すべての雲は銀の裏地を持っている。。。

すべての雲は銀の裏地を持っている。。。

PR

×

プロフィール

雅楽9066

雅楽9066

キーワードサーチ

▼キーワード検索

フリーページ

カレンダー

コメント新着

雅楽9066@ Re[1]:今を大切にする。【失って初めて気づくもの…】(02/05) ゴンザエモンさんへ コメントありがとうご…
ゴンザエモン@ Re:今を大切にする。【失って初めて気づくもの…】(02/05) よく分ります。 全く同じものを失いました…
雅楽9066@ Re[1]:今年も日韓関係は波乱万丈ですね。(01/07) xeroiさんへ コメントありがとうございま…
xeroi@ Re:今年も日韓関係は波乱万丈ですね。(01/07) こんにちは 私は韓国人です。 故人となら…
雅楽9066@ Re[1]:あの頃、僕らは、大真面目にやっていたのだ。(12/30) チョコパンさん >でも世界を変えたい、…

サイド自由欄

設定されていません。
2012.10.07
XML
カテゴリ: 教会のこと
ある人気ブログから勝手に少し抜粋して見る。

”文先生は何故、基元節を前にして 霊界に旅立たれたのでしょうか。”

というタイトルで、書かれていますが・・・

普通の感覚なら、亡くなった時が寿命だと感じるものです。
そして、92歳という大往生だったわけですから・・・
”なぜ”もないのです。
ただ、感傷的になって、”なぜ?逝ってしまわれたのか?”というのは、まあ、理解できますけどね。

そして、この方は、教育部長という役職されているわけですから、日々、みことばに接しながら、末端シックたちを指導しているはずですよね。
ある意味、恐ろしい立場です。この人の唇を通して、多くのシック達が右往左往するわけですよね。



ここは、少し、教育部長様を”ヨイショ”しておきますね。

そして、さらに末端シックたちにとって、マコトのご家庭の動向はすべてチェックするものだと思うのですが・・・

僕が、まだ現役だった頃、僕は、それほど関心がなかったのですが・・・ある姉妹なんかは、語子女さんの名前から生年月日まで、暗記しておられる人もいたりして・・・さらに毎度の祈祷で、常に祈ったりしながら・・・そういう姉妹達の心情を鑑みれば・・・

すべて、くさいものを蓋するような行為は、そういう姉妹達に対する裏切り行為だろう。

そして、あるアベルは、”ご子女様に関心を持ちなさい”とか云っていた。
こういうところは、矛盾を抱えてしまうなあ・・・

今、まさにマコトの家庭の二世問題が起きてますね。
この問題の処理は、ただ、密室での会議で決定できるものではないと思いますよ。

教育部長や現場の原理講師の立場の人たちは、末端の人たちにきちんと説明してあげる責任と云うものがあるように思います。これをしなければ・・・いずれ、問題が表に出てきて・・・
訴訟問題に発展するだろう。

この統一原理(教義)に瑕疵があるのに・・・伝道なんて、ちゃんちゃらおかしいですね。



教義の体系化が必要だし・・・統一原理の一部書き換え?も必要かもしれませんね。
教義の変更が無理ならば・・・原理に反すれば・・・それは、追放しかあるまい。

まあ、普通の感覚なら、消極的な人は、組織から距離を置くし、積極的な人は、あっさり離れちゃうよね。

長くなったなあ

↓↓↓




”韓女史が語られたみ言の中に「革命的な大転換期」というものがあります。

「霊連世協会」というのもそのうちの一つだと思います。”


何でしょうか?この”霊連世協会”というものは?
新しい造語でしょうか?
こういうもので誤魔化そうとしているのでしょうか?






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2012.10.07 11:22:47
コメント(1) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


伝道はもう無理なんじゃないですかね。(メモ)  
統一原理に瑕疵がある。つまり、欠陥商品ということだ。

欠陥があることを知りながら、売り続けた場合・・・どうなるのだろうか???
コンプライアンス違反ということだ。 (2012.10.07 21:20:07)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: