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2006.10.13
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日本のテレビ番組では、
学校の先生の質=教師の力量
=生徒の駄目ップリ∴教師の質をいかに向上させるか
・・・が話題になる

とウェブで読みました。

んー、っと
私が思うには、子どもの教育は家庭が基本。
極論だと、学校は義務教育さえチラ見させれば、
その役割をはたしたことになる。


家庭でのバックアップが必要。

勉強の種は学校で受取る。
それを自分自身に蒔いて育てるのは子ども自身。
環境や栄養を与えるのは親。

子どもが種を受取ったのか受取ってないのかは、
親が子どもをチェックすればよい。
何か問題が起きた時、学校は責任を負わない。
親が子の責任を持たなければならないからだ。

ちなみに、それは買ってきた問題集で子どもを
テストすれば簡単にわかること。

出来ていないとろろを、先生に伝えて教えてもらうか、

子どもが自分で勉強する方法を教えるか。

自分でしてくれれば周りはラクチンなのだけど、
その習慣を身に付けさせるまでには
まだまだ親や周りが声掛けをしてあげないといけない。

そもそも勉強というのは、自分自身の人生を豊かに

を発見&体感してもらわないと、極論、彼らの
人生はつまらないものになってしまうだろう。

生きる力は、学ぶ力に比例しているのでは
ないか?と、私は思う。





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Last updated  2006.10.14 02:09:12
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