SELECCAO-PORTUGUESA

SELECCAO-PORTUGUESA

Sep 10, 2008
XML
カテゴリ: ポルトガル代表
カルロス・ケイロスがデンマーク戦を振り返り、追加点を奪えなかったことを
悔やんでいるようだ。




「試合をコントロールしていたし、このような負け方をしたのは残念だ。」
「しかし、時としてゴールチャンスを逃すとこういうことになる。」

「勝利まであと一歩であった。」
「デンマークにプレッシャーを掛け続けたが、彼らはなんとか勝利を
手繰り寄せようとしていた。」
「我々はこの結果を受け入れなければならない。」

「追加点が奪えず、デンマークに自信を与えてしまったことが全てだ。」
「彼らは試合の最後まで諦めていなかった。」

「本来は2-1で試合を終えるべきであった。」
「これでアウェイの試合でも勝ち点3を取らなくてはならなくなった。」


残り10分を切って、3失点。
1試合に3回も放心状態に陥るとは思わなかったし、こんなことは初めてだ。

今でも敗因がなんだかわからず分析できずにいる。
よく負けに等しい引き分けなんてことがいわれるが、今回は本当に負けて
しまった。ホームで。

残り8試合。何勝何敗なんて計算は不必要。
勝利するのみだ。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  Sep 12, 2008 01:24:42 AM
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: