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こんにちは。和歌山県の社会保険労務士 三宅佳代です。来週火曜日は新宮出張です。新宮市は和歌山県と三重県の県境近くにあり、和歌山市からは特急電車でも片道3時間かかります。往復で6時間。時間がもったいないなー。ノートパソコンでもあれば、原稿などを書くこともできるのでしょうが、私はノートパソコンは持っていません。以前は、持っていたんですが、壊れてしまってからは、使っていません。ノートパソコンは今まで2台購入しましたが、あればそれなりに便利だとは思うのですが、使い倒すとうところまではいかなくて、もったいないので次を買うのは控えています。今朝の日経新聞には、パナソニックのLet's Note が大きく宣伝されていました。Let's Note 美しいですね。Let's Noteは私にとってあこがれのパソコンで、かつても、きれいだな~と思って何度も電気屋さんに言って、触ったりしていましたが、値段の高さにあきらめました。最近は他社で10万円を切るモデルも出てきていますので、買うとしてもそれらのモデルの中から選ぶと思います。机もいすもゴミ箱も、車も、パソコンもペンもすべて道具は美しいものが好き。だた、「美しい」という付加価値にどれだけよけいにお金を払うかというのが、思案のしどころ。
September 29, 2006
こんにちは。和歌山県の社会保険労務士 三宅佳代です。東京への出張依頼ブログが止まっています。ここしばらくずっと非常にタイトな仕事のスケジュールでした。やっといくつかのイベントが終了。ひとつめは、原稿を仕上げたこと(これは東京出張前にメールで送信済み)ふたつめは、社会保険の調査が完了したこと(全企業おとがめなしだったので、ほっとしています)そして、みっつめは、ある団体の規定が完成し、従業員への説明も完了したこと)9月は外出する機会も多く、その間をぬっての作業でしたので、本当に大変でした。スタッフのTちゃんが社会保険の取得や喪失など事務的なことは全部引き受けてくれたので、助かりました。適度な忙しさは活力になりますが、あまりに忙しいと気持ちがささくれます。まだほとんどスケジュールが入っていない来月以降を眺めながら、「来月になったら楽になる」と言っていると、Tちゃんいわく、「来月になったら同じことを言っているんですよね」そうなんです。同じ言葉をもう何度繰り返したことか。いずれにしても来月もがんばろー
September 27, 2006
こんにちは。和歌山県の社会保険労務士 三宅佳代です。9月19日は出張で東京へ。前日は、敬老の日なので、前泊して、東京見物する予定。といっても東京って知らないし、どこを見物しようかと思案中。第一候補は六本木ヒルズ周辺を見物する予定。文房具が好きなので、伊東屋も行きたいが、両方は無理か。銀座と六本木がどのぐらい近いのか離れているのかも知りません。これから調べます。田舎の人はきょろきょろするので、すぐわかるらしい。このブログを読んでいる方で、お勧めスポットがあれば教えて下さいね。
September 14, 2006
おはようございます。和歌山県の社会保険労務士 三宅佳代 です。先日講師を努めさせていただいた主催者の方より、セミナー終了後、別の企画の委員の依頼をいただきました。その方の一存で決められることではないので、正式には、諮ってからということですが、ひとつの仕事をきちんとしていくことで、次の依頼を頂くこと自体大変うれしいです。自営業で仕事をしていく場合は、ひとつひとつの仕事を丁寧にしていくことが次の仕事につながっていきます。次のお仕事をいただくということは、「よかった」と評価していただけたのかなと感じうれしいです。ゴールを決めて、そこから逆算して現在の行動を決めていく人生も合理的ですばらしい人生だと思いますが、いろいろなことに好奇心を持って、いろんな仕事や出会いがある人生も楽しいものです。これからも「いつでも現在進行形」でやっていきたいと思います。
September 12, 2006
こんにちは。和歌山県の社会保険労務士 三宅佳代です。今日は、海南市と21世紀職業財団共同で主催された再就職援助セミナーがありました。2日間のセミナーですが、私は初日の一番はじめ「再就職への第一歩」というテーマで再就職の心構えを話しました。私の担当は今日で終了ですが、今日と明日と午後から2日間コースで、内容はなかなか充実しています。資料もたくさんいただけるので、このセミナーに参加した人は得をしていると思います。2日間で学んだことをどういう風に受け止めて生かしていくかは、受講生のみなさま一人ひとりにかかっていると思います。本日ご縁があったみなさまには、ちょっと大げさですが、よりよい人生、よりよい職業生活を送っていただきたいと願っています。
September 7, 2006
こんばんは。三宅佳代です。昨日家に帰ったのは夜中の12時だった。もちろん仕事で・・・原付でバリバリ言わせながら帰った。去年は、そういえば夜中の3時っていうのもあったなあ。夜8時以降までかかる仕事はすべてある団体がらみの仕事だということに気がついた。私に仕事をくれるその団体の御仁は、厳しさでは「エースをねらえ!」の宗像仁なみだ。私は一応「先生」なんって言われて、ちょっと手加減してもらっているので、このぐらいですんでいるが、(それにしょっちゅうっていうわけでもないし)一緒に働いている部下は、岡ひろみに見える。性格も素直なんだなあ。彼女。それにしても、この忙しさに加え、明日もセミナーの講師。先週の日曜日に出社して、セミナーの原稿を書きました。加えて、急に原稿の依頼が・・・期日9月24日だって~加えて、スタッフのYちゃんが産休。面接する暇ないよ~。とにかく落ち着こう!
September 6, 2006
おはようございます。三宅佳代です。昨日近くの書店に行ったとき、英語のノート術のような雑誌があり、じっと見入ってしまいました。英語を勉強しようと思ったわけではなく、いろんな人のノートが写真入りで公開されていて、みなさんが字がとてもきれいだったので、じーっと見てしまいました。見入ってしまったのは、内容ではなく、単純にノートに並んでいる手書きの文字が美しかったから。最近、「手帳術」や「ノート術」というような本や雑誌をよくみかけます。最近の職場では、パソコンで文字を打ち、それを紙に印刷して、保管する。あるいは、パソコン内に保存する。あるいは、メールで送る。事務系の仕事の多くは、パソコンで処理され、手書きの文字を見ることは少なくなりました。「見易さ」「検索性」はパソコンでの処理が勝っているように思います。なのに、最近の手帳ブームは、みんな手書きの文字やイラストを見たいというのも、理由のひとつではないかと思います。「ほぼ日手帳の秘密」や「みんなの手帳」など、いろんな人の手帳の中身がのっている本は、見ているだけで楽しいです。電子データばかりだと心が乾いてくるようなので、無意識のうちに、バランスをとろうとしているのかもしれません。
September 5, 2006
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こんにちは。三宅佳代です。書評を目にする機会があり、ネットで注文したのが、この本です。帯の表には、本書は、この「100万ドルがある質問」に初めて真っ正面から答えを示した、アメリカの大ベストセラーである。大前研一 と書いていて、大前研一氏の顔写真が掲載されてます。帯の裏には、この本はミラクルだ。新しい時代に立ち向かうコペルニクスだ。トム・ピーターズこの6つの感性に成功のかぎがある!1 「機能」だけでなく「デザイン」2 「議論」よりも「物語」3 「個別」よりも「全体の調和」4 「論理」ではなく「共感」5 「まじめ」だけでなく「遊び心」6 「モノ」よりも「生きがい」富を約束する「6つの感性」だそうですが、当り前では・・・翻訳本なので、ささーっと流し読みしただけですが、1 モノを買うときには、デザインは機能と同様にあるいはそれ以上に重要な要素ですし、というか、私はほとんどデザイン重視。ほとんどの女性が同様では。2 商品を売るときは物語性が大切なことは、今や常識。ストーリーに共感して、買ってしまうことときどきあります。4 論理で攻められたら、うっとうしいだけです。「共感」・・・わかってほしいというのが、女性の一般的な心理。女性に限らず、誰でもそうでは。消費者の観点で見ると、当り前すぎるぐらい当り前ののことを、ものすごい大発見みたいに書いている。1900円もします。何なんだろう。この大げさ感は。というのが読んだ直後の感想です。
September 4, 2006
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