第18話



サスケ君「はぁ・・・・・・・・・ぁ゛ーーーーー;」

頬杖をしながら乍祐がふてくされていた

サスケ君「(言えなかった・・・・言えなかった・・・・言えなかった・・・・言えなかった・・・・
  邪魔が入ったからとはいえ・・・(泣 見られた・・・見られた・・・見られた・・・・
  最強にヤバイ。。くそぉ↓↓)」

ナルト「どうかしたんか?乍祐ぇ??」

那瑠渡が顔を覗き込んできた

今は実技教科の授業で立ち歩いてもいいような状態だった

ナルト「おい!乍祐ッてばー!」

サスケ君「ぁ?なんだょ?」

ナルト「っかぁぁぁぁーー!!人が心配してやってんのに、なんだその態度は!?」

サスケ君「ゥルセー。今考え事してんだょ。こっちくんなぁ~」

乍祐は待ち針を那瑠渡に向けた

ナルト「ぉゎッ!危ないぢゃねぇかょッ!!」

那瑠渡も負けじと針を向ける

ナルト「コノャロォー(怒」


ガイ先生「ぉぃ。お前らそろそ・・・・・」←同じパターン;

サスケ君「ゥスラトンカチー(ィラィラ」

ナルト「この腰抜かしがぁ~(ィラィラ」


ガイ先生「そろそろやめるべきじゃな・・・・・」

サスケ君「俺は腰抜かしなんかぢゃねぇーぞぉ。(…那瑠渡にしては微妙に当たってる(ナサケナイ」

ナルト「んだょー今もどぉせ、その事考えてたんだろー??」

サスケ君「!!//////……してねぇょ。んな事。。」

ナルト「(図星ヵィ…笑)……お前…可愛ぃトコぁんなぁ…笑(ポッ////」

サスケ君「はぁぁあぁぁぁ!?!?」


ガイ先生「静かにしろぉぉおおぉぉぉーー!!!!」

サスケ君ナルト「すんません。。」


ガイ先生「まったく…今日で2回目だぞ。いい加減にしろょ;」

サスケ君ナルト「はぃ。以後気を付けます。」

ナルト「・・・・・・・・・・・。」

サスケ君「また怒られちまったぢゃねーかょー(ムカッ」

ナルト「俺のせいかよッ!!(ミムラフウツッコミ」




そして揮葉たちは(A組は)・・・・・・

キバ「(今日は5時間授業だろぉ??この授業が終わったら俺にはしなきゃならねぇ事が…(キラキラ
  屋上開いてんのかな??まぁ無理だったらこじ開けるべ。ゥンゥン(ェ?
  それにしても……どぅ言ぅかが問題;;)」

揮葉は頭を抱え込み考える


イルカ先生「(ぉッ!揮葉の奴wちゃんと考えてるぢゃなぃかw先生嬉しいぞッ!w)」

イルカ先生は勘違いしていた(苦笑

キバ「(………ぅ~ん;;
  ………まぁ、男は1発勝負でいきますかッ!!(ェェ!?
  ょっしゃ、もぅ考えねぇ。(スッキリ」

数学の問題を解き始めた揮葉でぁった

キバ「………ぅッ…(汗 (ゎっかんねぇ~;;)」

シ~カ~マ~ル♪「カキカキ………ょしッ。終わり~ッとぉ。」

キバ「(ぅ、嘘ぉ!?)」

シ~カ~マ~ル♪「ぅぁ~ぁぁ…(ァクビ」

キバ「…なぁ?…ソレ、適当に書いたのか??;」

シ~カ~マ~ル♪「…失礼な…(ムキッ」

キバ「早くね?史夏丸??」

シ~カ~マ~ル♪「俺頭いいからッ(ニコッ」

キバ「普通自分で言うかょ;」

シ~カ~マ~ル♪「ぢゃぁ、コレ全部勘だから(笑」

キバ「写さし……」

シ~カ~マ~ル♪「ダメ。ゃだ。見せねーぞ。自分でゃれ。(ソクトゥ」

キバ「ガーン…」

シ~カ~マ~ル♪「(ゥケるしッ!)」








告白のシーンはまだまだ遠くなりそぉ↓↓;



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