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朝食会にどうしても出たい!と言う、在日外国人の方のアツいラブコールにお応えして開催を始めた International breakfast Meeting、"IbM"。
遂にメディアデビュー。
掲載された媒体はWebマガジンの 「Time Out Tokyo」。
http://www.timeout.jp/en/tokyo/feature/239
本家のTime Outは、1968年にロンドンで発行されたタウン情報誌。現在は世界45都市でご当地ネタやオススメ情報を集めたマガジンやガイドブックを、現地の人間が記事を書いて発行している異色のグローカルメディア。
日本では2009年の9月から、東京と京都の2都市がウェブ掲載を開始。
サイトを見て頂くと、アートやデザインに凝った作りでカッコいい。
掲載された経緯は、ゲーム会にご参加頂いたジャマイカ出身のD氏。
オープンな雰囲気を気に入って頂いた彼はIbMにも参加。
その後にメールを頂いていた。
何でも、記事を書きたいからアンケートに答えてくれ、、、とのこと。
気軽に回答して待っていたら掲載されたのがこのメディア。
何気にスゴイ、、、文字通りInternational!彼は、、、エディターだったんですね、、、知らなかった。
IbMの記事は「Time Out Tokyo」の英語版、 「Networking Groups in Tokyo」
って言う特集記事のうちの1つで紹介されました。ちなみに裏番組とも言える日本語版の記事は「キューピー、100歳のチャリティ魂」。。。(笑)
特集記事の副題は 「Upgrade your connections for 2010」
、2010年に向かって人脈を強化しましょう!だって。(笑)
記事の内容は2009年の経済危機が東京に与えた影響から、現行の仕事にStickしている危険性に言及、FacebookやMixi等のSNSによる人脈形成が重要と説く。ただ、SNSによるオンラインでの人脈に依存するよりも、東京で開催されている様々なネットワーキングイベントを活用してリアルミートからはじめよう、と言う書き出し。
紹介される8つのネットワーキングイベントの筆頭として、IbMが出てる。。。超目立つし。(笑)
Forget the happy hour cocktails and take advantage of the relatively quiet morning hours network over coffee for an energetic start to your workday with a diverse group of professionals.
朝食会の趣旨については正しくご理解をいただけている模様。この後、実際に彼が体験した東京bfの風景が描写されるが、、、これがスゴイ。(笑)
On a recent Thursday morning, a group including a macrobiotic chef, entrepreneur, real estate developer, accountant and IT specialist made for a meeting so eclectic it was hard for us to get up the nerve to leave the cafe for the cubicle.
「先日の木曜日に開催されたIbMは、マクロビシェフ、起業家、不動産デベロッパ、会計士、ITスペシャリストと言ったメンバーが参加し、カフェの小さな空間に収まり切らない多様性を持ったものだった。」
(対訳byジュン)
超難しい英語、、、。
eclectic --- 多様な
get up the nerve to ~ --- 勇気を振り絞って~する
leave x for y --- xをyの状態にし続ける
よーするに、 ギューギューでバラバラ
だったってことですかね。(笑)
D氏が来た日はちょうど彼が来たタイミングでちょうど自分が離脱していてほとんど直接は話していないんですが、相当印象に残ったみたいですね。
それにしてもそれぞれ誰のことだか想像すると面白い♪
Greeの中でチマチマと開催していたのでウェブページもブログも用意していないんですが、同じ記事で紹介されてる会はかなり格式の高いものばかりのように思われますが、、、一緒に乗っかっていて大丈夫か???
さし当たってまだ次回開催の予定はしていないんですが、この記事を切っ掛けに、来年に向けてまたたくさんのステキな出会いが生まれるといいですね!
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