ふるふるスペースダンス

ふるふるスペースダンス

2007年02月20日
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カテゴリ: w-inds.DVD
久しぶりに w-inds. のDVDを観たんだよね。 わがまま 放題に、
チバRの、 観たい・聴きたい曲 だけをチョイスして。そして、
眠気 が襲ってきたら、w-inds.の 余韻 そのままに眠りにつく...
至極 幸せな 行動。部屋の中はw-inds.とチバRだけ。 真っ暗
中でそんな状況に置かれると、宇宙の すべて はそこにしか存在
していないかのよう。眠りもまた、w-inds.が作り出した空間で
宙に 浮いている かのよう。宇宙で が吹くなんて、 ミラクル
そんな奇跡体験は、 “至極幸せ” と言わざるを得ないよね。

チバRがチョイスしたのは、 「WORKS」 のvol.3、2、4から

「変わりゆく空」の 5曲 2度 見た曲もあるよね。それで、
5曲目「変わりゆく空」を観てると眠気が来たのでそこで エンド
感じた ことは…。

今の ステップ かっこいいとか、今の 手の振り かっこいいとか、
なにげにダンスを観てるんだけど、 ハッと するダンスシーンを
輝きのごとく見つけてしまった。まあ、今までも曲ごとに好きな
ダンスシーンはあったわけだけど、より クリア な気持ちでダンスを
見られるようになった分、(過去にさかのぼっても)、 ピュアさ
持ち合わせつつ、ダンスを 楽しむ ことが出来たね。詳しく説明すると
長くなっちゃうんで省くけど、簡単に言えば、w-inds.の 成長と共に
チバRの見方も大きく 変わった ってこと。(何が大きく変わったの?
ってそこを 省いた んだよ) とにもかくにも、今のチバRは、
w-inds.を楽しむ上で、 いい距離感 を保ててるんだよね。クリア。

チバRのw-inds.が 好きな理由 のひとつとして、慶太の ウタ声
好き、というのがあるんだよね。それは変声期を経ても変わらずに
好きなわけで、 遺伝子レベル に組み込まれた、動かしようが無い
レベルで 好き ということ。ひとつ具体的に言えば、慶太のウタ声が
上がり下がり しているつながりが、たまらなく耳に心地よく。
クリア。今と昔の、慶太の 歌唱力の差 を乗り越えて、ピュアさを
持ち合わせると、より慶太のウタ声を 楽しむ ことが出来たね。

ただクリアな気持ちも 万能 ではなく、3、2、4の頃のw-inds.が
はじけている ように見えたね。チバRにクリアをもたらしてくれた
今のw-inds.は、 洗練さ の代償というべきか、 落ち着き すぎてるん
じゃないか? もしくは、w-inds.が期待に応えてくれること、
そのために 安心 してw-inds.を観てしまうのは、ファンとして 終焉
導きかねないんじゃないか? クリア= 新境地 。まだまだ万能では
なかったことを感じられたことは、今回の 収穫 だったね。そして、
これからもw-inds.を まだまだ 見ていたい。 さらなる w-inds.が
クリアを 進化 させ、 ノスタルジア も楽しめるようになるだろうね。





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最終更新日  2007年02月20日 18時20分33秒コメント(0) | コメントを書く
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