May 18, 2005
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カテゴリ: そのほか
昨日、神戸北野のKobe Club(神戸外人クラブ)で、

Irish Music Partyで演奏しました。

メンバーは、吉田文夫(アコーディオン)、赤沢淳(フィドル)、山本篤(ギター)に私、今泉仁志(歌)の四人でした。

”Kobe Women's Club”は阪神間在住の外国人女性、そして外国人に嫁いだ日本人女性の集まりの様です。ランチョン・パーティーは英語で進行されました。最初は吉田さんの進行で、、そして後半歌ものはわたくしの進行で、、舞台に出るとつい癖(?)で、しゃべれもせんのに、何か喋ろうとしてしまう、、恥ずかしかった、、。けど、いつもと違うAudience、いつもと違う緊張でした。でも。それが結局とても楽しかったです。昨日舞台から言えなかったお礼、、"Thank you for inviting us! Thank you for letting us play it!"(今度はこれ、、合ってる?オカシクナイデスカ?)



<写真は明治時代、神戸居留地にあったKobe Club>





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Last updated  May 20, 2005 02:47:53 PM
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Re:Kobe Women's Clubのランチョン・パーティー(05/18)  
どんな演奏か聴いてみたいですね。イギリスの古い民謡なんかもやるのかな・・・greensleeves とか (May 19, 2005 10:33:37 AM)

Re[1]:Kobe Women's Clubのランチョン・パーティー(05/18)  
doublejig  さん
>どんな演奏か聴いてみたいですね。イギリスの古い民謡なんかもやるのかな・・・greensleeves とか

書き込みありがとうございます。
歌ったのは全部Irishです。
ゲール語のバラードが一曲と、英語のエアー調のバラードとパブソングを一曲です。もちろんクラシック、バロック、ルネサンスみたいには歌いませんが、どこまで出来ているかわかりませんが、Irish traditional modeで頑張ってみました。
手抜きのコピペで恐縮ですが、下記、当日のプログラムです。

Irish Music
Program


Jigs;
Gold Ring - The shores of Loch Gowna

Reels;
That's right too - Anderson's - Trip to Cullenstown

Polkas;
Last chance - Ballyhoura mountains

Martin O'Connor's Barndance - Killarney boys of pleasure(Reel)

Song&Reel;
Ta mo chleamhnas deanta - Reel

Song;
She moved through the fair

Song&2Reels;
I'll tell me ma - Reel - I'll tell me ma - Reel
(May 19, 2005 02:27:56 PM)

Re[2]:Kobe Women's Clubのランチョン・パーティー(05/18)  
doublejig  さん
そうそう、プログラム冒頭のダンスチューンの"jigs"はもちろん"Doublejig"でした。 (May 19, 2005 02:30:47 PM)

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