与え続けること と 工夫すること

与え続けること と 工夫すること

2012.11.27
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カテゴリ: 本、雑誌から。





けれど、本日返却の本が二冊。


なので、これを読んで、メモを作らないといけない。。。。


ちょっとハードだ。。


セミナーのまとめもまだだし。


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友人からのメールです。

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1941年12月8日は

実際は、東南アジアにいては12月7日に開戦しています。

GHQが作り上げた、連合国側善の思想工作により、
日本は犯罪国家だったとして、国民に刷り込まされてきました。

私もその一人でした。しかし、ネット社会になり、様々な情報が、
だれでも集めることができるようになりました。

国民の多くは、大東亜戦争は日本が仕掛けた侵略戦争と思って
おられる方もいらしゃるかもしれませんが、

現在では、「実は仕組まれた戦争であった」と理解できます。

そして、真珠湾攻撃は、卑怯と教えられてきた私自身も、
本当の理由がわかりました。

日本国民は、戦前も戦後も戦争が好きな国民ではなく、

信義を重んじ2,672年間、天皇陛下を国体の中心としてきた、
世界で唯一の国家であります。

『すばらしい国です』

今から67年前、我が日本は悲しいことにアメリカ合衆国
ルーズベルト大統領の謀略によって開戦をせざる得なくなりました。


日本を謀略よって、アメリカに戦争を仕掛けるようにしました。

この時の日本は、アメリカの要求を呑むのか?呑まないのか?
の選択をさせられました。

呑んでも、亡国。呑まなくても亡国。

【いわゆる「ハル・ノート」によって最終通告を受けた日本は、
自存自衛のために対米開戦したが、ハル長官は1945年11月に
開かれたアメリカ上下両院合同調査委員会に提出した供述書に、

当時を振り返り「日米交渉には、最初から平和的解決をする
チャンスは100分の1もなかった」と記していた。】

日本は、要求を拒否しました。よって、戦争することになりました。
一方、東南アジアでは白人植民地主義により数百年間の
植民地政策の中にありました。


我が日本は、植民地解放のための戦争をしました。

その結果、日本は多くの犠牲を出して、戦争に負けましたが、

東南アジアの国々は、戦後相次で独立を果たすことができたのです。
東南アジアの国からは、日本は母の国と言われているのです。

それから3年8か月間に、二百数十万人の方々が亡くなりました。
現在、靖國神社には264万6344柱(内2万1181柱は朝鮮出身者)
の英霊が祀られています。

現在の日本を見守ってくださっています。

12月8日はそのような歴史的な日です。

67年前の12月8日を意識してください。
先人たちが、家族を思い、国を想って散華したことを。

日本が戦争に負けて日本の軍隊が引き揚げた後
アジアに残っていたのは外らなぬ
日本の精神的、技術的遺産であった
この遺産が大東亜戦争後に新しく起こった
東南アジアの民族独立運動にとって
どれだけ多くの貢献をしたかを認めなければならない。




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確かにインドやスリランカの人に会うと、


日本という国に感謝されます。


歴史の教育をきちんと受けてないわたし(日本人)は


恥ずかしながら、どうしてなのかと理由を聞く始末。


けれど、


その説明には自国の愛国心もさることながら、


日本への愛国心をも感じるのです。




そして終戦後、天皇陛下がマッカーサーGHQにいったことは、


マッカーサーを仰天させたのです。


普通西洋では、敗戦すると、国王は亡命するのだそうです。


さんざ国民から搾取して、負ければ亡命。それが常識のようなのです。


ですから、


天皇陛下が


「自分はどうなってもいいが、国民は守りたい」」と伝えたとき、


仰天したそうです。


たぶん、肝をつぶしたというのが正解かもしれない。


あの背の高いマッカーサーに堂々と伝えたその凛々しさを創造すると、


ああ、と目頭が熱くなるわたしです。





そして、多くの東南アジアの国々が親日家であることは


最もなこと、と思うのです。


けれど、悲しいかな、当の本人はその歴史を知らない。


















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Last updated  2012.11.27 19:58:40
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