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■■皆で「リレー・フォー・ライフ」■■
■2005年10月 23日     COMBAT 65日目         日本で実現できるか?

■■  Relay for Life 2003 - Groesbeck - Texas  ■■


























................................... shu's broadcasting [television] station .........................OFF-LINE!?
DVD
VHS
TIME 11:59:60
< 4 8 7 ; 9 =
【RFL】説明書 日本語版





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Last updated  2005年10月23日 07時41分38秒
コメント(11) | コメントを書く
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見ました!  
Jun.28 さん
でもスライドショーの画面が半分に分かれていて、2枚写っています、見辛いです。どうやって修正するのかしら?教えてください、しかし、本当に凝ってますねえ。すばらしいです。職場の仲間の夫君が肺ガン宣告されました。先生から聞きもしないのに余命を告げられたときに「何もしなくて二ヶ月、余命八か月」といわれたそうです。となりにいた看護師長から、「ショックでしょう?ショックでしょう?」といわれたことが、傷ついたと泣いていました。落着いたらRFLのこと話すつもりです。私の知っていることは全部教えてあげたい!このブログも教えてあげたいけど、PCはあるのに、ネットはしてないって!残念!ネットのやりかたも教えたい! (2005年10月24日 22時14分59秒)

Junさん  
Shuri★ さん
画像のところを画面の真ん中に持ってきて、
ファンクションKEYのF5(更新)を押すと、
解消されたりします。やってみてください(^-^)ノ (2005年10月24日 22時45分33秒)

Re:●RFL実現に向けて●(10/23)  
jun.28 さん
Shuri★さんありがとう。ちゃんと写りました。
キャンドルの写真、きれいですね。日本でも成功するといいです。 (2005年10月24日 23時52分47秒)

Jun.28さん RFLを是非日本で  
hide_no1  さん
余りにも心無い医師と看護師さんですよね。病気、体力、気力、がんの進行など人それぞれで余命、(5年生存率)もあてにならないものです。
心のケアも大事な治療です。人間は気力を失った時、死んでしまいます。「希望」と「勇気」があり強く信じることが生きる原動力になるのです。
仲間が沢山いることを教えてあげてください。
                シュウ (2005年10月25日 07時24分50秒)

Shuri★さん ありがとうございます。  
hide_no1  さん
画面と写真のサイズの調整が難しくて、苦労しています。アメリカでの取り組みをみて、人々のモチベーションのちがいが感じられます。
でも、手作りでいいよね。
是非 実現したい。
助言、これからも宜しくお願いします。
                  シュウ

(2005年10月25日 07時29分44秒)

jun.28さん アメリカは夜通し  
hide_no1  さん
キャンドルライティングはルミナリエと呼び、RFLのメインなのです。
亡くなられた患者の名前を下記、トラックに置いていく。その方を想い回想する。ろうそくの明かりは、絶やさない。アメリカ社会の愛や思いやりの表現のしかたが、日本とは大きな差があるのかも知れない。でもこれで、こども達に引き継がれる。
凄いね!やりたいね!
                   シュウ
  (2005年10月25日 07時39分03秒)

Re:●RFL実現に向けて●(10/23)  
jun.28 さん
このページのシュウさんのカキ込み知らず、今読みました。私も実現に協力したいです!よろしくね。 (2005年10月27日 20時57分44秒)

病院の対応の心無さには  
azzuro さん
本当に怒りがこみあげてきます。たとえ病気以外の事でだって「事実なら何でも本人にそのまま告げていい」わけではないはずです。
さらに、患者にとって医者の言葉がどれだけ絶対的なものであるか、もっともっと良く考えてものを言って欲しいとも思います。病名は事実として告知する病院が増えていると聞いていますが、希望もしていないのに一方的に余命を告げる権利などないと思うし、そもそも余命なんて、本当に誰にもわからないのですから!
医療とは、臓器と薬の知識があることではなく、人間の心と体を「癒す」ことだと思うのですが・・・。 (2005年10月27日 22時59分14秒)

jun.28さん 実現に向けて  
hide_no1  さん
何とか日本で実現したいですね。
「勇気」と「希望」がでるそして子供達が元気で楽しく参加して、大人も子供も理解してくれたら、世の中変わりますよ。
                  シュウ

(2005年10月28日 00時37分13秒)

azzuroさん  本当の  
hide_no1  さん
インフォームドコンセントについて、本当の意味、患者の気持ち、家族の対応が出来ている先生はすくないですよね。
余命についても、言い方によって患者の気持ちが違います。
心無く、そのまま伝えることが良いことなのか?
私も、父の時に、悩みました。
                   シュウ
  (2005年10月28日 00時41分48秒)

azzuroさん シュウさんありがとう  
jun.28 さん
共感してもらえた時ってほんとう嬉しいです。

私も夫も実は余命って聞いてないんですよ。

その点ではとてもよい先生(担当医は二人)なのですね。「一年生存率50パーセント」このことばだけです。脳転移があれば治療しなければ2ヶ月の場合もあり、このまま治療しなければ早い場合四ヶ月、
抗癌剤をして1パーセントの人が副作用や他の病気を併発して死亡することもある。と聞きました。
「脳転移があれば治療しなければ2ヶ月」…脳転移してないし、もう二ヶ月はクリア。
「このまま治療しなければ早い場合四ヶ月」…もう治療に参加しちゃったし、10月28日で四ヶ月、この調子なら、もちろんクリア!。
「抗癌剤をして1パーセントの人が副作用や他の病気を併発して死亡する」…だから現在さまざまな反応に苦しんでいる、でもこれもきっとクリアする。
「一年生存率50パーセント」…半分の人は生きてるんじゃん!おれは10年生きるぞ!年金もらわなきゃ!なんてのは本人の弁。

でも余命って気になってはいます。ネットに計算式が掲載されていました、計算してみました。

そのころはまだまだ該当しなかったです、今は…、歩いてるし、寝てばかりじゃないし、倦怠感もない、ただ、食欲だけが…(食べようとの意識は高い)
だから、あの計算式はまだ非該当。

この調子でがんばり続ける、「できることからこつこつと」ね! (2005年10月28日 06時29分01秒)

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