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2007.01.25
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カテゴリ: 本のご紹介
経営の根幹に触れる!



会社は誰のために(丹羽宇一郎・御手洗冨士夫著)
<文芸春秋>定価1,238円+税

目次は次の通りです。

第1章 改革力を身につける
(「平等」から「公正」へ、ルールが変わった/高度経済成長期とは、大過なければ自然成長する時代 ほか)

第2章 組織はどうあるべきか
(「いらん世話」をやくのも場合によっては効果的である/伊藤忠はもはや「総合商社」ではない ほか)

第3章 要は「人づくり」にある


第4章 トップのあるべき姿とは
(トップは自分の手で目標設定を行え/「信」なくして会社は立たない ほか)

第3章 日本の行く末を考える
(いつまでも「焼き畑農業」では、日本経済は空洞化する/時代に適合する新しい収益構造を見出せ ほか)

会社とは、仕事とは、人生とは、そしてこの国の将来はについて、
米国で鍛えられバブル後の荒廃を一掃させた
伊藤忠商事という流通とキャノンという製造の両雄が、
日本経済への指針と、若者への熱いメッセージを語り尽くします。

さすがに、トップ経営者の話は素晴らしいです。
この本は経営者の方、幹部クラスの方には必読書です。

経営の根幹に触れることができます。





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Last updated  2007.01.25 16:28:33
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