Neil Young / Unplugged 今朝iPodでティム・ハーディンとニール・ヤングが続けてかかった。「あ、そう言う気分かな」とも思ったが、帰りまで持続するとは思わなかった。が、帰り道、家の直前でボウイのAndy Warholがかかる。アコースティックだ。 じゃあ、ニール・ヤングに戻ろう。一貫してアコースティックなのがいい。じゃあコレだ。解りやすいなあ。この時のアレンジのMr. Soulは大好き(いつでも好きなのだが)。あと、HelplessってKnockin' On Heaven's Doorに似てないか。サビのメロディが。 Faces / Ooh La La ↑あんな記事書いたら聴きたくなっただけ。ロニー(両方・笑)のヴォーカルは良い・・・(ロッドは!?) (関係ないけど)クソ業者野郎のゴミトラックバック、ついてから2分で全削除してやったぜ。死にやがれクズが。 Ron Woods/ I've Got My Own Album To Do なんでジャケで「S」消してるんだろうな。ってーか、なんでWoodsなんだ。 フェイシズ時代の作品ながら、キースやミックが大挙して押し掛け、ほとんどプレ・ストーンズ化していて、まあ結局はコレ聴かないワケにいかんでしょう、的名盤になっている。キースに至っては1曲リードヴォーカルまでとってるしなあ。誰のアルバムだよ。いや、ソレ言ったら1曲目、I Can Feel The Fireは完全にミックに乗っ取られてるし・・・ The Touch with Terence Trent D'arby / Early Works Ko-Ryuみたいに熱狂的に好きってワケじゃないんだけど、テレンスのCDは安いのでつい集まってしまう(ヒドい話だ)。コレはソロデビュー前にやっていたバンドのアルバム。もう充分にテレンスだ。声/歌に魅力のある人は強い。
Daave Mason / Alone Together 今日ってジョージの命日だったのか。知らなかった。人の死んだ日を記念する習慣は無いんでね。でも、知ってしまったらちょっと近くを通りすがりたくなってデイヴ・メイスンに登場してもらった。今日はアーシーだったりするような気分だし。