2008年05月07日
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初めて聴いた瞬間、天国の主人からのメッセージだと強く強く感じた曲。
聴くと辛くなるので暫く封印していたのですが、今日久々に聴いて号泣しました。

ケミストリーの「最期の川」




★腕に抱きしめて僕が聞きたいよ 君がしあわせだったか?

★君を残すこと それがつらかった 前へ歩いて欲しい

★僕がいなくなった後は 時々 空見上げて

★君のことを ずっと 太陽の近くで見守ってる

★見送る人 涙 拭いて 背中 見届けて・・・

★僕は一人きり この川を 今 渡る

★忘れないで 一人じゃない

★離れ離れでも 君のその胸に 僕はまだ 生きている

★何も悔いはない うまれてよかった 心から ありがとう


ずっと目を背けてきた、本当の気持ち・・・
本当はすっごくすっごく泣きたいのに、全てを壊してしまいたいのに・・・
我慢して、強くなろうとして、無理をしてた・・・

この曲を聴いていると、天国の主人から話し掛けられているような錯覚に陥る。
心の蓋が引き剥がされて、本当の気持ちが剥き出しになる。
どんなに泣いても、わめいても、決して枯れる事のない涙。





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最終更新日  2008年05月07日 21時56分23秒
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