今日のiPod様。相変わらずランダムで流していると、会社に着く直前になってNumber of the Beastを聴かせてくれる。言うまでも無く今日はめでたい13日の金曜日。現状、サバスもアトミック・ルースターもiPodに入れていないので選択肢はメイデンしかない。見事である。こないだのPicking Up Sticks~Arrival Time (Live)の「ホワイティ・ドラムソロ・コンボ」も見事だったが。 そういった感じで22 Dreamsが待ち切れないので何を勘違いしたか92~93年のライヴを聴く。Uh-Huh Oh Yeah、What's Goin' On、Arrival Timeなど、この時期しか聴けないアシッド・ジャズに片足突っ込んだ選曲が大好きで、ブートは2枚ほど持っている。 バンドも丁度「ムーヴメント」がとれて、よく解らないメンバーをクビにして盟友と呼べる、TSC時代から付き合いのある連中を集めサウンドの一体感も出てきた頃。第一期ポール・ウェラー・バンドと呼びたい。折角だからメンツを紹介すると・・・
Paul Weller (Gt/Vo) Steve White (Drs) Jacko Peake (Fl, Sax, Harp) Camille Hinds (B)