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Shibuo

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樺沢潤&樺澤潤 @ ああ頑張ります株式会社の樺澤潤です。 13:10 パネルディスカッション   …

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2006.04.04
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カテゴリ: カテゴリ未分類



ほとんど予備知識もなく、ただ教師がデキルという
思いだけで選択。

S田校長とともに、車にのり、学園の実力者であり、
高校野球部監督I部長と面接。

そして、中学部長のS先生と面接。

合格。。

ぼくの教師人生は皮一枚つながった。

29歳崖っぷちの転職となった。。


高校の日本史ほか。


中学校は、S部長を中心とした組織体制で
がっちりとできあがっている組織。

S先生は、とにかく誠実な姿勢ときびしい
態度が両立した、私立らしい先生だった。

とにかく、判断が的確。
S先生のために、という組織ができあがっている
というのが印象だった。

これに生徒指導を野球部監督である副部長(年は1つ上)
のコンビでまとめあげていた。


学校だと思った。

高校はというと、特別進学・普通・スポーツコースがあるが、
勉強の方はそれほどできるところでなく、いわゆる格差が激しい。

だから、高校ではチャイムが鳴ってもなかなか教室に入らないし、
時には、廊下を歩いてくちゃくちゃとやっているヤツも


高校はというと、I部長・M副部長体制で
強固な基盤が出来ており、一枚岩の組織体制を
作り上げていた。

*あと幼稚園と小学校があるが、少しずつ紹介。

そして、その上に創立者の子息である

M理事長(弟 経営者CEO)
M校長(姉 運営者COO)
M事務局長(弟の妻)

という経営陣の柱で運営されている組織だ。


とりあえず、組織の背景はわかって頂けただろうか。

ここで再スタートが始まる。


<続く>





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Last updated  2006.04.04 01:07:52 コメントを書く


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