ヒーリングな生活 In スリランカ

ヒーリングな生活 In スリランカ

2005.03.21
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日曜日の荒川遊園地帰りのその足で妻の実家に遊びに聞きました。最近出来るだけ親の所に遊びに行っています。それは自分に子供が生まれて、初めて親の気持ちが分かるようになったからです。それで出来るだけ、親にあい、お話をして、感謝の気持ちと日頃の愛を伝えて行きたいです。
そんな、日の今日は三歳の娘が数字を読むのをみて、じいじいとばあばあが喜んでいました。私には普通のことでしたが、娘が数字を読めるようになったとはっきり分かったのは土曜日の野球の試合の時でした。バッターボクスに立っているバッターの背番号を読んで!頑張れ!7番などと応援していた娘が頑張れ 7、6といいましたので、驚いて正した!ほら!今のバッターは三番でしょう!といいながら私が気づきました。(実は隣にいた友の嫁が教えてくれた)審判んの背番号が67だった。かなり笑えた!いけている!ボケです!では突っ込みはどうすればよいか?僕が参りました!頑張れ67!!僕も審判を応援しました。果たして彼が何を頑張ればよいのか!キャッチャに取れなかったボールを体に当たらないように頑張るのか?それとも!間違いを起さないように頑張るのか!本当に何を頑張っているか知りたくなりました。まあ彼らが日本の草野球を盛り上げてくれます。一度ぐらい判定間違いと言い張って退場してみたいです。それも草野球の活性化につながるのかああ。ところで小泉さんとキャッチボールしたくなりました。ああできないか?彼はボールを持ってないから?そうかいつも投げていますからあ!残念!





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最終更新日  2005.03.22 00:31:01
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