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 比乃ドリ     亜鶴に。  

(比乃視点)

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亜鶴チャンと僕・比乃はゲーム仲間☆いつもゲームの話すると盛り上がる☆
亜鶴チャンは此処・十二支高校・野球部のマネージャー!

「亜鶴チャン!今日もゲームして帰ろうね!!」

「うんー!いいよ!!」

「待ってるからね☆」

「ハァィvv」



「亜鶴ー!消毒しte~~」

「マタ~?」

ん”!!アレは二年の虎鉄センパィ・・。むぅ~~。

『ズキッ』

ぇ?アレ?今のナニ?僕にしか聞こえてないみたいだったけど・・?

『ズキ』

ぇ__また?

「司馬クン!今の音聞こえた?」

「・・(ブンブン/ヨコに首を振る」

「そぅ?確かに聞こえたんだけど・・」

「スバガキ~~お前・・」

「おっ・・お猿の兄ちゃん!!」

「其れってよぉ!マリファナ先輩に妬いてるんだろ?」

「ぇぇッ」

「皆しってっぞ。お前が・・亜鶴の事す・・」

「ままま待ってよ;;そんな;;そんなことないよね?司馬クン?」

「・・・(ブンブン」

「え~?」

「鈍感っすね・・。」

「ねずっちゅーは云えネェダロ?」

「な、なんでっすか?!」

_____...僕が亜鶴チャンを?..._____

「・・すき・・?」

「・・・(コクコク」

「司馬クン・・!」

「おらーースバガキ!サッサと伝えてコイ!」

「いッ嫌だよぉ・・」




____________________________________

「練習終わり!礼!」

「ッした~~!!」



「比乃君!帰ろう?」

「亜ッ亜鶴チャン・・。」



今・・ゆっちゃおっか・・?

・・ゅっちゃえ・・!



「亜鶴チャン・・・僕___!」



__________________________FIN______

微妙で終わらせマシタ☆

ドリームになってる事にしといて;;


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