87年のツアーではSee The Dayに代わるディーのソロコーナーとしてプレイされた。89年のツアーでは何故かウェラーのギター弾き語り(デモヴァージョンと近いアレンジ。ピアノは入っていない)で演奏されている。 (Demo Version) ポールのギター弾き語りにミックのエレピが加わるかたちで録音されたデモ。テンポは完成版より速く、A Whole Point of No Returnを彷彿とさせる一面もある。使用楽器は完成版と同じだが、バランスが真逆なのが面白い。また、このテイクを聴くとそもそもメロディに黒い要素が皆無なのもよく解る。