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2009.02.09
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カテゴリ: 時事
【日本】 民主党の正体 【売却】


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先日、
日本の合法的に行われている調査捕鯨に対して妨害行為がなされた。

世界的に有名な左翼組織「シー・シェパード」

何故こんな行為に働くのか?

はっきり言ってこいつらからしたら捕鯨についてどうこうというより、
体当たりしようが何しようが、
沈められるリスクが他の国からすれば極端に低いからである。



今回の暴挙に対して石破農水大臣は、
オランダとオーストラリアを名指しで批判してきた。

元は防衛大臣。
奴さんもちょっとは今までとは違う対応を取るのかもしれない。
まぁ、
変わらないとは思うが。

あんなもの沈めればいいのである。
もちろん救出する必要もない。

海賊以下なのだから。
今、
ソマリア沖の海賊に対し海上警備行動の発令を議論しているが、

正当防衛もそろそろ議論して、
合法的に沈める方法を考えなければならない。

何の意味もなく、
ただ妨害行為を犯すことで快感を感じている連中なんか、
そろそろお灸を据える必要があるのではないのか?





資格取得の際の勉強は一種の自己啓発だと思います。















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最終更新日  2009.02.09 07:21:25
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Re:だから石破農水大臣なのか?(02/09)  
KAKERU1986  さん
本当に、そういったことをやったほうがいいかもしれませんね。
鯨が多くなれば、魚にも影響を与えるはずなんですが……
そもそも、乱獲をしていたのは海外の人間であり、日本人は関係ないと思うんですけどね。
(2009.02.09 08:02:41)

どういうことが裏に潜んでいるのか?  
国境の島人  さん
結局はアメリカは自国の牛肉を買って貰いたいから鯨を神聖化して食うべからずとしたわけで、
ですからアラスカのイヌイットには捕鯨枠を与えている。彼らに牛を食わせる手段が無いから。
オーストラリアも同様で元々は大捕鯨国であったにも拘らず、
自国の牛肉を輸出したいから消費させたいから反捕鯨へと回った。
それだけのことです。

対馬近海にも海豚や鯨が回遊しその都度漁獲は落ち、
最低2週間はしないと魚は戻ってきません。
奴らの食う量は半端ないのですから。

水産国である、
日本やアイスランドを貶める行為でもありますね。

韓国では犬を食べる文化がありますが、
おいらはそのことを以って彼らが野蛮だとは思いません。
それが彼らの中の文化なんですから。
どうして批判できます?
この犬食い文化を批判する人は捕鯨を批判しても差し支えありませんが、そうでないならば、、、
日本人も試されています。

あ、
オーストラリアの場合オイルが供給できるようになったことも捕鯨禁止に至った背景かな。 (2009.02.09 08:22:58)

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