涙の数だけ・・・・

涙の数だけ・・・・

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ある日メールでたっくんに告られた

「好きです。付き合ってください」

私はそのとき好きな人いなかったけど付き合うきがなかったしイキナリだったから

「ごめん」って断ってしまった

それから2、3日たってから私から

「付き合ってみる?」ってメールで送ったら

たっくんは「まじで!本当なら嬉しいんだけど」ってすっごぃ純粋に喜んでいた

ただ1日って約束だったんだけどそんな約束を忘れて

ずっと付き合ってた

付き合ってから毎日毎日

ラブラブメールしてたそんな毎日が嬉しかった

何時からメールが始まるかも大体わかった

お祭り一緒にいって(4にん)それからゲーセンにいって

ゲーセンで私が友達と景品があるゲームをやってたらとれなくて

「あぁ~取れなかった~」って私が悲しげに言ったら

たっくんが男友達と同じゲームをやって景品を取ってくれて

「はい!これあげるよ」って言って違うとこに行っった

私はすごい嬉しかったそのぬいぐるみをずっと持ってた

私は家に帰ってからそのぬいぐるみを見やすいとこに置いといた

その日たっくんとメールしてて

『今日楽しかった?』  『うん!楽しかったよ!』

『ホント~?』    『うん!なんで?あっ!ぬいぐるみありがとぉ~!嬉しかったよ!』

『あ~それならよかった~!あの、ぬいぐりみは~あげるためにとったんだよ!』って言ってくれた

私はすっごい嬉しかった。

1ヶ月くらいたってからたっくんとメールでもーすぐクリスマスだねなどと言う話をしていた

メールをしててプレゼント交換をすることになった

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