第19話


いよいよ放課後が来た

それぞれの教室ヵラざわざわと声が聞こえ始める

「今日部活でるー??」

トヵ

「一緒に帰ろうーー?」

トヵ

「この後ゲーセン行こうゼぇ?」

トヵ

「おい。君たち。何したかわかってるょね?職員室に行くから先生の後についてきなさい。」

トヵ。笑


そしてB組では那瑠渡が乍祐としゃべっていた


ナルト「乍祐ぇ~一緒に行こうぜ?やっと部活だょー!嬉しー!!」


サスケ君「早く行ってシューティングするか?」


ナルト「するするッ!!w」


サスケ君「おっしゃ。行くぞぉ」


ナルト「おぉ!!w」

廊下に出て騒ぎ始めたころ、A組も終わったらしい

シ~カ~マ~ル♪「ふぁぁぁ~~(アクビ やっと終わったぜぇ。」


キバ「だなっ…」

シ~カ~マ~ル♪「ん?どーしたん?いつもみたいに騒がねぇーな?w」


キバ「ん?…ィャッ…///(やべぇー…なんか緊張してきたし。。////こんなんで俺言えんのかな?)」

シ~カ~マ~ル♪「ぉッ?乍祐ぇー!!」


サスケ君「!!…おぉ。史夏丸かぁ。」


キバ「(乍祐ぇ…;俺が今もっとも会いたくなかった奴;まぁどうせ部活同じだかんな。)」


そしてC組も終わったらしく、桜と衣乃が出てきた


サクラ「今日体育館だね♪」

いのちゃん「そぉーだねー♪でも、桜はアレだもんね^^」

サクラ「アレ?」

いのちゃん「揮葉ヵラの手紙で屋……」


ナルト「ぉッ!C組も終わったのかぁー??w(桜もぃるしぃ↑↑w乍祐の奴ぅ~w)」

サクラ「ぅんッ(乍祐がいるぅ~///ァタシどぅすればぃぃんだろ??///)」


サスケ君「(桜…絶対に意識してるょな…。声かけた方がぃぃのか?///)今日はバドとバスケ体育館だょな??」

いのちゃん「そぉだょ♪久しぶりに打てるから楽しみだょ☆〃」


サスケ君「(俺今、衣乃に言ったんぢゃなぃんだけど…;)」


桜は乍祐との事を忘れようとして目をそむける

そして自然に揮葉に目を向けてしまった

目は合わなかった


サクラ「……//////」


何もしてないのに、目も合ッた訳ぢゃないのに

桜は独りでに顔を赤くした


いのちゃん「……ww(桜可愛ぃ~笑)」

サクラ「……///(今日やっぱァタシ告白されるのかな?///なんか恥ずかしいなぁ…///)」

いのちゃん「(そぉだッ!史夏丸にも言っといた方がいいょねぇ~w)史夏丸ぅ~」

シ~カ~マ~ル♪「ぁ?なんだぁ?」

いのちゃん「ぁのねぇ。…耳貸してぇ…コショコショ…w」

シ~カ~マ~ル♪「ほぉ~wやっぱそぉかwわかった2^^」

いのちゃん「ヨロシクねぇ~w」


キバ「何話したんだぁ?w帰りデートでもするのか?w」

シ~カ~マ~ル♪「まぁなぁ~(コィッ、自分の事言われてんのに気づいてないしな。ゥケる~笑)」


ナルト「おっしゃぁーーーwそろそろ行くかぁ??」


サスケ君「ホントにお前部活好きだなぁ」


ナルト「部活が好きなんぢゃなくて、バスケが好きなんだょvv」


キバ「俺今度、試合でれるんかなぁ??」

シ~カ~マ~ル♪「毎日練習に出てれば出れるんだろ?1年でもょぉ」


ナルト「まぁ、揮葉はバスケうまいヵラぃぃょなぁ~wきっとスタメン決定だろぉーなぁw」


キバ「まぁ、それなりに小学校の時頑張ったヵラなぁ!!笑」

シ~カ~マ~ル♪「(これぢゃ、次期部長の乍祐はどぅしてればぃぃんだょ;)」


サスケ君「今度やろォーぜ?俺揮葉に勝てる自身ぁるしなぁ」


キバ「おぉ!?マヂかょッ!笑 ゃるゃるw(いい付き合いも大人だ。うんうん。)」←?


ナルト「んぢゃぁ、行こうぜぇw」


サスケ君「ぉぅッ」


いのちゃん「桜ぁー、私たちも行こー??」

サクラ「ぁッ、ぅん。」

いのちゃん「桜さぁー。揮葉の事見すぎだょ~w」

サクラ「ぇッ…!?////」

いのちゃん「バレバレだょん♪」

サクラ「ぅ~~///」

いのちゃん「ぃっ行くの??」

サクラ「ゎかんなぃ・・・///今日はバスケと体育館同じだから揮葉が練習抜けたら行くつもりなのぉ」

いのちゃん「そっかぁ~。ぢゃぁ、それまで練習ガンバロッ!!☆★」

サクラ「ぅんッ!!ぢゃぁ、ァタシたちも行こッかぁ」


そして、体育館に向かった



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