫茶店の中にもどる

?・??「(すごいこと聞いてしまった・・・!どうしよう・・・でもこれはチャンスかもしれない。このチャンスを逃すのはもったいない。)」

聞かれてたとはしらずに家路につく三人
   続く

(2006年05月04日 17時43分50秒)

Re:この日記は  
わた さん
行ったじゃなくて言ったね (2006年05月04日 18時16分14秒)

Re:GODs国物語 [第一章]第三話(05/01)  
GOD4432  さん
すげ~~~。
あ、ちなみに本物のGODです。
ちゃくちゃくとはなしが進んでますなー。
だけど、このGODs国物語、<一年以上>続けようと計画してるから、みんな頑張っちゃって。
自分は、忙しすぎて、なかなか続きかけないから。
ってことで、いくつか基本的なルール決めちゃおう!
其の一
書く人の順番は、自由。
其の二
長く続けられるような文を書く。
其の三
あきないで頑張って続ける!

ってことで、<ワンピース>並みに続けられるように頑張って。 (2006年05月04日 18時22分46秒)

Re[1]:GODs国物語 [第一章]第三話(05/01)  
GOD4432  さん
GOD4432さん
>すげ~~~。
>あ、ちなみに本物のGODです。
>ちゃくちゃくとはなしが進んでますなー。
>だけど、このGODs国物語、<一年以上>続けようと計画してるから、みんな頑張っちゃって。
>自分は、忙しすぎて、なかなか続きかけないから。
>ってことで、いくつか基本的なルール決めちゃおう!
>其の一
>書く人の順番は、自由。
>其の二
>長く続けられるような文を書く。
>其の三
>あきないで頑張って続ける!

>ってことで、<ワンピース>並みに続けられるように頑張って。
-----
余裕
(2006年05月04日 19時29分42秒)

GODsの国物語 [第一章]第五話  
GOD4432  さん
ここはGODs国の集会場。神たちは昨日捕まえた侵入者をどうするかで話し合っていた。

>海の神マハラ・カイ「さて・・こいつをどうする?」
>動物の神ア・ベンジョ「こいつの処分は俺に任せてくれないか??」
>地の神ネ・ギシ「まてまて・・・捕まえたのは俺だぞ!!陸にあがってきた侵入者を地割れに閉じ込めてたんだよ。ていうかどうやってこいつはここに侵入してきたんだよ!!えぇ!?海の神さんよぉおお!!ちゃんと見張ってたのかよ!!」
カイ「見張ってた。海以外の場所を通ってきたのかもしれないな」
ギシ「そんな方法あんのかぁ!?あぁ!?」

>グラグラグラアアア!!!!!!
>地面が揺れる!!!!!
>!ギシは怒って地震を起こしたのだ!!
>カイ「ゆらすなゆらすな・・・じゃあギシにこいつの処分をまかせる。その代わりどうやって侵入したかききだしとけよ。」
>ギシ「わかった。侵入者こっちのこい。」
>侵入者「俺の名前は侵入者じゃない。青木だ。いろいろあって下の名前はない。」
>ギシ「まぁいい。青木ちょっとこい。」
>青木「・・・・・・」
>青木はギシに連れられてGODs国の中央にある牢屋に連れて行かれ閉じ込められた。

>ギシ「どうやって侵入したんだ??」
>青木「ふん・・・・・・・・・」
>ギシ「答えろ!!!さもないと・・・・」
>ギ・・ギギギギ・・・

>青木「く・・・・・(壁が迫ってくる!!)」
       続く     
(2006年05月07日 12時34分15秒)

Re:GODsの国物語 [第一章]第五話(05/01)  
GOD4432  さん
GOD4432さん
>ここはGODs国の集会場。神たちは昨日捕まえた侵入者をどうするかで話し合っていた。
>>
>>海の神マハラ・カイ「さて・・こいつをどうする?」
>>動物の神ア・ベンジョ「こいつの処分は俺に任せてくれないか??」
>>地の神ネ・ギシ「まてまて・・・捕まえたのは俺だぞ!!陸にあがってきた侵入者を地割れに閉じ込めてたんだよ。ていうかどうやってこいつはここに侵入してきたんだよ!!えぇ!?海の神さんよぉおお!!ちゃんと見張ってたのかよ!!」
>カイ「見張ってた。海以外の場所を通ってきたのかもしれないな」
>ギシ「そんな方法あんのかぁ!?あぁ!?」

>>グラグラグラアアア!!!!!!
>>地面が揺れる!!!!!
>>!ギシは怒って地震を起こしたのだ!!
>>カイ「ゆらすなゆらすな・・・じゃあギシにこいつの処分をまかせる。その代わりどうやって侵入したかききだしとけよ。」
>>ギシ「わかった。侵入者こっちのこい。」
>>侵入者「俺の名前は侵入者じゃない。青木だ。いろいろあって下の名前はない。」
>>ギシ「まぁいい。青木ちょっとこい。」
>>青木「・・・・・・」
>>青木はギシに連れられてGODs国の中央にある牢屋に連れて行かれ閉じ込められた。
>>
>>ギシ「どうやって侵入したんだ??」
>>青木「ふん・・・・・・・・・」
>>ギシ「答えろ!!!さもないと・・・・」
>>ギ・・ギギギギ・・・

>>青木「く・・・・・(壁が迫ってくる!!)」
>       続く     
-----
なんだこの設定はああああああああああああああ!!!! (2006年05月07日 14時26分29秒)

Re[1]:GODsの国物語 [第一章]第五話(05/01)  
GOD4432  さん
GOD4432さん
>GOD4432さん
>>ここはGODs国の集会場。神たちは昨日捕まえた侵入者をどうするかで話し合っていた。
>>>
>>>海の神マハラ・カイ「さて・・こいつをどうする?」
>>>動物の神ア・ベンジョ「こいつの処分は俺に任せてくれないか??」
>>>地の神ネ・ギシ「まてまて・・・捕まえたのは俺だぞ!!陸にあがってきた侵入者を地割れに閉じ込めてたんだよ。ていうかどうやってこいつはここに侵入してきたんだよ!!えぇ!?海の神さんよぉおお!!ちゃんと見張ってたのかよ!!」
>>カイ「見張ってた。海以外の場所を通ってきたのかもしれないな」
>>ギシ「そんな方法あんのかぁ!?あぁ!?」
>>
>>>グラグラグラアアア!!!!!!
>>>地面が揺れる!!!!!
>>>!ギシは怒って地震を起こしたのだ!!
>>>カイ「ゆらすなゆらすな・・・じゃあギシにこいつの処分をまかせる。その代わりどうやって侵入したかききだしとけよ。」
>>>ギシ「わかった。侵入者こっちのこい。」
>>>侵入者「俺の名前は侵入者じゃない。青木だ。いろいろあって下の名前はない。」
>>>ギシ「まぁいい。青木ちょっとこい。」
>>>青木「・・・・・・」
>>>青木はギシに連れられてGODs国の中央にある牢屋に連れて行かれ閉じ込められた。
>>>
>>>ギシ「どうやって侵入したんだ??」
>>>青木「ふん・・・・・・・・・」
>>>ギシ「答えろ!!!さもないと・・・・」
>>>ギ・・ギギギギ・・・
>>
>>>青木「く・・・・・(壁が迫ってくる!!)」
>>       続く     
>-----
>なんだこの設定はああああああああああああああ!!!!
-----
この話は、フィックションです!
(2006年05月07日 21時18分11秒)

GODs国物語 [第一章]第六話  
GOD4432  さん
青木「(壁が迫ってくる・・・!!)」
ギシ「言わないと・・・プチってなるぜ?」
青木「だ、だからさぁ・・・!!言わないってぇの!!」
ギシ「ふん・・・!!」
青木はほぼペッチャンコになっていた。
そこに・・・・
ノセキ「もうやめたまえ・・・」
ギシ「ん??」
ノセキ「その日本人はどんなことしても言わない。時間の無駄だ・・・・、早く殺してしまえ」
青木「!?」
ギシ「チ・・・、殺戮の神ノセキ・キーノに言われちゃあな・・・」
ノセキ「ここで殺すのもなんだから俺に任せろ」

ノセキは青木を連れていった。
GODs国海岸・・・・
ノセキ「さよなら侵入者」
青木は重りをつけされて海へ落とされた
       どっぽ~~~~ん!!
青木「ぐわああああああああ!!!」
ノセキ「・・・・」


       <海の中>
カイ「大丈夫か青木。」
なんと海の神カイと青木がグルだった。
カイ「今回はギシに見つけられたからしょうがない・・・。また今度に進入を試みてくれ・・・」
青木「・・・・」



青木は、カイに助けられワフサジタウンの海岸へ打ち上げられた・・・・


(2007年01月06日 13時14分40秒)

Re:GODs国物語 [第一章]第六話(05/01)  
わたなぶ さん
いつのまに書いてたんだ!! (2007年01月09日 14時16分38秒)

GODs国物語 [第一章]第七話  
GOD4432  さん
そして次の日・・
朝日が昇ってきた。

つい昨日神の聖地に踏み入れていた青木は家に帰り寝ていた。
その頃・・・
ギシ「おい、昨日の人間はちゃんと始末したか」
ノセキ「案ずるな・・・、ちゃんと始末した」
ギシ「・・・・でもあの人間、一体どうやって」
カイ「(ばれるのも時間の問題。青木が生きていたとなると俺は真っ先に疑われる・・・)」

青木「・・・さて」

そしてAM10時
キミーナ「潜水艦なぁ~~~、そんなもん手に入らねぇよ・・・」
ケン「海を汚すっていうのも考えてみれば出来ない・・・よな」
キミーナ「う~む・・・。とりあえず今は仲間集めだ・・・。思い当たるヤツらにあたってみようぜ」
ケン「でもどうやって誘う?断られたら場合口封じに手間がかかるぞ」
キミーナ「だよな~~~。むこうのほうから来てくれるのが一番いいぜ」
ケン「じゃあオレはここで・・・!!」
タシバ・ケンはキミーナと違う道へ行った。
キミーナ「(・・・・どうしよっかな)」


キミーナ「・・・よしッ!!やっぱアイツしかいねぇ!!」
キミーナは行き先を決めた。
そこは・・・・
         ピンポ~~ン
ユーク「は~~~~い」
キミーナ「よ!!オレだ!!」
ユーク「ワタナ・キミ~~~ナ!!!久しぶりだな!!」
ズキッス・ユーク・・・。彼はキミーナの友達。
ユークは一人暮らし。機械関係の仕事をしていて家は機具ばかりだ。
ユーク「どうしたんだ?急に」
キミーナ「いやぁ~~~その、ユークは神になりたい?かなぁ~~~って思って」
ユーク「なんだソレ・・・・。まぁ神ねえ・・・。機械の神にはなりたいねぇ・・・」
キミーナ「(よっし・・・!!やっぱユークを選んでよかった・・・!!)」
ユーク「・・・・」
キミーナ「ユーク!!オレたちのプロジェクトに協力してくれぇ!!!!」
ユーク「・・・!?」


     続く。っていう話
(2007年01月13日 22時19分37秒)

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