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甘い香りに惹かれていく。ねぇ、ハニー?君に惹かれていくんだよ。ちょっとだけでいいんだ。ねぇ、ハニー?君に惹かれていくんだよ。まるでミツバチみたいに、空なんか飛んだりしてみて。君が住む街に飛んでいく。まだ君のこと、よく見えてないけど・・・。それでも愛しい君は僕のMy Honey。たまによくわからないこと口走るけど、それでもいいんだ。優しい歌聞きながら、朝のミルクティーに君を注ぐ。少しだけ焦げかけているトーストに。ねぇ、ハニー?君を欲しがっているんだ。今日は少し多めに欲しいんだ。ねぇ、ハニー?わかってくれるかい?まるで今日で世界が終わるかのように。僕は君を欲しがる。君を想う気持ちなら、誰にも負けないって想ってるからね・・・。だから愛しい君は僕のMy Honey。たまに息詰まって、悩んだような顔するけど、それでもいいんだ。優しい歌聞きながら、昼のホットケーキに君を注ぐ。ねぇ、ハニー?わかってくれるかい?ねぇ、ハニー?覚えているかい?甘い世界で僕を満たしておくれ。甘い匂いで僕を包んでおくれ。愛しい君は僕のMy Honey。たまに困ったような顔で僕をみるけど、それでもいいんだ。優しい歌聞きながら、夜のコーヒーに君を注ぐ。そしてまた甘い甘いハニーに僕は今日も惹かれていく。ねぇ、My Honey・・・。
2007年01月29日
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もう全部、わかってたよ。もう全部、知ってたよ。泣いてばかりじゃ前には進めない、君が座ってたあのベンチも影を作る。歩いてつまづいて、これじゃいけない。それでもまだ君を想っている。もう全部、わかってたよ。もう全部、知ってたよ。夕暮れの坂道、ふたり歩いていたね。君が好きな歌、口ずさみながら。奏でよう、恋の歌。笑ってくれたね。僕のくだらない話で。ああ、君が彩ってくれたね。ね、君がいた日々に。そうやっと、サヨナラしたはずなのにやっと忘れられたのに。ふたり座ってたベンチに今年も僕は逢いに行く。初めて手を握ったあの日の影はもう、消えていくから。指先に触れた風が君の甘い香りを運んでくれた。指先に触れた君の思い出。もう動かないままで。もう君を、振り返ってしまわないように。僕も、少しは努力をしたよ。君は、もう他の誰かを愛しているんだから。ね、だから僕は生きてくよ。前を向いて生きてくよ。僕は今日を生きてくよ。
2007年01月27日
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ちょっとだけこの場所から。ちょっとだけここを。ちょっとだけ愛してみる。なんだかんだいっても寒いからね。凍えないように。僕が手を握ってあげよう。コーヒーはブラックで。飲めないくせにカッコつけて。少しはカッコつけさせて。ブラックコーヒーが飲めなくても。へたくそな文章で。下手は下手なりに。それでも精一杯の気持ちで。ここにある思いをつづる。ちょっとだけ。ちょっとだけ寒いから。ここにある、小さな手袋で温める。もう消えていく白い息に。ちょっとだけ。誰にも言えなくても。僕には話してくれるかな。君が思うことを。僕にできること。それくらいかな。あと何年くらい生きれるかな。あと何年くらい笑えるかな。考えても仕様がないね。とりあえず今日を過ごす。できれば一緒にね。それでもひとりで街を歩けば。何か知らないようなとこに出る。この街に住み始めてから。少しはこの街を知ってると思ってたけど。まだまだ知らない街がある。どこに行けばいいんだろ。素敵な素敵な店がある。花は咲き、空は青い。今日は笑っている。そう。これが僕のライフスタイル。もちろん。いつでも笑えることばかりじゃない。それでもいつでも『幸せ』を与え続けたい。『君の幸せ=僕の幸せ』であるように。今日生きる喜び。今日生きてる喜び。It’s my way...
2007年01月24日
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風。涙のあとを乾かしてくれる。光。そこにあるものを照らしてくれる。夢。憧れたり、与えたり。それでも掴みたい。闇。ただそれだけが嫌でいつでも迷ってしまう。幸せ。感じることはなかなかないけど、意外とそばにある。喜び。自分でなく、あなたにあるもの。苦しみ。背負っていくもの。悲しみ。愛するが故に。希望。いつでも持っていたい。・・・。何もできないけど。 君。今、一番そばにいて欲しい人。
2007年01月21日
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君はまた勝手に歩いていくんでしょうね?ここにいる僕のことなんか知らんぷりして。この恋に気付いてたのは僕だけだったのでしょうか?それもそうだな、人の恋なんて気が付かないよね。それでも僕なりに遠まわしにだけど。君が気付いてくれないかとドキドキしながら。わかってくれるようにとお祈りしながら。ここにある思いをここにつづります。君はいつでも僕の左側。笑ってたまに僕に甘えてね。君はちょっと僕のことを知らないふりして。また変なことを考えているんでしょうね。僕はまだ君のことをあまり知らないから。それでも君の事がだいぶ好きだから。君はいつでも僕の左側。そんなこと君は気にしてもいないでしょうが・・・。愛なんて何かちょっと重すぎるから。君が思っている以上とでも言いましょうか?それくらい好きになってしまったのでしょうか?それとももともと好きだったのでしょうか?君はいつでも僕の左側。夢の中でも笑っていなきゃね。君はいつでも僕の左側。そういつだって僕の話を聞こうとしない。それでも僕は君の話を聞くよ・・・。
2007年01月20日
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もう迷わない。って決めたけど。何していいのやら。自分の仕事。自分の役割。自分で決めるほど難しいものはない。人から決められたほうが楽なもんだ。でもそれじゃおもしろくないし、生きていない。それじゃ、僕でもない。今確かなことは、ここにいる僕が情けないこと。ここにいる僕は下を向いている。安定・安心・安泰なんて、考えている。希望をもっては不安になり。弱い部分をカッコつけて隠している。弱い自分をカッコつけて美化している。全然だれもそんなとこなんて見ていないのに。カッコつけて今だけ生きている。つまんない自分に今日でさよなら。つまんない自分に今日、バイバイ。何カッコつけてたんだろう?いつも泥にまみれていたくせに。何カッコばっかり気を使ってたんだろう?いつもバカにされていたくせに。何カッコばっかり気にしてんだろう?いつもはもっと笑っていたのに。かっこ悪い、カッコつける僕。 そんな自分にバイバイ。
2007年01月19日
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辛かったり苦しかったりするんだろう。それは多分幸せの一歩手前。だって、辛いに『一』を足したら、『幸せ』になるでしょ。辛かったり苦しかったりするんだろう。それは多分、今の自分を変えるため。今の自分はまだまだ未熟。辛さや苦しさを知っているから『優しさ』がわかる。なんだかんだ言ったって、訪れる日は来るんだ。今、悩んでいるのはステップアップのためだから。大いに悩むべきなんだ。今はそう思う。だから悩んで悩んで苦しもう。これからを明るく生きるために。
2007年01月18日
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フラッシュバックしてんだ。髪を切った君を夢で見た。何か伝えたいような顔で僕の方を見ているけど・・・。オーバーラップしてしまって、あの時と同じような・・・。このひとときが何処か幸せで苦しいような感じだった。胸の中に隠した、思いはもうないと思ってた。だけど何でこんなときに、君の夢なんか見るんだろう?僕のためにも君のためにも忘れて『ゼロ』になったほうがいいよね?なのにどうしてありもしない『幻想の世界』へ・・・僕を連れて行くの?どうしようもないんだ。昨日は忘れていたけど。やっぱり気持ちに嘘はつけない性格みたいなんだ。胸の奥にしまってある気持ちに鍵を掛けていた。だからもう見ない見えない未来そうこのままやってくる。僕のためにも君のためにも忘れて『ゼロ』になったほうがいいよね?なのにどうして今さらこんな『幻想の世界』へ・・・僕を連れて行くの?目が覚めればまた君はいない。5年前のあの日から。まだ断ち切れない想いが邪魔をする。夢でしか逢えない君が笑ってた。いくつ涙をこぼしながら、いくつ笑顔増やしながら。いくつ年をとっていけば、いくつ夢を捨てながらも。いくつ愛に溺れながら、いくつ夜を越えていけば・・・いいんだろう?
2007年01月14日
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ごめんね。いつまでも、わからずにいたんだね。ありがとう。何もかも、わかってたふりしてた。悲しい夢をみてた。夜空は高かった。知っていたことも知らないふりをして、生きていた。交わす言葉も見つからなくて、今夜も眠れぬ夜を過ごして。時が過ぎ行くのがやけに遅く、今日もやがて夜が更けていくんだね。ごめんね。何度でも、届かない声を送っている。ごめんね。それでも、優しさがわからない。遠くを見つめていた。遠くしか見れなかった。知ってしまいそうで、全てが嫌で、仕方なかった。何もできない何もしたくない。それでも明日はやってくるんだ。ここでひとりで夜空を見てる。何やら今日の星たちはやけに綺麗・・・。甘い香りがした。何もなくてもいいと思った。それでもいいから、ただ一言だけでいいから・・・。交わす言葉も見つからなくて、今夜も眠れぬ夜を過ごして。時が過ぎ行くのがやけに遅く、今日もやがて夜が更けていくんだね。
2007年01月12日
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手のひらの上には何がある?僕らは何のために生きている?あなたは私を知っている?本当の自分をあなたは知っている?誰かの声で目を覚まして、今日を生きてる?誰かに知って欲しくて、今日を生きている?誰かに愛して欲しい?それとも愛したい?もう何もない。こんな世界なんて何も要らない。そうやって生きてきた。これからをどう生きるかなんて、知ったこっちゃない。誰の手にも花はある?僕らは一人じゃ生きていけない?あなたは私を知っている?私はあなたを知っている?知って欲しいから、今日を生きてる?わかって欲しいから話をしている?誰だって気付いて欲しい、ここにいることを?わたしは今何を欲しがっている?手のひらの上にはいつも、あの頃の思い出がある。だからこれ以上先には進めないと思っていた。だけど、これからを生きる心がある。何かを知るための言葉がある。伝えたいのは伝えたいのは、いつでもこの胸の中。手のひらの上にはろくでもない想い出がある。だからいつもちょっとだけ背伸びして、一歩先の世界を知りたがる。それでも愛を知っている?知らなかったのは僕だけ・・・。何を思って生きていくの?あの頃とはもう違うんだ。手のひらの上に、小さな花が咲きました。
2007年01月10日
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夜明け前。ひっそりと立つ僕の前に光射す。静かなこの街に朝がやってくる。多分、誰も知らない『今日』が来る。旅立ちの日だったり、出会いの日だったり。人それぞれのかけがえのない『今日』がとても愛しくて。『今日』を知って、『今日』何して過ごそう。いつかは『今日』のことを忘れるのかな。ただ単なる一日であって、代わり映えしない一日だったりして。それでも君と一緒に過ごせたならばどんな風に彩れるだろう?今はまだ真っ白なキャンパスのまま。雨が降って、風が吹いて。太陽が姿を見せなくても僕らはここにいる。そうやって過ごしていく時間が大切なんだって思う。この一瞬。Precious-Moment。
2007年01月06日
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朝起きて、少しまだ眠いから。ふとんの中でちょこっとまた寝る。二度寝のあの心地よさ。やばいね。 気付けば10時。別に何をするわけでもなく。ちょこっと趣味のドライブ。車っていいな。自分の時間。貴重な時間。それでも誰かと過ごしていたい。そんなこと考えるひとりの時間。さぁって。今日は何を描こうか。自由って言われたら、逆に動きにくいよなって。それでも何かしなきゃいけなかったら、それはそれでだるい。なまけものな近頃です。さぁってそろそろ頑張ろぉ~っと。
2007年01月05日
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知らない間にどんどん変わっていく。それが世界だ。知らない間にどんどん変わっていく。それが人間だ。それでも変わることを恐れて、変わらないものを求めているんだ。僕らはきっと変わっていくものも変わらないものも大切にしている。『愛』と呼んだり『恋』と呼んだりしてさぁ、きっと僕は汚れていく。いつでも少年のように駆け回りたいけど、この足に繋がれた鎖がほどけなくて。知ってるつもりで君と触れ合う。違う君見つけるたびに僕はたじたじになる。知ってるつもりで僕と向き合う。相変わらずの臆病者で鏡の前に立てやしない。君は知っているだろうか?僕の今の感情を。忘れてはいないだろうか?春の風、あのときの波の音・・・。繋がっていたいもんね。いつだって、一人ぼっちが寂しいんだって。笑っていたいもんね。いつだって、となりで笑っていてほしいもんね。繰り返すのが日常。それでも君がいない日々は異常。だからこそ正常に戻したいんだ。そう、ここに君を呼んで。幸せにし合わせる。そんなことできたらいいのにな。今はただ、この場所で君を待つ・・・。
2007年01月03日
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ただ今は君が好きで好きで。今日の空がやけに青く。そして今なら君の前に立ちはっきりと言えるんだ『君が好き』って。毎朝起きたらすぐに、君の声が聞きたいから電話したい。毎晩寝る前に、君の声を聞きたいから電話したい。もう僕の全てが君を欲しがっている、抱きしめたくて。多分今日、僕が見上げてる空の下に、同じ空を見ている君がいる。ねぇ気付いているかい?僕の気持ちを今以上に感じているのなら。ねぇ教えてくれないかい?君の気持ちを今以上に知りたいから。何をしていても、君を思ってしまうんだ。それはいつの間にか特別な感情に変わってしまって君は僕を照らす。もう僕の全てが君を愛してる。抱きしめたくて。多分今日も、昨日も明日も・・・。揺れることのないこの気持ちを君に伝える。想い出を創る。君とふたりの未来を描くんだ。束縛じゃなくそれはただふたりがお互いを見つめて愛し合って。誰にも譲れない、ものがそこにあってそれをふたりで大切にしよう。
2007年01月01日
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