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2025.08.05
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テーマ: ニュース(95899)
カテゴリ: その他いろいろ
伊勢崎で歴代最高気温 41.8℃
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250805/k10014884591000.html

いやー暑かった。
吹いてくる風は熱風。給湯器のスイッチ入れてないのに、水道からはお湯が出てくる。
夜9時を過ぎてもまだ34度ぐらいあったし。


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このまま行くと、最高気温45℃に到達する日もそう遠くはないかもしれない。
40℃を超えると「酷暑日」というのが非公式ながら使われているようですが、45℃に対する名称はまだありません。

chatGPTに聞いてみると「 では、灼熱日というのはどうでしょうか
良いじゃない、灼熱日。いまから宣伝しておこうかな。

気象庁への提案書も書けます、なんて言ってきたので、書いてもらった。

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新気象用語「灼熱日」の導入に関する提案

1. 提案の趣旨
近年の地球温暖化に伴い、日本国内でも40℃を超える極端な高温が観測される頻度が増加しております。特に将来的には、45℃以上の気温が観測される可能性も否定できず、現行の「猛暑日(35℃以上)」という分類では、国民への危機意識の喚起に不十分な場面が想定されます。
そこで本提案では、45℃以上の極端高温に対して新たに「灼熱日(しゃくねつび)」という用語を導入することを提案いたします。

2. 提案する新用語の定義
用語名読み方気温基準意味・目的灼熱日しゃくねつび最高気温が45.0℃以上人体への深刻な影響を警告する災害級高温の分類

3. 用語導入の目的と意義
異常気象への注意喚起:猛暑日以上の極端な高温を区別することで、国民の危機意識を高め、熱中症対策を促進
災害対応の指標:自治体や医療機関が灼熱日を基準に避難所の開設や冷房支援等を行いやすくなる
教育・報道現場での活用:気象報道での表現の幅を広げ、より的確な情報提供が可能になる

4. 想定される利用例(報道等)
「本日は東京都心で45.2℃を記録し、観測史上初の灼熱日となりました。外出を控え、冷房を適切に利用してください。」

5. 今後の検討事項
用語の正式採用に向けた各種審議会での検討
学術界・医療機関との連携による「人体への影響基準」の明確化
避難行動や行政対応と連動した運用基準の策定

6.提案者(架空)
気候危機啓発ネットワーク
代表:〇〇 〇〇


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なんかそれっぽく書けてる。内容はあんまりないけど、項目立てとしては悪くない。
本当に灼熱日に命名されたら面白いな。


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こんなアホなことして遊んでいるから、データセンターが大量の電気を消費して、地球温暖化が進んで、異常気象が進むんだよね。
すみませんもうしません。




ではごきげんよう。









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最終更新日  2025.08.06 00:39:59
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