応援団長コーチの                 「いいね、それ、やってみよう!」 

応援団長コーチの                 「いいね、それ、やってみよう!」 

あなたの応援団長

そして、あなたの応援団長になります


ある日のこと。アメリカの盲学校の教室に、小鳥が舞い込んできました
子どもたちは、見えない小鳥を捕まえようと、大騒ぎ
その時、先生がいいました。
「みんな、静かに!スティーヴが耳がいいから、スティーヴに捜してもらいましょう」
いわれたスティ-ヴ少年はびっくり!「僕は、耳がいいんだって?」
静まりかえった教室で、少年は小鳥を捕まえて、空に放ちました

みんなは忘れたけど、スティ-ヴ君はその日のことを忘れなかった
「ぼくは先生に耳がいいっていわれた」
少年は自分の耳を活かして、音楽家を志しました。
そして、とっても素敵な音楽を作る「スティーヴィー・ワンダー」になりました。(実話です)

応援団長は、この先生の役をあなたに対して果たします


応援団長のメールでエール

メールでの無料応援受付中

困ったこと、やりたいことがあったらメールしてくださいね



© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: