第21話

シ~カ~マ~ル♪「お~い!揮葉ぁ~!」


キバ「あぁ?なんだぁ~??」


シ~カ~マ~ル♪「俺先着替えてるぞぉ~!」


キバ「ぇ~何ぃ?聴こえない!」


シ~カ~マ~ル♪「だから着替えてるぞッ~!」


キバ「はぁ?何だょ~?聴こえないって!(笑」


シ~カ~マ~ル♪「てめぇ~(怒笑」


キバ「ヮリィー2;ゎかったょー!」


こーゅー場面はこの2人のやりとりだと少なくはなかった(笑

ちなみに男子は上のギャラリーで着替えます

んで、女子が下の更衣室で着替えます♪


サスケ君「んぢゃぁ、俺らもそろそろ着替えるかぁ~」


ナルト「やっばぁ~;制服びしょびしょだぁ↓↓」


キバ「着替えてからやればょかったなぁ。」


ナルト「そぉだなぁ;」


キバ「失敗したぜぇ↓↓」


揮葉がその場にしゃがみこみ手で顔を仰ぐ様にして

パタパタと手を動かしていた



キバ「体育館ぁっち~~!」


その光景を見ていた桜は何故か少し見とれていた


サクラ「・・・・・・・・・・・・////」


だらしない格好だが桜には

とてもかっこよく見えていた



キバ「全ッ然!風こねぇー;(ァタリマエカ; …ん?」


一瞬目が合うがすぐに流してそらす



キバ「(桜どぅしたんだ?…俺のことそんなに見て……/////)」


揮葉は気づかれない様に少し俯いた



キバ「(ャベェー…めっちゃ嬉しぃwなんかニヤけるっ笑)」


少ししてから一気に立った



キバ「ょし!着替えるかッ!!」


ナルト「おぉ~!」


キバ「那瑠渡ぉ~wお前ホッントにノリぃぃなぁ~w」


ナルトだろだろぉ~wもっと褒めてくれょぉ~w」


キバ「ょし4wぃぃ子だなぁ~~w那瑠渡ぉ~」


揮葉は那瑠渡をなでなでしていた

まるで犬とご主人様のようなたわむれ方だった(笑)



キバ「・・・・・・・暑いな那瑠渡。ゃめようぜ。。。(汗」


ナルト「そぉだな。。。(汗」

サスケ君「はははっ 学ばないなぁ(笑」


キバ「乍祐も今度ヵラ入れてやるょっ」

サスケ君「また今度なッ笑」


やめるのも早いのであった(苦笑


いのちゃん「それでねぇ~、今度そこにぃ~店ができてぇ~・・・・・・」

サクラ「ぁー!知ってる2!超可愛いカバン売っててめっちゃ安いとこぉ!!」

いのちゃん「そぉそぉ!!」

サクラ「今度行こうょッ!」

いのちゃん「行く2!☆〃」


桜と衣乃はいつものように部活が始まるまでの時間はおしゃべりタイムだった



キバ「もぉ!いい加減上行って着替えようぜ!」


ナルト「行くかッ」


キバ「乍祐行くぞ!」

サスケ君「あぁッ」


キバ「テンション低いぞッ 乍祐ぇッ・・・・・・・・・ッて!!おい!!」

サスケ君「んん??」


乍祐はズボンからシャツを出して

第二ボタンまで外してポケットに手を入れていた


サスケ君「なんだょ;」


キバ「(ゃべぇ・・・・・・・・・美男子ッてゅぅのか!?なんつーの!?コレ!?)」


ナルト「(流石俺の見込んだ漢ッ!(←オトコ 俺から見てもかっこよく見える(キラリ )」


その事にきずいた衣乃が乍祐に目をやる


サクラ「でね2!!そこの店員の女の人が超ー!!美人でッ!
 ・・・って聞いてるぅ~??;…ん?ぁっ!」


乍祐と桜の目が合った


サスケ君「……なんだぁ??(もう気にしてないのか?)」

サクラ「ぅッ。(ぇッ!?凄い様になってる!あんな格好初めて見たぁっ!)
 ぅぅん!!なんでもなぃょぉ~^^;」

サスケ君「…?…着替えようぜッ」


キバ「ぉ、おぉ!;」


ナルト「行こうぜ2^^」


3人が上へと着替えに行った


いのちゃん「ァタシたちも行こっかぁー」

サクラ「ぅんッ(なんか今、カッコぃぃとこ2つも見ちゃったぁ/////
 揮葉の座ってるトコと、乍祐の手つっこんでるトコぉ~////)」


そして2人も更衣室に着替えに行った





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