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444という数字が並んだら、ほとんどの人は嫌な気持ちになるのかな?4が合っているのに幸せ(4合わせ)じゃないのかな?4=死という先入観??によって4という数字は嫌われる。同じ様に9も(苦しむ)みたいな。もしかしたら、thank you の9かもしれないのに。善い方に考えれば全てが上手くいきそうで、もっと楽しく生きることができるんじゃないかな?どうせ一度しかない人生なら、リセットボタンがない人生なら、善い方に考えたほうが、少しは慰めにでもなるのにな。最悪は最高への近道なのに。気付かずにそのままにしてしまう。ピンチはチャンスなのに。気付かずに逃してしまう。生きる知識はいつでも手に入れられる。知識を増やす前に知恵を育てよう。ポジティブとかネガティブだとか。言葉にしてしまえば簡単だから、なるべく多くのことを経験して、なるべく多くのことを知って、なるべく多くのみんなの幸せを願って、生きていけたらな。そして一生に一度の出会うべき人に出会って、幸せな家庭を築いて、幸せとはこれなんだって悟って、何気ない朝をコーヒーカップを右手に持って過ごすんだ。一日の始まりを大好きな人と。大切な人と。そして世界を見つめて今日も死ぬまで生きるぞと。
2007年11月27日
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時代遅れのヒーローが現れた。何のためらいもなく現れた。もう必要のないと知ってても、「仕事だから」と呟いて。もうすでに「仕事」でしかなくなっていた。人の為に「生きること」を選んだのに。誰も褒めてはくれなかった。別に望んじゃいないけれど、少しは褒めてくれてもいいじゃないか。「弱さ」をみせるとすぐに叩かれる。そんな時代を尻目にしながら、今日も「ヒーロー」は飛んでいく。誰も期待しちゃいないけれど。わかった顔しながら暮らす日々を。「強さ」と呼ぶ奴は誰もいない。朝のメロンパンをかじりながら、「今日も何もなければいいのに」と。稼げない仕事を難なくこなしてさ。ありったけの自分を隠す。家に帰ればまた同じ。昨日と同じ顔してる自分が鏡に映った。「何してるんだろう?」いつもの疑問に曖昧に答えて、今日も眠りに就くけれど、朝起きればまた同じ日々。「そんな毎日でいいのか?」と、昨日の自分に問いかけても、何も語らない、語ってくれない。だからこそ今日を変えるんだ。どうにもできないことを、どうにかしてやる。そんな風に今は思う。
2007年11月27日
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ふわふわしてるように過ごす、なんでもないこんな一日が。続けばな・・・なんて思ってたんだ今日も。全てを失う前に・・・。ゆっくり過ごしても、どんなことしても。君のことが頭から離れない。どうしてだろう?君からの合図を待ってもないのに気がつくんだ。「ありがとう」「さよなら」「またおいで」太陽は僕を照らしてた・・・。人間じゃない、鳥でもないけど。覚えない歌を聴いたんだ。それはつまりただ事じゃないと思ったけれど、今日も唄った。いつかは離れ離れになって消えていったとしても。怖がるな、負けるな、弱くはないぞ、という。どうしてだろう?君からの合図だって今日も気付いてはいるけれど。「愛してる」「大好きだよ」の後には必ずキスする君が笑う・・・。苦しんだり転んだり叶わなくなった夢のかけら。全てが僕を臆病にした、もう誰も信じられなくなった。それでいて今日も曇り空から涙こぼれそうで・・・。どうしてだろう?君が送る合図も僕は知ってた、わかってた。「ありがとう」「さよなら」「またおいで」夕日が沈んでくちょっと切なく・・・。どうしてだろう?君からの合図だって今日も気付いてはいるけれど。何気なく過ごす毎日が僕の翼を大きく広げた。今日から本当の人間になった。
2007年11月26日
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どうでもいいことが妙に頭から離れなくて、もうどうでもよくないことになった。多分、そんな感じで大切なものを、これからもたくさん積み上げて。失っては泣いて、見つけては育てて。多分そんな感じ。やっぱり難しいな。生きることを見出してからは、人生の攻略本を探してるけど、何処にも売ってないや。ただ前を向いてるだけじゃだめだし、それでも振り返ってばっかりでもいいことはない。すでにループ状態。いい時悪いとき。すべてがこの今の為にあるなら、もっと頑張れたのに。近づきすぎた未来。そして遠くにいすぎた未来。彼女は今何してる?彼は今何してる?僕は今、何してる?あなたは今から何を夢見る?
2007年11月24日
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どんな言葉を盾にして、進んでいけばいい?君の前じゃそれすら無力になるって知っているのに。それはほんの少しの欲張りから生まれた幸せ。何かほんの少しでも。それでもここよりは居心地がいいから。手を合わせた瞬間に、僕は何を祈るだろう?ほんの一息、そしてため息、次は何が出てくるのだろう?あれからずっと追い続けてた。気付けば僕は誰だかわからなくなってた。あの日から続いてるこの葛藤は、何を求めてんだろう?「進めばわかる」と言うのなら、迷わず進んで行けるのに。今の僕は進む道すら、わからないから困ってる。空を見上げて、何を願う?「祈り」と「願い」はどう違うの?なんてしょうもないこと考えてる。すべってばっかりで転がり続けた。気付けば頂上がまだ遠くて。僕が知ってる景色の真ん中に、いつでも君はいるのに。僕はこの地図の何処にいて、一体どうすればそこにたどり着けるの?君の居場所は知っているのに。僕は僕のことちっとも知らないや。まるで幻のように。消えそうで消えない灯りを持つ。気付けば僕は一人ぼっち。飛べそうで飛べないペンギンが、僕の方をみて笑ってた。お前もまだ飛べないくせに・・・。
2007年11月21日
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「難しい」と思ってた問題も、いつの間にかできるようになってた。そんなふとしたことで、無性に嬉しくなる。これって小さな幸せなのでしょうか?「できない」とすぐにぼやいてたあなたに、ひとつ言葉を贈るとしよう。「できる、できない」じゃなくて、「するか、しないか」でしょ?なんてちょっと優れた哲学者みたいに。ほら、乾いた空が今日も青くて綺麗に光る、あのひこうき雲も。そんな夢みたいな話ばっかりじゃないけど、あなたが好きで。本当によかった。ちょっとした問題につまづく。そしてそこから逃げ出す。いつの間にかその繰り返し、出口のない迷路で、一勝もできないまま負けるのかい?そこから抜け出す為に必要な、希望と勇気とちょっと卑怯。出来るだけ時間をかけて、たまにはコーヒーも。なんて思ってる以上に世間は冷たい。ほら、公園に咲いた花の名前も知らない僕が、足跡をたどって。遠い過去の記憶と共にあなたの笑顔を探すから。泣かないでね。僕に微笑んで。向かい風、進む方向を変えればほら追い風になるから。一度きりを何度でも楽しもう。僕は生きている。ほら、乾いた空が今日も青くて綺麗に光る、あのひこうき雲も。まだ知らない話、ふたり分の思い出もこれから作っていこう。そんな夢のような話も、たまにはちょっと真面目な顔して「愛してる」って微笑んだ。こんな寒い日にはふたり、ふたつ並んだコーヒーが幸せそうで。本当によかった。あなたが選んだ人生の一部に、僕の姿が映ってる。それが異常に嬉しくて、泣きそうになった。これからを歩いてくあなたの隣に、いつまでも寄り添いたいな。僕の命、果てるまで。愛情を捧げよう。
2007年11月19日
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久しぶりに家を出た。見たこともない世界が広がってた。今夜月の色が濃く、眩しすぎて僕は目をつぶってしまった。それが最初の間違いだった、目を開ければすべてが消えてった。すぐに手探りで何か探すけど、今何が欲しいのかわからないから。深く考え込んだ、僕はどうしてここに生まれてきたの?ねぇ、本当はもうここにいる意味なんかないんじゃないかな?恋人でもいればもう少しはマシな方に考えられたかな?出るはずのない電話にかけてみても、あなたはここにいない。疲れ果てた仕事のあと、気がつくんだ。何をしてんだ?って。今夜も流れてく景色が、いつものように僕を覆い隠した。それがすべての計算ちがいだった、人ごみにまぎれてもすぐにばれてしまう。僕が今、欲しいものはなんだろう?今、僕は何を求めてたんだろう?深く考え込んだ、僕はどうしてここでこんなことしてんだろう?かくれんぼ、ならとっくの昔にやり方なんて覚えていないや。恋人達が手を繋いでくっついて歩いてく。僕は右手に鳴らない電話を握ってる。恋してたんだ。あれからずっと今も、遠くに行ってしまったあなたへの。はかない想い、消えない願い、忘れないあの日の約束も。恋してたんだ、あれからずっと今も、遠くに行ってしまったあなたへの。はかない想い、消えない願い、忘れないあの日の約束も。久しぶりに街へ出た。眩しすぎるほどの世界が僕を包んだ。目を閉じてみる、あなたがそこへ、僕もそこへ歩いて行ってみる。
2007年11月14日
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僕らは何かを犠牲にして生きていくの?と君は聞く。それでもいいさ、と開き直って生きていいの?と僕は問う。道連れにした同じ涙を流した君を。もう泣くなよ、と強い振りした午後。眠い目をこすりながら君は言う。『まだ眠いからあと5分だけ寝かせて。』そんな風にして日々を過ごすようになってから、何を引き換えに生きているんだろう。少なくとも個人の自由などない、監視された日々よりも。孤独を知らない子供よりも、愛を知らない子供よりも。研ぎ澄まされた言葉にして僕らは生きる。ねぇ、目の前の重いドアを開けたら。もう遅いかな?早いかな?見上げた空。滲んだ絵をみて笑って懐かしさを求めている。手に入れたものは全部、このポケットに納めてあるから。僕は唄うんだ、君のためと。手に入れたもので幸せ創った。僕は唄うよ、君のために。生きる力を作り上げるんだ。そしてふたりで創った軌跡。不自由さと不正解をもとに、誓う。手にしたものが安っぽくて、手放したものがすぐに恋しくなって。それでもいいさ、と笑いながら。今日沈んでく夕日に涙する。僕は知らなかったこんな歌。だけど君のため唄うんだ。僕は知らなかったこんな歌。だけど君のため唄うんだ。そして見透かされた心にも、まだ薄っぺらな希望にも。恋しくなったあのビズケットも。大好きだったあのキャンディーも。僕が今、掴む。背伸びして生まれた世界が。恐怖という文字で消されそうだ。背伸びしたまま生きてたんだ。好奇心という文字で溢れて。でも一心不乱という言葉にして、まっすぐ前だけを見て、生きていけるならよかったのに。振り返って気付く自分の愚かさに。同じ道振り返るのなら、僕が一緒に泣いてあげる。
2007年11月13日
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1日が終わる。夢でも見よう。呟く言葉に力がないのは。コップに入れた、一定のタブレット。弱みをみせない、やつがいる。ひとくちで飲んだ。やりきれない思いも。なかなか言葉になっちゃくれなくて。掃除してみて。気付いたことは、目の前の現実に僕がいない。耳をふさいで、目を閉じても。何もわかっちゃいないと、見下されてんだ。僕は今何をしているんだろう?僕は今誰を愛しているだろう?切符がきれて、何処まで乗った?無賃乗車が当たり前ならば、僕はいらない。僕に用はない。騙された気分で街を歩く。背伸びしてはまた歩き出す。僕の髪かきあげて、背伸びしてんだ。手に負えない。かけっこでも負けない。夢を追い続けた僕がここにいる。
2007年11月11日
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温かいコーンポタージュが、僕の体を温めた。まだ温くない白い湯気が、僕の前を通り過ぎる。ほらまだゆっくり歩いてる、犬の散歩みたいに。走ったり歩いたりしてさ、道草が君は好きだった。誰かが僕を呼んでた。それが君だと気付かずに。僕の方を見て手を振る。黙って『さよなら』と。知らず知らずの間に、もうこんなに月日が経った。知らず知らずの間に、もう「大人」と呼ばれてた。ほらまだじたばたしてるのに、カッコつけたいい大人が。慌てふためいて泣いてる、かっこ悪い大人なのに。誰かと背中を合わせ、温め合ったのはいつの日やら。誰かが君だと気付いた、それはもう遅かった。僕の心をいつもノックする、程度も知らない君が。力強くドアを叩いた。わかってるよ僕はここにいる。これくらいの小さなこと、でもふたりには大きなこと。それくらいでいいじゃない?でもまだまだ君は欲しがってる。ありったけの愛情も、星が好きな君のためと。必死で書いた絵も、白い息と共に消えた。オリオンも北斗七星も、南十字星も。君と名づけたあの星が今、僕を見て笑った。北極星がわからないと、君は口を尖らせた。僕が慌てて指差してみると、君は僕の手を握った。例えばそんなささいなこと、それだけで生きていける。例えばそんなささいなこと、それさえも嬉しくて。僕はちょっと涙を流す。嬉し恥ずかしの涙。ちょっと綺麗な涙を。
2007年11月11日
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古いアルバムも。写真の中の僕らはまだちゃんと笑ってた。あの頃の帰り道も、まだちゃんと映ってる。今、会いたい。何気ない花の1つ。それも君との大切な思い出になってたのに。僕は踏んでしまった。自転車小屋で待つ。君を迎えに行こう。一緒に帰ろう。それすら恥ずかしくて言えなかったあの頃に。200X年の終わりにも。200X年の始まりも。君がいたことを。僕が隣で手を握っていたことを。長いマフラーが好きだった。寒くても僕は一番のお気に入りの服で。君に会いに行くんだ。たいしたことじゃない。ただ僕が君に恋していたこと。それだけなんだ。ただ僕は今も引きずっている。ずるずるずるずると。引きずっても擦り切れない思いみたいだ。
2007年11月08日
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思い出して笑っていると、気がつけばそこは冬景色。誰もいなくて北風吹いて、君と帰る道、まだ遠く。話したいことはたくさんあったけど、君を前にすると言えなくなって。リストアップしてた、会話のタイトルも。今はもう思い出のひとつつなぎ。久しぶりに変えるシャープペンの芯がなかなか入らなくて。風邪をひいた僕の鼻声が、妙にあの映画の主人公みたくて。驚いたのは僕が黙っていたのに。君から話かけてくるなんて。思いもしなかった、思いがけなかった。靴箱に入った、君への手紙。重ねて心を。二つ折りにしてね。中身が見えないようにしておこうっと。こっちに帰る。何処でも行こう。君が見た夕日と、僕の寝顔。背中を押すと危ないという。元気がないね?って。僕は見えたんだ。遠い未来も。優しさがあった。僕らを包んだ優しさ。思い出もいいな。それがいつか僕らを繋ぐものなら。優しすぎたのよ。僕は優しすぎた。君が好きだから。それがいつまでも続いてるから辛いよ。遠く離れすぎた。近くにいすぎた。どっちが悪くてどっちがいいの?そんなのわかんないから悔しくて。優しさが見えた。僕らを包んだあの優しさが。君を愛してる。あの夕日が僕らを照らしていた。真っ赤な夕日が僕らを照らしてた。今はひとり、ひとり分の影が伸びる・・・。
2007年11月06日
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上手く手を振り払ったそのときに、大事なものまで手放してしまった。よく噛んで食べたお菓子もそのあとに、大切なものまで噛み砕いてしまった。君のことも同じで大切に握り締めていたから、力強過ぎたのかな?思い出も粉々になってた。歌を唄うんだ、と決めたあの夜に。もっと大事なことに気がつけなかった。風邪をひいた傷跡、舐めあうよりも。もっと大事なことがあったかもしれない。そんなことばかり考えて、後先がなくなってしまう。だから君も僕への愛想尽かしてしまうんだろう。あいうえお、が上手に言えたあのときも。アルファベットが並んだ変な言葉も。みんなそれぞれに意味を持っているから、僕はそれを使って此処に書き記す。ありがとう、の一言と愛してるのサインひとつで。この世界が変わるならそれで僕は幸せさ。僕が右手をかざした、あの日の朝も。君の薬指から指輪が外れた夜も。どれもこれもが同じ一日ならば、僕らはどうしてこんなにも泣いている?それもこれもみんな僕ら生きている。同じ空気を吸い込んでいる。夢を語り合った、星の綺麗な夜。大きな夢だけじゃ一緒に過ごせない。『そんなことはわかってるけど、なかなか仕事もなくてね。』言い訳染みた言葉がやけに虚しく響いた。雨が嫌いだといった君の横。晴れた日は気分がいいと言う君の横。雨は時に僕の涙、覆い隠して。晴れは濡れた体を乾かしてくれた。心にもない言葉を並べてる。それでも君はそれにうなずいている。僕が死ぬまでにあといくつ歳を重ねて。そのたび君は嘘を飲み込んでくれる?心に染み込んだ、君の言葉。『嘘つき』の一言が今も消えないんだ。誰のためでもない嘘をついたとき。どうしようもない虚しさがこみ上げてくるんだ。『愛してる、と言っても愛されてる感じがしないのよ。』泣きながら君は、僕の胸を叩いてた。さよなら、僕の愛しい愛しい人よ。さよなら、僕の愛しい愛しい人よ。本当はもっと素直になれた。それでも僕はカッコつけた。愛されたい気持ちとひとりになりたい気持ち。本当はもっとそばにいたかった。愛してないのは自分だった。だから君の言葉が胸に妙に響いたんだ。僕の手が動かなくなった、そのときに。もっと手紙を書いとけばよかった。僕の足が動かなくなった、そのときに。もっと君と散歩しとけばよかった。僕の鼻が効かなくなった、そのときに。君つけたコロンをもっと掻いとけばよかった。僕の耳が聞こえなくなった、そのときに。君の声をもっと聞いとけばよかった。僕の目が見えなくなった、そのときに。もっと君を見つめとけばよかった。もっと君を感じていればよかった。もっと君と一緒に過ごせばよかった。後悔の風が背中を静かに僕をすり抜けた。
2007年11月05日
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『もしも』があるなら僕はもっと生きれた。『もしも』があるなら僕はもっと生きれた。好きになる理由は目が合ったとき。僕は君に吸い込まれていく。君が笑うと僕は吸い込まれるように。君の中へ入っていく。あと10日間君と過ごせたなら。僕らはもっと知り合えたのに。もうちょっと長くそばにいたかったな。君が好きだともっと思えたのに。ただ今度会ったとき、君と僕が同じ気持ちなら、一緒に帰ろう。そう、一緒に帰ろう。
2007年11月04日
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