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Jan 29, 2006
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カテゴリ: チェルシー
最近調子を上げてきたトフィーズとの一戦。

先制点はトフィーズ。
再三、左サイドのキルバーン、ヴァレンテから中央のダンカン・ファーガソンにクロスを上げるという攻めを繰り返していましたが、予想通り、ダンカン・ファーガソンが落としたところをヴァレンテがクロスを上げて、それをマクファーデンがヘッドで合わせました。

しかし、後半途中でカールトン・コールとダフを投入したことでリズムを取り戻したチェルシーは、左サイドをガラが崩して最後はランパード!
1-1に戻しました。

1138470452.jpg

それにしても、ガラのサイドバックは、本職のデル・オルノやジョンソンよりも機能していると思う。モウリーニョがサイドで使い続けるのも納得がいく。
本人はセンターでやりたいらしいけど・・・。

この試合で引き分けたことでリプレイが決定。
いくら選手層が厚いとはいえ、主力に疲労が見えてきているので休みを取らせてあげたいですね。





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Last updated  Jan 30, 2006 01:17:59 AM
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