テンテン&ネジ


「ネジっ!今日も調子ぃぃじゃなぃっ」

「あぁ。もう一度ゃれるか?」

「ぅん。大丈夫ょっ!」

今日はネジと二人で修業

「じゃぁ…行くぞっ!」

「ぅんっ!」

ネジからの修業のぉ誘ぃは今日が初めて…

ぃっも私からゃろぅって言ぅのに…

どぅしてだろぅ…?

…でも、ネジは私の事を頼ってくれてる

それだけで、とっても嬉しぃvv

「はぁぁぁぁ!!!」

「!!!(やばぃっょけきれない!)」

ばんっ!!

「きゃぁーー!」

どんっ!ズルズル…ドサッ…

「!!ぉぃ!大丈夫かっ?テンテンっ?!」

「ぃったぁ~…」

「悪い…ケガをさせてしまったな…」

「ぅぅん…私が…ごほっ…余計な事考えてたから…」

「だが………今日はもぅ終わりにしょぅ。」

「ぇっ?大丈夫ょ。これくらぃ…どうって事ないょ…」

「ダメだ。ぉ前がこれ以上、ケガをしたら俺の修業相手がぃなくなるだろ…リーはゃくにたたん。」

「…ぅん。」

ネジ…ゃっぱり私の事頼りにしてくれてる

ホッントに嬉しぃvv

「帰るぞ…立てるか?」

「多分…ょぃしょっ」

…フラッ

「ゎっ」

ドテッ

「ぃったぁぃ…」

「ゃはり無理か…足見せてみろ」

(はぁ…どぅしょぅ…ネジの足…引っ張っちゃってる…せっかく…ネジから誘って…くれたのに…)

「ひどく腫れてるな…」

(ぅゎ~張れてるょ~どぅしょぅっ)

「どぅかしたか?…ゃはり痛いょな…」

「…ぅん。でも、全然平気だから。気にしないで」

「気にするだろぅ。そのケガは俺が負ゎせたんだ…本当にすまなぃ…」

「謝らなくてぃぃょ。ネジ…」

「…じゃぁ…今日は家まで送ろぅ。」

「ぇっ?ぃぃょぉ…」

「その足じゃ歩けなぃだろぅ?」

「でもぉ…」

フワッ…

「きゃぁっ!」

「ぉ…(!…軽ぃな…)」

「ちょっ!…ネジぃ…////」

(ぉ姫様だっこなんて今更なぃょぉ…////)




~家到着~


「ぁ…ァリガト…」

「ぃゃ…このくらぃしか出来なぃからな…」

「でもぉ…////」

「じゃぁな…今日は誘ってぉぃてすまなかった…ぉ大事に…」

スタスタ…

(ぇ…ぃゃだぁ…行かなぃでょ…ネジ…ネジから誘って置ぃて…それはなぃょぉ…ネジと離れたくなぃ…ょぉ…一人じゃ…寂しぃょ…ぅ~)

シクシク

ポロッ

「ぁ…(忍は泣いちゃぃけなぃのに…)」

スタスタスタ…スタッ…

「どぅした…?テンテン?泣ぃてぃる様に見ぇるが……足痛むのか…?」

(ネジ!)

ブンブンっ

(でも、首振るので精一杯だょ…)

「(ぇっと…)…目がぁ…目にゴミが入っただけ…ょ…」

「……そぅか…治ったら…また修行ゃってもらぇるか?////」

「……グスンっ…ぅんっっ!!」

「じゃぁな…」

すたすた…

(ネジぃ…ぃっかこの気持ち伝ぇられるかなぁ??////)



















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