空白だらけな箱

好きじゃないし嫌いでも…?



はぃ。夢の中での話です。

私が告白をしている所から始まったんです。しかも、私は男。

相手の女の子の名前はわかりませんが、告白の台詞がまたストレートで単純な感じ。

「好きなんだ。付き合ってくんねぇ…?」ぶっきらぼうな…;

いかにもって感じでちょっと笑えましたね。

それでですね、女の子の返事は「ぇー…。ぅん。」OK。

嬉しいような悲しいような…(何故)はぃ。そんで朝の登校。放課後の下校などは

一緒にと言われ彼女の教室に迎えに行ったりしてたんです。普通でしょ?んでも

さ、さり気なく束縛あったんですよねぇ…。俺は、何か学校ではそこそこモテるら

しい。ん~…それもあってか、女と必要以上に話をするなとか、携帯をチェックさ

れ女のアドレスなどは消された(死)何だかなぁ~;とか思いつつも、これも愛な

のか…と言う事で我慢?した。携帯チェックはそれっきり。信用されてんだか何な

んだかちょっと謎;

んで、何か一気に季節が変って早送り?したみたいな感じで、秋ぐらいだったのが

夏になってて、まだ付き合ってるんだな~…これがv長いっしょ?んでも、冷めて

きてるっぽいんだな;デートとか、やることは大体して、まぁ、そこそこいい感じ

らしい。(周りからみれば)

なんつーか、俺も彼女も他に好きな奴が居るような感じなんだな;それでも、付き

合ってる……みたいな?俺から告白しておいて俺から別れ話もなぁ。って考えてた

日の帰り、彼女といつもどおりに帰っていた時、別れ話になって別れた。彼女がき

りだしてきた。「別れない?」ってな感じで…;同じく悲しいような…嬉しいよう

な;(爆)で、別れてから彼女はすぐに男が出来たらしい。ま、俺は普通に独り身

(笑)その方が楽だったしな~。彼女がいるからってので学校にも行ってたわけだ

し、学校へは最近行ってねぇ…。どうしたもんだか。進級できねぇーよな;とか

で、行き始めたのはいいが…「暇。」その一言だな。

ま、毎回同様寝てたけどな。音楽聞きながら(爆)そん時の曲がkinkiの「青の時

代」ってのだったかな;何なんだかねぇー。

それにしても、何だってこんななんだろうか。考えてた気がするなぁ;

※というか、これは夢の中の俺視点で書いてるので(早く言え;

結局、彼女は俺の事好きだったんかなぁ?嫌いだったらOKしねぇーもんなぁ…。

などなど考えてるうちに放課後。しかも爆睡してたようで昼飯食い損ねた(死

ともかく帰る事にして教室出ようとしたとき、クラスの女子らしき人物が入ってき

て、手紙を俺に差し出してきた。俺が、その手紙を受け取ると同時に走って行っち

まった;「はぁ;?」状態で立ち竦んでた。が、ぼけーっとしてても仕方ないか

ら、とりあえずは帰った。帰りつつ手紙を読もうかと思ったがさっさと帰って何か

食いたかった;ダッシュで帰った。飯食って部屋に戻ってベッドに寝転がって手紙

を見た。「好きです。付き合ってください」その文字を見て飛び起き文をざっと見

て「何だとぉ~~!?」ってな感じで叫んだ。告白は始めてってわけじゃねぇーけ

ど、何ど告白されても慣れねぇ;しかも、この女の告白の文が俺の言った言葉のよ

うに単純でストレートに書いてあるから余計に吃驚だぜ;

驚きつつ返事の手紙を書こうかと思ったが、彼女を作るのは面倒だと思った。前の

彼女を思い出すと女ってのは扱いにくくて面倒だと確信してしまったからだ。で

も、それだけで断るのも何かなぁ~;と思った。この手紙の主はまぁ可愛い方だろ

うし、付き合ってみるか。と返事を書き始めた。文は苦手だったが;

翌日、手紙を渡したあと彼女は俺の所に来て「ありがとう!」と一言。わざわざ言

いに来たのか;とか思いながらもその後変な束縛も携帯チェックもなく、帰りもバ

ラバラ。まぁ、帰れる時は一緒に。といった形だ。この子は俺を最優先に考えてく

れていて付き合いやすかったけど、無理をしている所が見られて、ちっと…な;

一度だけ「無理すんなよ;?付き合ってんだしよ?」と言った事がある。その瞬間

に泣き出してすっげぇ~焦った;なんで泣くかなぁ;とまぁ、そうは思いながらも

可愛いなぁ~vって感じだった。そんなこんなでその彼女とはこれからもずっと続

きそうだ。彼女を家に呼んだ。俺も一人暮らしを始めたばかりである程度は片付い

ている。彼女はベッドに俺はお茶でもと思ったが……酒しかねぇ;彼女に聞いたら

酒でいいというから強いのだと思ったら凄ぇー弱い;3口ぐらいでベロンベロンに

なっちゃって;ベッドに横にして寝かせた。彼女は顔が少し赤くて、色っぽく見え

た。まして、今日は休みで、普段着をきているせいか、余計そそる……;俺の理性

が………;(爆)顔を近づけてみても額をくっ付けても反応のない相手に軽くキス

して離れた。止まらなくなっては困る;それに、寝てる相手を……ってのも俺は嫌

だしな;

そのまま彼女は爆睡。空も暗くなって、「いいのかよ;」とか思い、体を揺すって

起こそうとすると、「ん~…。もうちょっと…」とかいってる;「おい;俺ん家だ

ぞ;?わかってんのかー?」と言うと彼女はバッと起き上がり目をパチパチしてい

た「ご、ごめん!」と言うと携帯で家に電話している。「家に誰もいないみた

い…;」と言う彼女を見て、よからぬ事を考えてしまった;「泊めてくれない?」

彼女の一言で俺の理性は崩壊寸前。そんな事も知らねぇーで、俺に近づいて頬にキ

スしてきた。「お返しv」とか言ってる。それを聞いて、起きてたのかよっ!って

感じだなぁ;狸寝入りは酷ぇ;俺はふざけるつもりで彼女を抱き上げベッドに押し

倒しキスした。そしたら彼女が色目使ってくっからもぉ~~…駄目。 理性崩壊。


































~~後書きみたいな?~~
そこで目がさめちゃって、先が出来なかったわけです。ぁ、いや;やりたかったわけじゃないんですよ?ぅん;別にそういうわけじゃないんだよ。だって僕が男でやるってのは…夢でもごめん;チャットは別。(激待て;)はぃ。僕の夢話。いかがでした?謎だし超特急だしで意味不明だったと思いますが、何とか解釈して下さい^^私にもよくわからないのでvんじゃ、御読み下さって有り難う御座いましたv


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