与え続けること と 工夫すること

与え続けること と 工夫すること

2011.07.25
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カテゴリ: 本、雑誌から。


暑さが戻ってきました。


けれど、冷たいものを飲んでしまわないよう。


暑くても、温かいものを飲んで汗をかくように。


汗をかくと体温が下がります。


毎年冷蔵庫に番茶を冷やしていましたけれど、


今年は水とか番茶を室温に置くようにしています。


その方が胃腸に優しいですから。


胃腸をいじめないようにしましょう。







胃腸に問題があると、よい血液の生産がなかなかできず、病気の遠因になりやすいです。


すぐには大丈夫ですが、



ただちに健康に影響はないっていう言い方の方がよいかしら。


コンビニのおにぎりもただちに健康に影響はないでしょう。


そういう食べ物は実はたくさんありますね。


ああ、食べ物の質ということ、何を食べるか飲むかということは、個人の自由ですけれど。





南風が吹いてきましたね。




せみが鳴きはじめました。ちょっとほっです。





そうそう、

早朝地震がありましたね。昨日入ってきたものですが、参考にしてください。





転載


2011/07/24 22:23
現在の電磁波および電場計測数値は90/100~100/100の間で強く振れています。

数値の反応が強いため、大地震発生数値であることは間違いないと思われます。

電磁波・電場観測数値とも、関東・東北地域に大地震が切迫している数値と判断しています。

特に関東大震災の再来を危惧しています。

関東・東北地域にお住まいの方々は大地震に対する防災準備、避難準備を万全にされるように強くお勧めいたします。

3月11日以降、

大きな地震が続いているため、地震に慣れてしまっている傾向がありますが、

今回の計測値から、これから発生すると思われる大地震の規模は半端なものではなく、

甚大な被害をもたらす大きな揺れとなる可能性があります。

大地震に対する物品の準備と心構えをしっかりしておくことで、地震の際の行動も違ってきます。

万全の準備をされるように、お勧めいたします。

20日ほど前から関東地方において、関東大震災クラスの巨大地震が発生する前兆を捉えています。

前兆観測データとして

電磁波数値、電場数値、微小地震分布、M5前後の内陸地震分布を使用し、

前回の1923年9月1日に発生した関東大震災時のデータと比較演算をしました。

その結果、2011年7月25日~8月21日の間に、

平成関東大震災が発生する可能性が高いという結果が出ました。


発生予測期間 2011年7月25日~8月21日
発生地震規模 M7クラスの地震が10回以上連続で内陸部で発生・ごく浅い場所での震源 発生予測震度 震度7が首都圏の4割の地域 震度5~6が関東周辺広域
被害種類   地震による建物の倒壊 液状化 火災旋風 河川および湖の反乱 津波

=============================
以上。


なにか落ち着きませんが、


今できることを


できるうちに。


と思います。














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Last updated  2011.07.25 10:45:08
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