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なんか最近映画の話を書いていないけど(笑)とりあえず、今日はダイエット話を。27日でちょうど1年終了したんですよ~。これからダイエットする方、ダイエット中の方の励みになればと思うのです。 YAHOOのダイエットダイアリーで毎日決まった時間に体重、体脂肪を測り記録します。食事もなるべく細かく記入します。と言いながら最後の方は書き方がだいぶいい加減になってましたけど・・私の場合以前も書きましたが、食事のみでチャレンジしました。食べ過ぎがすべての原因。というわけで、一日500カロリーを減らすという目標です。三か月が1クールなので、最初は6キロぐらい減るかなあって目標を立てたんですけど、そこまでは無理でした(自分に甘い奴なんです(笑))そこで、無理しないダイエットという事で一か月1キロ減を目標とすることにしました。特別食品など使わずに(お金が続かないので)やってみました。その総決算をば08'8/2~10/30・・・・―3.0キロ10/31~09'1/28・・・―3.8キロ1/29~4/28・・・・・・・―3.0キロ4/29~7/27・・・・・・・―1.4キロ計・・・・―11.2キロ(⌒▽⌒)アハハ最後の方で力尽きているのがおわかりでしょうかあここは停滞期になったなあって思った時期。この時期、気が緩んできたんですよね。5月ぐらいから途中戻ったりして苦労しました(>_< )なんかね、ホルモンの影響って結構あるのかなって思った時期ですよ。女性の場合このホルモンの影響って結構あるのかもしれないねえ。生理後10日ぐらいが、やせるタイミングだと聞いたことがあるんですよね。そういうのも、気にしながらチャレンジるするといいかもしれないです。と言いながら、私は実は更年期。もう生理の時期もバラバラだし、そろそろおしまいじゃん~~って感じ。更年期から太りやすくなるって聞いていたんで、ではがんばって痩せなくちゃって思ったんですよ。 このダイエットダイアリーでは12キロに到達しなかったんですけどね、これをつけ始める前に1キロ減していたので、去年の夏から比べると12キロ減は達成しました♪~♪ d(⌒o⌒)b♪~♪よかった、よかった、(゚ー゚)(。_。)ウンウン実はこの今の体重は、実は第二子出産前の体重と同じです。私は子供を産むたびに太るタイプ(産科のお医者さんから何度「太り過ぎ」と言われたことか~)┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~ま、ここまで体重は落ちましたが、第一子出産前の体重にはまだ届いておりまへん(T△T)しかし、このように長い間溜め込んでいた脂肪ともサヨナラできることがわかったわけで、長期間溜め込んでいる方も決して悲観することはないということですね^^)できます!私にもできたんですから、皆さんにもできます!がんばりましょうね♪さて、一仕事終わって解放感に浸っていると体重は1キロぐらいすぐに戻ります。以前試したダイエットがあるんですが、その時は7キロ減したんですよ。プロテインとかビタミン剤とかそういうものを使って(あ、針もやったかも)でもお金が続かなかったんですねえ(ノ_・、)シクシクそれでやめたとたん3キロは戻りました!という事はですね、ダイエットして最大限減らした体重は仮の姿だということですね(笑)そうなると目標体重より多めにダイエットしておかないと、ちょっと不安ですね。まあ私の場合、まだ途中だと戒めていますが(というより死ぬまでダイエットじゃないか?って思うんだけど^^;)次回のダイエットはまた8月に入ってから、今度は何か違うものを取り入れながら、気持ちも新たにチャレンジしようかなって思ってます。無理しないでがんばりますよ。ちょっとぐらい体重が戻っても、そんなに気にしないで長~い目でやっていきます~
2009.07.29
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私、この楽天の高機能エディタって使ったことがないんだよね。なるほどこんな風になるのかあ~。写真の大きさも変えられるんだ!今まで自分で大きさ変えて載せていたんだけどな。今さらながらに遅れてる・・・・(笑)さて、そんなわけで、アレンジフラワーをいただきました♪ピンクがメインの可愛いアレンジ。この暑さでバラがちゃんと開いてくれるか不安だけどね。しばらく、楽しませてもらえそう~~♪
2009.07.26
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今週は雨ばっかりだったねえ。梅雨明けは、間違いだったんだね?たぶん。西の方の集中豪雨は被害もひどくて大変でしたよね。まだ雨が降っているのかなあ?今日はこちらは、む~~っとする暑さになったんだけど、今は風が出て少し過ごしやすくなってきたところ。今週は、弾丸ツアーの疲れが残っているのか、はたまた体力が衰えているのか、くたびれちゃってね・・・映画館に行く気にもなれず(幸いそれほどみたい映画がないからいいけど)、DISCASで借りたDVDもなんだかなあ~って映画で飛ばし見しちゃった。そして、ダイエットしたら体力まで落ちたといわれるのも癪なので、思わず薬局でビタミン剤購入。ビタミン剤を飲んでこの夏を乗り切るのだ!!さて、今週は日食もあったね。日食は、仕事中こっそり外に出て雲の合間からちらっと見たよ。日食用の眼鏡を持ってきた人がいて、その人は最大に欠ける(こちらでは11時10分ぐらい・70%)時に一人見てきたらしい。その方が「見えた、見えた」と喜んでその眼鏡を貸してくれたので、トイレに行くふりをしてこっそり2~3人で見に行ったというわけ。もうだいぶ終りの頃だったので、下の方が欠けているのが見えただけだけどね。しかし、なんだねえ~、今度見えるのが26年後?ここらあたりは皆既日食になるというけど。ダイアモンドリング見てみたいもんだねえ。とはいえ、そこまで生きてないような気がするしねえ~(笑)でもTV見ていたら100歳のおじいさんが何度目かの日食を見ていたわね。すご~い、パワフルだわ。もちろん、話題になるという事は100歳になること自体珍しいわけで、たいがいはその前に自分が星になっちゃうわけだ(爆)あ、そうそう同僚の義母さんが、痴呆が出てきて医者に行ったところ医者が「医療が発達して体の方は寿命が延びたけど、脳の方は昔の寿命と同じで50歳ぐらい」って言われたんだって。そうだったかあ~!どうりで(笑)自分のことを考えても納得しちゃうわねえ。健康診断で良い結果が出るとうれしくなるものだけど、確かに特別悪いところもないと言われたら「まだまだ頑張れる」と思う。なにか数値に問題があると「そう長生きできないかもねえ」なんて思う。だんだん、先が見えてくると、この意識の違いって結構感じるんだよね。私の場合なるべく短いスパンで計画立てないと、自分のやりたいことができないような気がするなあ^^;)ン~~大きくは5年。細かい事は2年とか・・毎日グータラしながら、そんなこと言っているのは笑っちゃうけどヾ(@^▽^@)ノわははだんだん、時間が貴重に感じられるようになってきたことは確かだよ。
2009.07.25
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昨日、夕方見に行ったんですけどね。満席でしたwみんなフジテレビに踊らされて…なんて言いながら私も見てるんだから~~(笑)☆アマルフィ 女神の報酬☆(2009)西谷弘監督織田裕二天海祐希佐藤浩市サラ・ブライトマン福山雅治中井貴一ストーリーイタリアで予告されたテロから日本人を守るため、外交官・黒田康作がクリスマス目前のローマに派遣された。だが、ほどなくして、ひとりの日本人少女が失踪する。彼女は、亡き夫との思い出の地であるイタリアを訪れた旅行者・矢上紗江子の愛娘だった。そして、この誘拐事件の通訳担当となった黒田は、紗江子へ掛かってきた犯人からの電話を受けたことで、彼女の“偽りの夫”として事件に巻き込まれていくことに。しかし、警察の介入を犯人に見破られるなどして事件の解決は遠のくばかり。さらに独断で事件の調査を進めるものの、外交官には捜査権限がないためイタリア当局から越権行為と指摘され、大使館内でも孤立する黒田。やがて、誘拐事件は連鎖テロへ発展し、イタリア全土に広がっていく。こうして犯人グループの思うがまま捜査が混迷を極める中、黒田は事件の鍵がイタリア南部の港町・アマルフィにあることを突き止めるのだが…。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~「ホワイトアウト」の作家・真保裕一が企画の段階から参加しているんだってね。「ホワイトアウト」は面白かったよね。ハラハラ、ドキドキアクションありで、久しぶりに邦画もいいじゃんって思った映画の一つだった(もうだいぶ前になるけどねえ)イタリアオールロケフジテレビ50周年企画ドコモと提携サラ・ブライトマンの歌まあ、そういう映画でした(どういう映画だ~~)イタリアの風景や建物がとにかく贅沢に見られるの。ここで、福山さん登場だけど、このコートはおしゃっれ~~ってか言えないと思うが(笑)髪型も(あ、そういう役だったっけ?)ほれ、ほれ、これがアマルフィだよ♪山を削って家を作ったんだね、へばりつくように家々が並んでいる。道は人が歩く細道がメインで、(でもオートバイに乗った現地人がいたから車も通れるのかな)老人になったら結構出歩くのがしんどそうな坂の町なのだ。しかしこの風景、何かほかの映画(もちろん洋画)で見たような気がするんだけど、なんの映画だったんだろう???イタリアオールロケだけど、邦画だもんね(笑)でてくる現地の警部さんなんて、もろ日本人好みって感じ。私もちょっとかわいいって思ったけど^^)←おじさんだけどね。見る前から、それほど期待していなかったのよ。ただアマルフィってどんな町なんだろうって気になったし、せっかくイタリアの風景を見せてくれるなら観光気分で見ようかなって思ったのだ。ストーリーは前半、なかなか面白かった。防犯カメラのトリックは、へ~~って思ったし。外交官が刑事のように推理して動き回るって言うのも、面白い設定だと思ったもんね。ただ、犯人が分かるじゃない、邦画だからさ~。そこら辺からしりすぼみになっちゃうんだよね。犯人は、あれで納得したんじゃろか?というか犯人は、ただ復讐だったの?あれでいいわけ?なんかね~~、ごまかされてしまったような気がするの。もっと派手にやっちゃえって思った、私って悪人?映画だしなんかもっとすっきりしたかったかなあ~。どうせすっきりしないなら→犯人に復讐させちゃって、つかまっちゃってさ(殺されるかな?)、でも日本は隠蔽して「すっきりさせない裏があるのさ政治の世界は」みたいにしちゃって「どろどろ」な気持ちにさせた方がよかったかも。(いやな気分になるだろうけどね(笑))←そうしたら、黒田外交官の仕事はまだまだ続くんだね、御苦労さんってなるよね。そうそう、見る前から不安だったのはね織田裕二と天海祐希だということ。ふたりとも、LOVEにはならないよな…って思うんだもん。追記:他の方のブログなど読んでいて、誰もこの二人の恋模様を期待していなかったんだなあってわかったのだ。そうか、なんで私はこの映画に「恋模様」があると思っていたんだろう??なんか、気丈な母親を助けるうちに・・・という感じになるのかなって勝手に思っていたのね。黒田外交官の性格をよく分かっていなかったのね(笑)でもさ、デル・トロとかバンテラスとか気丈な女性がお得意っていうのもありだもんね~~関係ないけどさ(笑)織田君ってどんどん口がへの字になるね←そんなところばかり見てしまう天海さんは、背も高いしお腹もぺたんこだしさすがだ~って思う。背の高さは外国に連れて行くにはいい女優さんなんだろうな。母親の取りみだした様子、気丈だけどヨヨと泣き伏す所など、さすが元宝塚だけあって「おかしくはない」でも、彼女にはやっぱり似合わないのかもしれない。ヨヨと泣き伏した彼女を織田君が抱きしめる格好になるというシーンもあって、これは見どころかもしれないが、やっぱりこの二人は似合わんなあと改めて思っただけだった。この映画って、TVで黒田外交官シリーズとしてやっていて、その中でゲスト女優に天海さんが出てきたって雰囲気だよね。TVで黒田外交官シリーズをやってほしいなとは思うよ。面白そうだもん^^)あ、サラ・ブライトマンのこと書き忘れた。彼女が歌っているのをはじめてみた。それだけでも、ぜいたくな気分。イタリアの風景とサラ・ブライトマン、そこがぜいたくだ~~っていう映画だったよね。
2009.07.20
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初日に見てきました。(水曜日・変な時から公開でしたね。レディースデイでお安く見られたのでラッキーでしたけど)仕事帰りでしたけど、結構座席が埋まってました。シリーズだから、待ちわびていた人も多いでしょうね。結構待たされたもんね~。☆ハリー・ポッターと謎のプリンス☆(2008)デヴィッド・イェーツ監督ダニエル・ラドクリフ ルパート・グリント エマ・ワトソン ストーリー 闇の帝王ヴォルデモートがマグル(人間)と魔法使い双方の世界で支配力を強め、その脅威はハリーたちのホグワーツ魔法学校にも及んでいた。校内を警戒し始めるハリー。最終決戦が迫っていることを知っているダンブルドア校長は、そんなハリーに来たるべき戦いにむけての準備を施していく。また、ヴォルデモートの防御を解く手掛かりにと、重要な情報を持つ元同僚の旧友ホラス・スラグホーンを魔法薬学教授として学校に迎え入れるのだった。一方、ギクシャクした関係が続くロンとハーマイオニーらホグワーツの生徒たちには春が訪れ、学校中で恋の騒ぎを繰り広げる。そんな中、決戦の準備を進めるハリーはヴォルデモートの意外な過去を知ることになるのだが…。今回「青春」してたねえ^^)ロンとハーマーオニーが特にね。ハリーの場合は、それなりに落ち着いているようでもあるかな。彼の場合あれこれ忙しいからね~。私はロン君がかわいくて(笑)この子演技がうまくなるかと思ったんだけど、それほどにもならないわねえ(⌒▽⌒)アハハこの先ポッターシリーズが終わったら、どうするのかなあなんていらぬお節介焼いている私(笑)もちろん、ロンってちょっとぼーっとしてるところがある男の子だからこんな感じでいいとは思うんだよね。そして、ロン君が一番ある意味注目されている回だったので楽しみにしていたのだ。(゚ー゚)(。_。)ウンウン、登場回数も多いしそういう意味で満足よ。こんな晴れがましいシーンもあるし、モテモテだし^^)ハーマイオニーは、というよりエマ・トンプソンはどんどんかわいくなるわねえ。まあ前回の不死鳥軍団の時からも既に男の子たちより大人っぽくなっていたけどね。そうそう、ジニーはぱっと派手ではないけどしっかりしたお嬢さんってところが原作のイメージ通りだよね。青春まっただ中の三人とは違ってドラコは試練の時だ。いままでの高ビーなドラコとは違うよ。なんでこんなことになっちゃったんだって、彼は思っていただろうなあ。それに関してスネイプも関係しているけれども。ドラコも大人になっちゃったわねえ。もう少し美青年になっているかと思ったんだけど・・・スネイプは相変わらず、味方なのか敵なのかという微妙さが話を面白くしていると思う。さて、今回原作に忠実というのとはちょっと雰囲気が違ったかな。たぶん「青春」部分など色をつけやすい部分だったんだろうね。私は、ハーマーオニーが結構ストレートに嫉妬しているのが映画らしいなあって思った。原作ではそういった微妙な女の子の心理を描いていたようにも思ったんだけど、映画だと時間の問題もあるし、ストレートでインパクトありになっていたと思うのよね。ストーリーは結構うまくまとめてあったって思うんだけど、どうかしらね。青春模様をちりばめながら、ヴォルデモートの過去が明らかになっていき、彼を倒すために何をしなくてはいけないかということもわかって行く。分霊箱探しのダンブルドアとポッターの旅は、見せ場だろうなって思っていた。うん、こういう感じだよね。びくってしちゃうシーンもあり^^)そして、ラストへ。結末は知っているから、小説で読んだシーンを映像で見て確認という感じ。小説で受けた時の衝撃ほどではなかったのは原作を読んでいたせいかもしれないけど、結構あっさりしていたような気もする。相変わらずべラトリックス・レストレンジのヘレナ・ボナム=カーターが憎々しくていいねえ~~!死の秘宝でも、にくったらしく出てくるんだろうなあ(笑)死の秘宝は2010年秋と2011年夏の二部構成になるようだ。さすがに二時間半ではおさまり切れないということだろう。あの「死の秘宝」原作の前半、結構分霊箱探しで長くページを割いていた。割と地味な感じだったと記憶している、もちろん3人が一緒なのでその点は楽しみだ。前半はそんな旅の話でまとまるのかな。後半は再び魔法学校に戻ってきて、最終決戦!!激しい戦いが繰り広げられるので、映画でも戦闘シーンを多めの派手な戦いが見られると思う。とにかく、いよいよ最終決戦が始まるのだ。楽しみになってきた♪今回のこの映画は、そういった意味でも見ておかなくてはね^^)「クライマックスはここから始まる」
2009.07.18
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ファーム富田 彩りの畑二日目レンタカーで(ほとんど皆さんレンタカーだね)富良野へ。ドライブしながら思うのは、北海道の広大さ。いや~、こういう景色の中で生活したら人生観変わるかも。道路の広さと一直線は、お見事ですわ。雪が深いのも信号機が縦になっていることや、わざわざ「中央線」と大きく標識に書かれていることなどでよく分かる。冬場は大変なんだろうなあ。でも、こちらも雪国なんで共通点も多いんだけどね。快適なドライブ(私は運転しなかったけど(笑))でした。さてとにかく「ファーム富田」ですよ。ちょうどこのラベンダーが満開。この品種は濃い紫なんで余計に見事だ。香りもいいしね~~。お土産の店舗に入ると思わず足が止まっちゃう(笑)ポプリとかラベンダーのパフューム、化粧水などなど私「香り」が好きなんだよね~~、ラベンダーを基調にしたパフュームがいろいろあってあれこれ楽しんじゃった。で、やっぱりラベンダーの香りとムスク系の香りを買ってしまった^^)V!この富田ではラベンダーオイルの精製から、せっけんや香水作りも見られるね。香水作りをされている方の帽子がかわいいので注目よ^^)そうそうラベンダーソフトも必食だ。もちろんファーム富田さんの中で。自然なんだよねラベンダーの香りが、以前どこかでラベンダーソフトを食べたけど人工香料だったようで口の中がラベンダー!!ってなってそりゃたいへんだったのよ。さすがこちらのラベンダーソフトはふんわりとしたラベンダーの香りが程良くておいしい!!他にもラベンダーを使ったシュークリームや、ラムネ、カルピスなどもありおいしかったわ^^)ファーム富田さんのHPでは、お花の開花状況も見られます。そうそう、中国人観光客が多くてね、ちょっとびっくり。しかもラムネの開け方がわからないですったもんだしていたら、中国人観光客の若者が親切にもあけてくれてね、うれしかったわ^^)昔のラムネってポ~ンって叩いて開けたと思うんだけど、今はもっと簡単なのね・・・さて午後は美瑛へ。パッチワークの丘、ケンとメリーの木とかセブンスターの木、マイルドセブンの丘とか・・・こちらパッチワークの丘。みんなが車を止めていたのでここら辺がいい景色なんだなってどこもこんな風なんだよね。確かに金色の麦とジャガイモやビール麦、大豆の緑がパッチワークのように畑を彩っている。こちらマイルドセブンの丘いいねえ、いいねえ~を連呼しながら満喫。そして空港に帰るついでにこちらにもこちらはファーム富田よりも小さく斜面がきついので、バギーなど置いてある。(もちろん有料)芝生が広いので子供を遊ばせるにはいいかも。ラベンダーを楽しむという感じではないかもね~。そして、早いけれどもラベンダーを堪能したしそろそろ空港に行っちゃおうということに。夜8時のフライトなんだけど空港には5時ぐらいについちゃった(笑)ゆっくり夕食を(旭川ラーメン)食べ、空港のお店でやっぱりお土産をしてあとはのんびり。今回の飛行機は小さくてちょっと地上を離れたときGの圧力を今までになく感じたんだけどねえ。無事に羽田に到着し、再び乗り合いタクシーでとろとろ寝たような寝ないような感じで帰宅したのでしたあ。乗り合いなので途中で人をおろしていくんだけど私がいちばん最後。タクシーの運転手さんが、馬好きでね。北海道の厩舎に結構、馬を見に行くんだよって話になった。ハイセイコーには引退してから二度ほど会いに行ったとか、本当にうれしそうなの^^)馬好きにもたまらない北海道なんでしょうなあ。お土産は北海道はお菓子もおいしいものがたくさんあるし迷っちゃうね。ここら辺は定番でしょう~♪「白い恋人」「ロイズ・ポテトチップチョコレート」「六花亭・マルセイバターサンド」私はこのバターサンド好きだわ。今回買いました~。やっぱりデパートでやる北海道展などで買うよりもおいしい気がするんだよね。今人気があるのが「じゃがぽっくる」すごい人気らしいよ~。空港では時間が遅かったせいもあるけど売り切れてました、残念!!ネットでも取り扱っているけど数量限定とかになっているのね。他にこちらもおいしそうだったよ^^)北海道らしいお菓子だよね。お土産にいいと思うわ~。「き花」「氷点下-41℃」
2009.07.13
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この土日、一泊二日弾丸ツアーに行ってきました。何せ、そろそろゆったりした日程で旅行に行きたいと思うお年頃になってきたのにも関わらず、深夜出発(1時30分出発)未明帰宅(3時帰宅)という強行軍だったのですよ。やっぱりタクシーの中ではきっちり眠れないもんねえ。それで、私は今日はお休みしちゃったんですが、同行した友人は今日も元気に会社にGO!したはずです(信じられない・・・・)まあ住んでいるところがお山の中なので、空港から遠いのは辛いのよねえ。旅行そのものがお得でも空港に行くために前泊するか、今回のように深夜に乗り合いタクシーで行くかという選択になってしまう。まあ、そのおかげで一泊二日とはいえ行きたいポイントはしっかり抑えたいい旅行になりましたけど^^)土曜日のフライトが7時30分だったので、旭川についたのが10時前。あ、そうそう、なんだか急に持ち物検査が厳しくなっていて手荷物検査のところで手間取っちゃったよ。フライト時間になってもまだ済まないんだもん。ただ、他にもそういうお客様がたくさんいて結局出発が1時間近く遅れたのだ~。乗り損ねたらどうしようってあせっちゃたよ(なんせ、飛行機乗りなれてないもんで(笑))地上アテンダントの大変さも良く分かりましたよ~。お客もアテンダントも血走っちゃうもんね(笑)とにかくそんなわけで旭川に到着。レンタカーで速攻で旭山動物園へ。それなりにお客はたくさんいるけど、まだ夏休み前だしちょうどいい時期だったかも。お食事タイムはさすがに入れないところもあったけどね。それでも、白クマのお食事タイムはどうしても見ておかないとってがんばって、水槽の前に行けるまで粘って見ちゃった^^)大きなお尻が迫ってきてかわいかったよ♪携帯しか持っていかなかったので(デジカメいいのが欲しいよ~)あんまり写真も撮らなかったけどペンギンって好奇心旺盛なんだね。ごあいさつ代わりに柵近くにうろうろ来てくれるのねえ。どうよって感じにポーズも決めてくれるし(笑)空を泳ぐ(ように見える)水槽のペンギンは、繁殖期であんまり泳いでいなかったよ。でも下から見れるって面白いねえ~。あ、携帯ってシャッターとの時間差があるからこんな写真になっちゃうね。こんな風に何度か失敗して、虎の歩くコースを予想してやっと虎の顔も入る写真撮影に成功(爆)檻の中をうろうろするんだけど、ここを通ったら次はここで折り返して、次はこっちを歩くって歩くコースが決まっているのね。それでやっとこんな風に撮れましたけど~~(笑)トラやライオンとか、他の動物園より広い所にいるけれども、やっぱりストレスたまるかなあ。なんて思いながら見てました。他に気になったのは、夏なので黒毛になっている狼(草むらに寝ていて残念)冬の白毛も見てみたいねえ。もちろん、大人気のアザラシ。アザラシは水槽をうまく使ってみせているのは有名だよね。大きいものは本当に大きいんだと実感。やっぱり海にいる生き物は、山に住む人間には魅力的(笑)他にもチンパンジーやら、オラウータンとかおさるさん系、レッサーパンダにヌーボーとしたカピパラあ、ハリポタが公開されるよね。やっぱり白いフクロウに目が行っちゃう。くるりと首が回るのがおもしろいwそんなわけで、盛りだくさんの動物園、閉園間際まで粘って遊んでいたのでした^^)深夜1時30分に出発した第一日目は、ホテルで爆睡で終了(ホテルに大浴場があったのはうれしかったわ)二日目富良野に続く
2009.07.13
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「ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア」のトーマス・ヤーン監督の映画(DVD)見ました~☆THE BOXER☆(2009)トーマス・ヤーン監督ジョシュア・ダラスステイシー・キーチストーリー暴力事件を起こし服役したベンは、出所後ボクシングジムの清掃員として働くことに、暴力を封印した彼だったが、リングに上がる決意をする・・~~~~~~~~~~「ノッキン・・・・」は男クサイ映画だったよね。この映画もそう。良いドラマだけど、もっと膨らませることが出来そう。時間の関係(94分)か、予算の関係かわからないけど、骨だけって気もする。肉の付け方でいくらでも膨らませることができるなあって思った。暴力事件とは継父が母に暴力をふるっていたことに耐えられず、殴ったその結果継父は半身不随になってしまった、その結果彼は刑務所に。母は息子の出所に冷たく、彼は町の古びたジムの清掃員になることにする。ジムのオーナー・ジョーは、彼に何故かボクシングの素質を見出したらしくボクシングをさせたいらしい。また、このジムに通っているケヴィンは、ベンを敵視し何かというと挑発する。ジョーはベンに「ボクシングはスポーツだ、殴り合いじゃない。戦うことや失敗を恐れるな。ボクシングも人生もおんなじだ。」と彼をはげます。そんなことから、ベンはボクシングの練習をすることになる。そしてトントン拍子に彼は勝ち進み因縁の相手ケヴィンと世界ライトヘビー級挑戦者決定戦に臨むことになる。しかし、対戦が決まった時ジムに来たケヴィンに卑怯にもベンは殴りつけられて膝を割られてしまう。失意の日々、しかしジョーはまだ試合まで時間がある練習しようというのだ。まあ、あらすじを書いているときりがないからこんな感じで・継父との暴力事件などは、せりふで済ませたりするんだよね。こういうところも回想シーンなどにしたらベンの暴力を封じた生き方をしたいという気持ちがより分かるかもしれないよね。また、オーナーのジョーにも過去があるんだけどそこら辺も説明だけで終わっちゃっていたりね。ヤケにベンに絡むケヴィンの存在は、こういったドラマには必要な存在だけどなんでこんなにベンを敵視するのか分んないのよね(笑)顔合わせた最初からもう挑発しまくりなんだもん。あとからケヴィンの彼女ナンシーがベンに惚れていく(らしい)ので、彼女をめぐって嫉妬もありなんだなって思うけどね。ジョーとベンのボクシングの特訓も、あれよあれよと強くなっちゃうしね(笑)オーナーのジョーが渋くていい感じだし、このベン役のジョシュア・ダラスもいい感じなのよね。男クサイドラマというのは、トーマス・ヤーン監督らしいなあっておもうよ。雰囲気は好きなんだけど、なんか惜しいなあこの話って思う。
2009.07.08
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これ、映画館では未公開だったんだね。でも、はっちゃけて面白かったわ^^)☆スプリング・ブレイクダウン☆(2007)ライアン・シラキ監督パーカー・ポージーエイミー・ポーラーレイチェル・ドラッチアンバー・タンブリンミッシー・パイルストーリー&解説ベッキーとゲイル、そしてジュディの3人は、勝ち組女を夢見る、ダメダメなアラフォー仲良しトリオ。そんな冴えない3人に、思わぬチャンスが舞い込んできた。ベッキーが上司の娘のお目付け役として、サウスパードレ島に同行することになったのだ。春休み中の大学生たちで賑わう島で、ベッキーたち3人もパーティー三昧の楽しいバカンスを過ごせることになったのだった。3人はさまざまな失敗や痛手を経て、無理をするよりも自分らしさを忘れないほうがずっとステキだと気づいていく…。アラフォー女子の友情を描いた、ビーチ版「セックス・アンド・ザ・シティ」とも言えるハートフル・コメディ。ダメダメながらもパワフルで熱いハートを持つ女性たちの、変わらぬ友情を描いていく。「ブロークン・イングリッシュ」のパーカー・ポージーや、「俺たちフィギュアスケーター」のエイミー・ポーラー、「呪怨 パンデミック」のアンバー・タンブリンなど、実力派が顔を揃えている。~~~~~~~~~~春休みの馬鹿騒ぎのバカンス。大学生の羽目を外し具合が、アメリカだ~~って感じ(笑)そんな中にアラフォーの三人組が乗り込んで、自分たちのさえなかった大学時代の春休みを取り戻そうとするのね。一人、お目付け役のベッキーはなんとか上院議員の娘アシュリー(この子がまたイケテない子なんだけど)に接近しようとするのよ。上院議員は娘がこの春休みで羽目をはずしては、選挙に出るためにはまずいということでお目付け役をつけたわけ。でも、お目付け役とわからないように接近して見張るようにって言われたのよ。しかし、上院議員が思うほど娘アシュリーは、実はモテモテ・イケイケ娘ではなかったんだよね。ところが、春休み直前に振られたことから俄然やる気になっちゃったのよ(笑)そんなわけで、モテナイ友人二人と一緒にこの島にやってきたの。つまり現役大学生3人と、かつての大学生3人のバカンスのドタバタなんだねえ。ベッキー以外のアラフォー組では、犬の訓練士のゲイルはイケイケ組の女の子たちと仲良くなって、海辺をブイブイ♪またジュディはこの島のでかい女シャリーンと意気投合して、連夜飲みまくりビーチでも何でも挑戦。そして、いい男に惚れまくり(笑)何がおもしろいって、とにかくはじけているところだね~~。学生のバカンスがここまでお馬鹿かどうか知らないけど、海だ!わおお~~!パーティだ!わお~~~!!飲んで騒いで、ホテルの部屋には雑魚寝の男女が~~という毎日、ヾ(@^▽^@)ノわははこりゃ、アラフォーにはさすがに体力的に無理も来るわよね(笑)しかし、この三人なかなか頑張って若いもんに交じって楽しんでいるのよ。ベッキーがイケイケ女たちとダンスの練習したりするのは、おおすごいって思ったわ。またジュディの勘違いぶり(酔っぱらって一晩ムキムキマンとともにしたと思いこむ)がおかしくてね(笑)にぎやかにばかばかしく進んで、ラストは結局、若作りしたり若い子に交じってムチャ飲みしたり無理をしていた自分たちに気がついて…って感じになるわけよ。最初と最後に決してうまくない歌のパフォーマンスがあるんだけど、本人たちが満足するのがいちばんということかな。この三人の勢いでかなりみせている映画だよ。あ「マンマ・ミーア!」のメリル・ストリープの友人たちってにぎやかでパワーがあったじゃない。あの友人たちに似てるわよ^^)
2009.07.05
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☆MW-ムウ☆(2009)岩本仁志監督手塚治虫原作玉木宏 山田孝之 石橋凌ストーリー 16年前、“沖之真船島”で島民全員が一夜にして虐殺される凄惨な事件が発生した。しかし、何故かこの事実は政府によって隠匿される。だがこの時、2人の少年が奇跡的に助かり、それぞれ異なる環境で現代社会に身を置いていた。ひとりは、神父として迷える人々を救済しながら自らの受難の記憶を克服しようと苦闘する賀来。そしてもうひとりの生存者である結城は、エリート外資銀行員の顔を持つ一方で密かに事件の謎を追い続け、当時の関係者へ冷徹な制裁を食らわせていたのだった。また事件の後遺症から自分に残された時間が僅かと悟り、次々と報復を重ねていく結城。そんな彼と特別な想いを込めた深い絆で結ばれながら結城の汚れてしまった魂を救おうとする賀来も、その暴走に引きずり込まれ、犯罪に荷担してしまう。こうした彼らの復讐劇はやがて刑事や新聞記者に嗅ぎつけられるものの、ある時“MW(ムウ)”という単語が事件の謎を解く鍵であることを突き止める結城と賀来だったが…。~~~~~~~~~~130分の映画。う~ん原作を読んだことがないんだけど、原作もこんな感じかな・・??1970年代のコミックだったのね。当時衝撃的だったんだろう。特に手塚治虫さんが、こういう復讐劇を描くというのがやっぱり衝撃的だったのだろうなあ。私の中ではやっぱり手塚治虫といえば、「鉄腕アトム」であり「レオ」なんだもんね。というわけで、映画のみの感想。この映画はピカレスク・アクションだよね~。設定やストーリーにそれほど目新しいものは感じなかったな。でも、玉木宏の狂気をも感じさせる殺人者としての演技は、演技の幅を広げたなって思うよ。視線の鋭さ冷酷な表情などゾクッとさせてくれるよ。玉木宏はかなり体を絞ったのかなあ、すごい細かった。そして、復讐の仕方は冷酷ではあるが、もっと大きな「善人面した悪」の存在がバックにあるのでつい結城に肩入れしたくなる。一方、賀来(山田孝之)は壊れてしまった結城を、見捨てることができずさりとて止めることもできない。彼の結城への愛や苦悩をそれほど多くないシーンなのだが、抑えた演技で見せている。玉木宏に目がいくのだが、私はやっぱり山田孝之はうまいなあって思うのよねえ。あんまり心情の方に比重をかけると重ったるくなってしまうだろうからどろっとさせずに見せているのかなあって思ったけどね。そして、アクションとしては導入部から刑事(石橋凌)と結城との追いかけっこなどがある。石橋さんがアツい刑事を熱演している。なんか、この石橋さんのシーンが思ったよりも多いんだよね。なので、追う者と追われる者とのある種ゲームのような感じになっているんだよ。というわけで、ピカレスク・アクションなんだな。そうエンドロールの最後に「この映画はフィクションであり(中略)犯罪行為をしないように」って書かれていたのは、見ている方が復讐する気持ちを応援してしまうからなんだろう。そんな注釈を入れるなら、ちゃんと復讐という殺人はやはり罪なのだと見せつけるべきだったのかもしれない。しかし、復讐で結城の心が救われることはなかったし、もう彼はゲームだけになってしまったんだな・・・ラストはあの終わり方、結構好き^^)してやったり的な感じでね。
2009.07.04
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あら、もう7月じゃありませんか!!というわけで、本当にあっという間に今年も半分終わっちゃったんですよ。年々、月日の経つのが早いわ…歳とるのも早いわけよ・・(>_< )さて、私のダイエットも12カ月目に突入したのです。ヤフーDD(ダイエットダイアリー)は3か月ごとになってるんですよね。ということは、今は第4クールの最終です。うむ…過ぎてしまえば、早いもんだ~♪しかしこの第4クールは苦戦してます。今までずっと順調でした、停滞期というものがなかったの。ところがここにきて停滞期。特に5月の後半から6月は、本当にダメダメでしたよ~~。それまではね、やっぱり毎月1キロ減というゆる~いダイエットなんで停滞期って来ないんだわって思っていたの。今までダイエットしようとして急激に痩せると、痩せない時期が必ずあったのよね。でも、今回は来ないのかなあって思っていたのですよ~、でもそういう時期ってやっぱりあるもんなんですねえ。しかし、この1か月体脂肪は減っているのよね♪この前も書いたんですけど、体脂肪って体重と一緒に変動しないみたい。体重が減っても体脂肪があんまり変わらずに不思議に思っていたんですよ。「あれ?じゃこの今減っている分は脂肪じゃなくて水分なのかなあ?」って。もしかしてそうだったのかもしれないなあ。確かに以前はむくみが気になったんだけど、体重が落ちて最初に楽になったのが、夕方になると気になった足のむくみが取れたこと。そして、体脂肪が落ちてきたなって実感し始めたのが、半年ぐらいたってから。体重自体は7キロぐらい落ちていたころだったかな。で、まあこの春先からちょっと体重の減り方が鈍ってきたなあ(それでも一カ月1キロ減を何とかクリア)って感じだったのです。そして6月に入るころ、体重が戻ったり停滞したりって感じになって、ああ停滞期なんだなって思ったのです。しかし、停滞期って体が抵抗しているわけですよ。なので、そこであきらめずにひたすら地道に続けること、これですねえ~~。体をこの体重になれさせなくちゃいけないということなんでしょうね。あ、あとはちょっと違うことをするといいという話も聞きますよ。たとえば、食事をちょっと変えてみる。食事だけでのダイエットの場合は、ウォーキングを加えるとかね。しか~し、私はウォーキングもしたくないー!ヾ(@^▽^@)ノわはは続かないのが目に見えている・・・続かないと、それが負担になる(たぶん)負担になるとストレスになる(たぶん)というわけで、私がこの一か月新たに加えたのは「水を飲む」です。(⌒▽⌒)アハハどうして、こうお気楽な方法になるんでしょ(笑)水を2リットル飲むとかいう話も聞きますが、私はそこまで無理をしませんあ~、無理をしないってばっかり書いてますけど。とにかく、自分で無理だなって思うことを続けるのは無理っすよ。もちろんそれを乗り越える楽しみ(ある意味マゾっぽい)もあるのは事実です。乗り越えて、また元の生活にに戻っちゃダメっすよ。乗り越えたら、それをずっと続けるんですよ。習慣にしなくちゃダメ。ある意味、片足棺桶に突っ込むまで毎日続けるんですよ~~で、ここにきて、ちょこっとまた減り始めました。動きがみられるのはうれしいですねえ^^)停滞期を何とか乗り越えたかな・・??それともまた壁が来るかな?先のことはわからないけど、とにかくまだまだダイエットは続くのです~。今日、刺繍の先生が「私もダイエットしようと思うのよね」っていうのですよ。私から見たら必要ないと思うんだけどね^^)太っているわけでもないし~~。しかし、やはりどんなにはたから痩せていると思われても自分でちょっとスカートのウエストがきつくなったとか、何らかの変化があったらダイエットをしたくなるわけですよね。自分の体は自分が一番良く分かる。なので、これはやせているから太っているからということではなく、自分のベストな体重を維持するために、こまめに体重を管理することが大事なんだろうなって思うのでした。まあね・・・それを長年怠った結果、今の私がいるわけですからね~~┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~あ~、実感(笑)しかし、先生の目標体重を聞いて、私がその目標体重になることはないんじゃないかと思ったんですけどね(笑)でも、ちょっとはそれに近づく努力はしてみようかなって思いましたよ。とりあえずは、リバウンドしないで停滞期を乗り越えもう2~3キロは減らしてみようと思ってます。
2009.07.02
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