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子供の頃から、喘息でずっと通院している病院の先生が亡くなった。
今日、薬ガ無くなりそうだったから、タイヤ交換の前に病院へ・・・。
診察室に入ると知らない先生が。
(・_・?)
「勤務医で来てます。今後ともよろしくお願いします。」と名刺を渡されました。
ん?前の先生は?と思いつつ処方箋を出してもらい、待合室へ戻りました。
で、会計の時に「院長先生は、もう診察されないんですか?」と聞いてみた。
すると「亡くなったんですよ、病気で2月に・・・。急だったんでねぇ・・・。」
Σ( ̄□ ̄|||)
( ̄□ ̄)
(-_-;)
絶句やっと出た言葉は「そうだったんですか・・・」
個人病院だから、おじいちゃん先生が亡くなってから、大学病院で研究に没頭していた息子さんが後を継いで内科の先生だった。
話し方も子供に話し掛けるみたいに優しくて、夜中に電話して診てもらったこともあったなぁ・・・。
何だかとてもショックでした・・・。まだ若いのに・・・。
その亡くなった先生のお母さんは、もうかなりのおばあちゃんですが、小児科医として今でも現役です。
頑張れおばあちゃん先生!