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2012.08.28
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カテゴリ: カテゴリ未分類
これは、あるH.Pからのコピペです。

統一ブログ村にドイツ云々という記事を見かけましたので・・・
ちょっと、参考までに、記してみました。

↓↓↓


しかし、台湾に大日本帝国の責任はない。
何故か?
台湾は清から日本に割譲された土地であり、大日本帝国に参画した責任がないからだ。
しかし、朝鮮は1910年の併合条約で朝鮮王朝、朝鮮政府の意思に基づいて大日本帝国に参画した。

また台湾人は、参政権&被参政権を得ることも、日本軍の士官になる事も出来なかった。

ところが、朝鮮人は、日本に暮らしさえすれば参政権&被参政権を得ることができた。
その為、2回も代議士になった朴春琴(paku chungumu) や帝国議会の貴族院にいた朴泳孝(paku yonhyo)を初め、 戦争末期には、何と7人の朝鮮人が帝国議会の議席を得ていたのだ。
もちろん、参政権だけではない。

朝鮮人は、志願制が導入される以前から、士官学校に入学して、日本軍の士官になる事も許されていた。 朝鮮人将校で有名な人は、1980から85年まで駐日大使を務めた崔慶禄(che・gyonroku)がいる。 彼は、士官学校に合格したにも関わらず、戦場に行くことを望み、日本軍に志願した。 そして、第20師団参謀長・ono takeoに見込まれると、ニューギニア戦線で活躍し、少尉にまで昇格した。 さらに有名な朝鮮人将校といえば、洪思翊(hon sakui)がいる。 彼は日本陸軍の中将にまで上り詰めていたのだ。


この通り、韓国は被害者ではなく日本の戦争に加担した加害者だった。 ところが、韓国は「朝鮮は植民地だった」と嘘をつき、責任逃れを続けている。
ドイツに併合されていたオーストリアは、加害者であることを認め、謝罪した。 しかもオーストリアは1938年から僅か6年の併合期間であり、ドイツの軍事侵攻による併合なのだ! 日韓併合のような、正式な手続きを踏んだものではない。


ところが、日本に正式な手続きを経て併合されていた韓国は、一度も謝罪していない。
1ウォンも賠償していない。  韓国は、歴史捏造によって、被害者を演じる卑怯者である。

※ナチスドイツと大日本帝国の罪科は異なる。
※ここで言いたいのは、韓国人は「被害者」の資格が無いという事。








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最終更新日  2012.08.28 22:29:22
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Re:日本よ!ドイツに学べ!!・・・というなら、韓国こそオーストリアに学ぶべき!!(08/28)  
matu8181  さん
嘘に嘘を重ねた国の現在と未来がみすぼらしいと気づけない所が又、朝鮮民族の成せるところ。
700年の躾(朝鮮儒教、朱子学歴史)がいかに間違いかを知る。 (2012.08.29 05:31:53)

Re[1]:日本よ!ドイツに学べ!!・・・というなら、韓国こそオーストリアに学ぶべき!!(08/28)  
雅楽9066  さん
matu8181さん
朝鮮の人々は、思慮深くなく、短絡的な考えの持ち主ですね。
日本は、ドイツに学んで、国家賠償をしなければよかったのかな。さらに、ドイツは、旧交戦国のどの国ともまだ、講和条約を結んでいません。

(2012.08.29 22:53:17)

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