・・・・・・・・半農半Xという生き方~スローレボリューションでいこう。

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塩見直紀(半農半X研究所)

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聖書預言@ Re:1人1研究所のためのおすすめ本AtoZ(weekly AtoZ)(07/18) 神の御子イエス・キリストを信じる者は永…
2013.01.12
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カテゴリ: カテゴリ未分類
今年は『半農半Xという生き方』が
世に出て、まる10年。

本が出たことによって、
多くの方と知り合うことができました。

うれしいことに出会いの輪は
10年経っても続いています。

コンセプトパワーって、すごいですね。

2003年
『半農半Xという生き方』(単行本)


2006年
『半農半Xという生き方 実践編』(同)
ソニー・マガジンズから発売

2008年
『半農半Xという生き方』ソニー・マガジンズ新書化

同年
『半農半Xという生き方』の中国版が台湾で出版

2012年
『半農半Xという生き方』
中国・上海の出版社から翻訳出版オファー

同年

半農半Xパブリッシングから新装刊


という流れです。

『半農半Xという生き方』は
単行本も新書も完売。

今年、なんとか


「半農半Xパブリッシング」から
新装刊したいと思っています。


それにしても

『半農半Xという生き方』などを
手に取ってくださって

いまもメールを毎日のように
誰かがくださるってことは

ほんとうにうれしいことです。

今日は、大学の先生から
メールをいただきました。

芸術系の大学の方ですので
とても刺激的です。

その前日は会社の経営をされていた方でした。

移住を考えている方や
大学生からもメールをいただきます。

一生涯で出会える人の数は限られているので
ほんとうにありがたいことです。

すこしでもお役に立て、
また何か新しいコラボレーションが
生まれますように。


今日はひさしぶりにつれあいが
料理の頼まれごと。

大阪や京都で料理教室を
していたのは何年前でしょう。

子育てが落ち着いたいま、
自分らしく生きてくれたらと思います。

おかげで今日はなつかしい方の
おうちに行ってきました。

お声をかけてくださって感謝です。

2007年から公開を始めた「メモ銀行」は

インスピレーション財を蓄える
ミッションサポート系思索バンクです。

以下は最新の「メモ銀行」、その737です(敬称略)

●コンセプト自由競争の時代、生き残り勝負においては、
 「ひょっとするとうまくいくかもしれない。
 うまくいった場合には、すごいインパクトがあるはずだ」
 というものが、「インパクトは少ないが、現実的」
 というものよりも圧倒的に有利です。
 (木谷哲夫『成功はすべてコンセプトから始まる』)
●面白いコンセプトにどんどん人やおカネが集まるような
 世の中になってくると、面白さを極限まで発想する
 プラスアルファの力が必要になる
●良いコンセプトの第一条件=ワクワクする可能性、
 大きなインパクトをもたらす可能性があるということです。
 「難しいかもしれないが、ひょっとするとうまく。
 もしうまくいくとすごいことになるぞ」
 というのが最高のコンセプトです。
●創造性は、後天的に獲得できるスキルです。
 蓄積した知識や経験、記憶の断片、何か心に引っ掛かったものを、
 独自の視点でつなぎ合わせることが、創造性につながっていくのです。

以上

綾部里山交流大学のこの冬のプログラム

ラジオエックスフルシティ(エフエムいかる)
インターネットで全国でもお聞きいただけます!

●半農半Xパブリッシング版
『半農半Xという生き方 実践編』の
お求めは→ 専用ホームページへ

●訪問くださったみなさまへの
今日のお礼(エックス・ミッション系)のことば

詩というのはわからないことを書くことです。

わかっていることを詩に書いてもつまらないのです。

詩を書きながら発見していく。谷川俊太郎という詩人は、
この発見感覚がたいへんするどい詩人です。

(ねじめ正一さんのことば『ぼくらの言葉塾』)

●今日のインスピレーションワード
(キーワード、コンセプト、キャッチフレーズ…)

『ハーバード流宴会術』

児玉教仁さんの著書名(大和書房、2013)

訪問くださり、尊尊我無です。
今日も明日もすてきな1日でありますように。
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【ニューコンセプト&スローレボリューション】
半農半X研究所 塩見 直紀(京都・綾部) 2013.01.12
「X(エックス)」=天職、使命、ミッション、天命、天の仕事、
志、夢、ライフワーク、テーマ、生きがい、役割・・・
───────────────────────────
塩見直紀ホームページ





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Last updated  2013.01.13 23:23:58
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