●


 「リョーーーマ!!!」
私は・・・。亜鶴☆えっと・・リョーマってのは、幼馴染で・・。
テニスが上手い。んで・・私は・・・リョーマが好き。
あー・・でも、結構もてるからなぁ・・。隅に置けないねぇ・・・(ぇ)

「何?」
うっわー・・。素っ気なー・・!!!!!

「何・・って・・・。手塚部長が呼んでるから・・」
「ふーん・・?」
「行った方がいいよ・・って・・・リョーマ?!」
「ファンタなくなった。買ってきといて・・グレープね」
そういって、お金をなげてきた。
「もぉ・・・。」

■□■□■

「うってないじゃん~~~!!!!」
それから、近くの自販機を3個ぐらい捜したが、どれにも売っていない。(今時売ってない自販機って・・・?)

■□■□■

「? 桃先輩・・亜鶴は?」
「んー・・どっかいったぜ?・・金持って。」
「まだかえってきてないの?」
「んー・・そうみたいだな・・。御前、ファンタは?」
「・・・ナイ」
「亜鶴チャンがかいにいってんのか?」
「・・・うん」


「リョーマーーー!!買ってきたよぉ・・・」
「亜鶴・・・まだまだだね」
「何よ其。人が買ってきてあげたのに?」
「・・・プシュッ」←ファンタをあける音
「・・・あのさ・・。リョーマ・・前から・・いいたかったんだけど。」
「・・何」

・・・。

「私・・・。リョーマの事。前から好きだったんだけど?」

・・・告白。なんか、思ってた・・より恥ずかしいね・・・/////

「・・・・・。」
「返事・・・は?」

「・・I love you then tennis.    ・・・・。」
「っぇ・・。」
「是が返事。」
そういうと、リョーマは、部活をしに行った。

授業で、先生が雑談で言ってたおかげで判った・・(感謝)
でも、早口で解読(?)に時間がかかったけど。



______テニスヨリモアナタガスキデス。______

_________________________________________________________________________________

変なのでごめん。
ツヅリまちがえてるかも;;
キリバンHIT亜鶴へのドリームですっ


© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: