死とは


第1回 死とは

第1回目は死についてといきなり重い内容なんですけど、これは友達とよく話し合っていた内容なので書きたいと思います

 僕は死とは一生で何かをこの世に残すタイムリミットみたいなものとしてあるんだと考えました。この死があるから一生懸命がんばれる、これがあるからゆとりが出来たときには何かをしようと思う、そんな事が多いと思います
 みんな死に向かってただ単に歩いているのではなく、死があるからこそ何かが出来るんやと思います。
 こんなこと言うと、「悲しい事に生まれてすぐになくなった人はどうやねん。」って言われるかもしれません。現に僕もその友達に言われました。でもそれはぼくはその人たちでも何かを残してると思いました
 形に残るもんじゃあないにしても、何かを残してると思います。

っと僕は校考えました




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