このアルバムはそういう中でも比較的聴いている方で、好きな曲も多い。特にタイトル曲(この曲のみベースがスティーヴ)からSilk And Spiceまでの3曲は割と愛聴している。ラストにタイトル曲の日本語版が入ってるのは理解に苦しむが。 それにしてもこのジャケはヒドい。M.O.R.とコレは最悪。悲しくなる。 George Harrison / George Harrison ジョージも少しモードが来ている状態。安らぐし。ジョージ、キンクスあたりはリラックス出来るイメージで聴く事が多い。
Tommy Bolin / Teaser ボーリンも意外にリラックス路線。ハードロック的な部分もあるにはあるが、それが基礎の人ではないという事は実感出来る。Wild Dogは本当に気持ちよい。決してうまい歌ではないが、良い歌ではあると思うな。パープルのライヴでも聴けるけど、そっちも良い(もっとヘタだけど)。