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最近ふと思ったんです。
「チャット」って、本来は リアルタイムのやり取り を前提にしていたはず。
1行、短文でポンポン投げ合うのが当たり前で、まさに会話の延長みたいなものだったんですよね。
ところが今では、チャットに長文を流すのも普通になっているらしい?
むしろ「まとめて書け」とか言われることもあるけど、昔からネットに触れてきた私にはどうにも違和感があるんです。
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コンピューター通信世代の感覚
私がネットを始めた頃は、長い文章を送るなら「メールでどうぞ」という空気でした。
チャットや掲示板は、あくまで短いコマンドや一文をやり取りする場。
だからこそリズムよく進むし、リアルタイム感があった。
それが今や、LINEやメッセンジャーのように「一斉配信+返信」という形も当たり前になってきていて、チャットとメルマガの境界線もあいまいになってきましたよね。
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1メッセージ=1センテンスが原則?
私の感覚だと「1センテンス1メッセージ」。
これがチャット文化の基本だと思っているのですが、最近は「長文チャット」も普通に受け入れられている。
その変化を前にすると、もしかしたら私の持論は すでに時代遅れ なのかもしれません。
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昔と今のネットコミュニケーション
結局のところ、チャットは リアルタイム性を楽しむ場 。
でも使い方は時代とともに変化していて、今では「伝言板」「情報配信」「お知らせ」など、用途が多様化しています。
だからこそ、古い感覚にこだわりすぎず、新しい使い方を柔軟に受け入れるのも大事なのかなと感じました。
昔を知っているからこそ、今とのギャップに戸惑いつつも、その違いを楽しんでみるのもアリかもしれませんね。
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