Caravan / In The Land Of Grey And Pink 近くにあったから聴いてるだけだけど、以外に気分に合った。
Kevin Ayers / Sweet Deciever む、なんだかカンタベリい【形容詞】な。だがこうやって続けて聴いてみて「カンタベリー」ってヤツはやっぱり「グラムロック」と同様な使い方でいいのだな、とも思った。「括っては見たものの、共通点があるのやらどうなのやら」ってヤツである。
Galliano / Until Such Time 急に聴きたくなった理由はコメント欄参照のこと。俺が聴ける数少ない「ラップ音楽」の一つ。このライヴ盤にはMystic Tこと「80年代以降最強オルガンマスター」ミック・タルボットも参加。当然格好よいワケである。