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今日は、朝から隣のMちゃんと遊んでいて
母たちは4人で(現子ども会役員二人と次期子ども会役員二人)お茶をしていました。
子どもたちはそれぞれ遊び、お昼も総勢9人で食べに行きました。
いつもは、なかなか話せない母たちなので、色々な話が出来て楽しかったです。
ねねは?と言うとバレエの発表会のための練習が11時から夕方まであったので
いませんでした。
最近は、と言うより3月に入り私は毎日、何かしら予定が入っていたので
久しぶりのまったり、お話
ができました。
でも、夕方になりねねからお迎えの電話
。
昨日からの雨も、上がったのでかなはMちゃんとMちゃんのママと公園へ。
他のマンションの友達も出て遊んでいました。
とりあえず、かなをMちゃんのママにお願いして迎えに行きました。
帰って来ると、かなが
『かあちゃん見てて』 とブランコに乗り始めました。
見ると、体をそらしながらブランコに立って、こいでいます。
なかなか、上手くこげはしませんが地道にブランコが動きだしたのです。
『すごいね。もう、かあちゃんいらない(後ろから押さなくてもいいね)じゃん』 と言うと
『うん。いらないよ』 というのです。
おへそまで出して、頑張っていました。
きっと、Mちゃんがこいでいるのを見てやるようになったのでしょう。
この前も、大繩の時に良く見ていて、跳べるようになったので見て覚えるタイプだなあと思いました。
異年齢との触れ合いは、家のマンションはよくあることで
男の子は特に遊んでいます。
女の子もそうなのですが、今時だと触れ合うことなく家にいることが多い世の中
ありがたいです。
これからも、おねえちゃん、お兄ちゃんたちいっぱい遊んでね
。(かな)