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どこを探してもみつからないもの。しっかり握ってたからつぶれちゃったもの。見つけたけど、その分、失ったものも多かった。どっちが正しいとか悪いとかわかんなくて、それでも君に気持ちは伝えたくて。優しさとか愛しさとか、言葉にしてしまったら安っぽくなっちゃうから。僕は君を抱きしめたんだよ。好き。ありふれた言葉を、ありふれないように。僕と君だけの世界だけで。好き。繋がっていくものがあるなら、君の遺伝子と僕の遺伝子をひとつにしよう。愛してる。君を。君を。ずっと好きでした。心より愛を込めて。featuring 君。
2010年10月02日
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辛いことがたくさんあると、自分が史上最高に不幸な少年と思い込み、嬉しいことがあると、自分がこの世で一番幸せ者と思い込む。君に向けて届けたい言葉がここにまだあって、届けた言葉とはまた違った言葉が。少しでも少しでも。僕の気持ちが君に届けばなって。毎日一緒。それだって今じゃ永遠になったのはいいんだけど。僕らが求めてた答えのとおりになったのはいいけど。やっぱり会いたいな。会いたい。君がやっぱり好きです。
2009年06月11日
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未だに君の写真を消せないのは、君のことがまだ好きだからかな。忘れられないな、やっぱり。多分、君は気付いてたんだろう。僕のこういう気持ちも、全部。だから、君はもう何も言ってこないし、何も話さない。ただただ写真の中の俺らはものすごく楽しそうで。ただただ写真の中の俺らは嘘じゃない。本当に好きだったから泪は出てくるんだろうね。本当にすきだったから、僕は今も君が好きなんだろう。どうしようもない事実。諦められない事実。未練とはまた違ったこの感情は、君に届くことはないだろう。ただただ何の不純もなく、毎日、同じ様な生活リズムで。一緒に学校に行って、一緒に買い物して、一緒に勉強して、一緒に帰ってたね。旅先の恋は続かないって言うけれど、僕は君となら上手にやれるって思ってたのにな。こんなに好きになった人、いないもん。ただただ、君に、今、会いたい。また同じ道を歩きたい。あの帰り道。今も思い出す、あの帰り道。君が好きです。誰よりも。君が好き。
2009年05月14日
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何回結びなおしてもほどけてしまう。君と僕との赤い糸は。決して結ばれることはなかった。そういうのを運命と呼ぶならば、僕は運命なんて信じたくない。何万回結びつければ、僕は君と結ばれるだろう?あと、何万回結びつければ、君と離れなくて済むだろう。いろんな方法を考えても、僕には君を守る資格もないんだろうな。君と僕と歩いてきた道。もちろん、それは平坦ではないけど。だからこそ、僕は君とそれを乗り越えてきたんだから。『これから』を歩んでいけると思ったのに。繋がる世界は広がらなくて。広がった世界に僕は繋げられてた。いろんなとき、君を思い出すけど。それはただ何の変哲も無いラブソング。いろんなとき、君を探してるけど。それはただ何の変哲も無いラブストーリー。揺るがない。そんな一途な思いがここにはあるのに。それすら花を咲かすことが出来ない。サボテンの花ならまだよかったのに。僕もまたひとり、ひとり。この宛てもない世界を歩いていく。
2009年03月12日
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あたりさわりない言葉を並べて、君を悩ませてた。傷つけないようにしていたことが、君を傷つけていたんだね。あたりさわりないことだと思ってたことが、思いっきり、君の心をかき混ぜてた。ごめん。僕は不器用に、器用すぎるくらい不器用に生きてる。そんな風に思えるのはただ僕が、まだまだ未熟なんだなって。君のためにできることを探してみるけど、結局僕はこの場所からいなくなることしか出来なくて。また悲劇のヒロインを演じるわけだ。新しい季節はやってくる。何も言わずにやってくる。僕らの淡い思い出だけを残して、この季節は終わりを告げる。ただ僕と君がここにいたことを。その香りだけを残して。
2009年03月10日
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いつからだろうね。君と僕は惹かれあった。惹かれあっても結ばれないことは分かってるけど。僕らは惹かれあった。僕はコーラを飲み干した。君はオレンジジュースを飲み干した。僕と君で未来を描いた。でもそこに僕らは並んでなかった。今、隣にいる君は10年後の未来には違う人の隣に立っていた。『どうなるかわからないからね』って。どうなるかわかってそうな顔して君は言った。『さよなら』と一緒に僕に教えて欲しかった。『これ以上』が、もう本当にないことを。結ばれないとわかっていて、僕らは抱きしめあった。結ばれないとわかっていて、僕らはキスをした。僕は君を感じてた。君は僕の手をずっと握ってた。僕は前をしっかり見てた。おかげで、隣にいる君を見失ってた。君はしっかり僕の手を握り締めていた。おかげで、何かを握りつぶしてしまったみたいだ。君は優しく僕に微笑むんだ。また泣き出しそうな顔してた。また君は僕の事を思って『さよなら』と言う。『さよなら』が嫌いな僕のことを知っていて。『ありがとう』を。『サヨナラバス』が君を向かえに来た。僕はただ、君に。手を振ることしか出来なかった。何もできない。離れ離れになる運命と知っていたら、僕らは抱きしめることも、キスすることも。無かったのかな。もし、この先のことを知っていたら。僕らは傷つかないことを選ぶだろうか?僕らは傷つかないように。傷つけないように。僕らは好きな人に『好き』って伝えちゃダメなのだろうか?君にまた、会いたくなる。そんな季節になりました。春、風のにおい、そして、桜、咲く。
2009年03月04日
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どうして、僕はいつもこうなんだろう。多分、どうにもできないことだけど、大切な、大切な、好きって気持ちに嘘はつきたくない。映画に出てくるラブストーリーには程遠いけど。もう少しだけ、夢見てていいかな。僕には君がいるってこと。いつの日までも続く僕らの関係を。守りたいものはいつでも約束で。君のために、自分を犠牲にすることくらい簡単で。でもいつでも君はそんなこと望んでなくて。優しさが、たまにウザいくらいムカつく。ありがとう。ごめんね。バイバイ。またね。そんな簡単な言葉で今日も終わってしまうけど。僕はそれで今日に終わりを告げる。傷つけないように。自分を上手に傷つける。まるで映画の悲劇のヒロインのように。それで多分、これでいいんだって。根拠の無い答えにたどり着く。ありがとう。よりも。愛してる。が欲しいくせに。こんにちは。また会う日まで。僕は、さようなら。それを告げられた、映画の主人公でありたいな。そうすれば、いつの日か、また会えるような気がするから。いつの日か。また会えるような気がするから。
2009年02月20日
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苦し紛れの言い訳が、やけにちっぽけな自分を。さらけ出したかのように聞こえて。格好悪くて仕方ない。水色の空を見上げれば、さっきまで悩んでたちっぽけなことが。もうどうでもいいことだって、気が付いてはため息をつく。眩しい朝の光が、やけに切なく見えた。僕らこうして何度も、同じ様な朝を過ごしてきたはずなのに。手と手が触れ合うたび、頬を赤く染めて君は。ぎゅっと僕の手を握りなおすんだ。もうこれ以上、離れないようにしよう、と。僕もまたその手を握りなおすんだ。遠い距離が隔てるから、なかなかお互いの気持ちをいえなくて。それでも信じてる気持ちがある。だから、これ以上折れることはないだろう。寂しさを隠すために、なるべく笑っていたいけど。やっぱりふたりがいいねって。僕が思ってたことを。君がいうから。君のことを抱きしめる、この胸にぎゅっと。それでも僕らひとつにはなれなくて。ただそれを確かめたかったのに。ただ君を確かめたかったのに。このベンチの隣に君はもういない。お互いのことを思って。別れを選ぶ人もいるって聞いてたんだ。でもそれがわからなくて。だってお互い好きなのに。どうして一緒にいられないの・・・。手と手が触れ合う度に君は、僕を見て頬を赤く染めて。僕の手をぎゅっと握りなおしながら。。『温かいね??』って優しく微笑みながら。僕のくすぐったいところを、また当然のように踏み荒らしていく。それから僕が君に優しくキスをする・・・。
2008年12月22日
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『このままでいいのかな?』なんて。どうしようもないことでまた悩んでる。君には大切な人がいることも。僕らがお互い思い合ってることも。全部わかってるのにね。陽射しは僕の方まで。静かな朝を照らしながら届いたんだ。新しい朝がいろんなものを連れて来て。でも大事なものは運んでくれないんだね?きっと僕らが求めてたものは。幸せを感じられる、こんな今のかもねって。『どうしたらいいんだろう?』だって。君はいつも頭を傾けて考えてたね。僕の気持ちが真っ直ぐに君に向かうのは。君のことが君のことが大好きだからだって。知ってるような?それでも知らない振りをしてるような。どちらにも取れるような曖昧な態度をとるのが君は上手だったね。優しく笑い合う、そんな時間もひとときならば。僕は君とならずっとそんな時間を過ごせそうなんだ。そんなことを言っても、君はまた知らない振りをする。だからこれ以上も、これ以下もないふたりなんだ。どんなに思いあってても。どんなに思いはせても。募る思いは思い出にはならない。今を生きる、僕らには、何が足りてなくて、何があまってるんだろう?楽しそうに笑う、君をみてるだけで。僕もまた楽しくなるから。たまにさ、お互いイライラしながら。あぁ、それでもそれも全部受け止めてるから。それでも笑ってる時間が長いはずだから。君も僕も同じ時を過ごす。今日も明日も、明後日もこんな風に笑いながら。。。
2008年12月20日
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知ってるかい?ここに『さよなら』って言葉がないってことを。知ってるかい?ここで『さよなら』を言わないわけを。僕らが出会ったわけを知ってるかい?こんな風に自然に笑顔になれるわけを知ってるかい?僕が君を愛したわけを知ってるかい?君のそばにいたいわけが分かるかい?僕らの間に何があるんだろうね?こんなに幸せなのに。どうして離れていくんだろうね?好きなのに一緒になれないわけを。僕は未だに理解できずにいるんだ。知ってるかい?僕がいつもそばにいるってことを。知ってるかい?君はいつでも僕に頼っていいってことを。それでも君はその道を選ぶんだね?僕と歩くこの道よりも。そして、やがて僕等も薄れていくんだろう。鮮やかに輝いてたあの頃と。僕らの間に何が足りなかったんだろう?好きなのにどうして離れていかなきゃいけないんだろう?分からないんだ。僕は未だに理解できないまま。僕は誓える。この先、君とずっと歩いていくことを。僕は誓える。君をずっと、ずっと愛していくことを。
2008年11月23日
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過ぎていく日々を見つめながら。君はどんなことを考えてるのかな?答えなんて要らない、なんて。変な強がりを何処で覚えたのかな?いろんな人と出会って、いろんな場所で喜びを見つけて。いろんな考え方なんてさ。見つけながら、僕は生きている。オレンジ色の空もやがて沈んでいく日も。終わりのようで実は続いていく。終わりなんてない。僕らこうしていつまでも続いていく。だから、そんな顔しないで。僕らならまだまだ笑って生きていけるはず。もうこんな時間だねって。また明日会える、『バイバイ』を。約束の合図として。少し温くなったココアを手にして。今を思うんだ。君と過ごしていく日々を。柔らかな風は吹くかな?温かい風が吹くかな?同じ道の上で、同じ時間を過ごして。君と出会った、奇跡なんか語ったら。笑われるかな?同じ様にして笑う。僕らなら。って、いつものようにバカみたいにさ。そこにはいつでも君がいたんだ。僕の方をみてそっと微笑んだ。君の笑い声も、僕がふざけた時の。君のそんな素っ気無い顔が。今では愛しくて仕方ないんだ。どんな言葉で君に『ありがとう』と言えるだろう。気が付けば僕は君が好きで好きで仕方なかった。どんな日々をこれから過ごしてくんだろう?光は同じとこからやってくるのに。僕はまだまだ子供なのかな?やっぱり君が君が、必要なんだ。『バイバイ』を次に会う、約束にして。君に会いたい。今すぐに。。
2008年11月19日
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車輪はいつも同じように。前と後ろが連動してる。僕等もきっと同じようにと。君と僕の歩幅を気にした。思い出を創ると寂しいかな?そんな思い出は嫌だから。優しい顔して笑えるかな?そんな風に今君を思えたらな。この空気を通して、君と同じ数の呼吸をしてる。一歩ずつ歩き出すよ。僕はまた、優しさを盾にして。傷つかないようにと、傷つけないようにと。どんなに好きでいたってさ。君には君の大切な人がいるってことを。分かりたくもないけど、分かってしまうんだ。僕はさ、それだからダメなんだ。どうしてこうなってしまうんだろう?わかった振りして今まで歩いてきたけど。知らないことが多すぎて。知ってることで知ってる振りをただ続けて来たんだ。急がせないように、悩ませないようにと。していることが、結局悩ませたりしていて。ゆるぎないものは、いつでもここにあるのに。だけどどうして、上手く言えないんだろう。いつものように笑う。ただそれだけで。幸せを感じてしまうからかな。それとも、それを求めてるのかな?もちろん、僕は君が誰よりも好きなのに。もちろん、僕は君が誰よりも好きなのに。。。。
2008年11月16日
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上手く言えないけど。僕にはたくさんの『出会い』と『別れ』が待ってて。何だかんだ言っても。それ以上はなくて。僕に待ってるのは、いつでもそれ以上、でもそれ以下で。曖昧な関係を。でも『愛』を間違えないように。今日も涙を流すけれど。君は僕に微笑みかけてくれてたね。僕にないものを君は与え続けてくれたね。お互いにないものを持ってるのは。辛いけどそれは楽しくて。もちろん。同じ様なものをもってる人とは分かち合いやすいんだけど。それは、何か『恋』とか『愛』じゃないような。そんな気がしてるんだ。遠くて遠くて。遠くまで来たんだんだなって。何も知ることはない。誰も知ることはできない。明日の新しい朝を。僕の気持ちだけを道しるべに。隠せない思いは、君のもとへ。ちゃんと届けて。ちゃんと受け取って。『愛してる』の言葉を添えて・・・。
2008年10月31日
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多分、君に恋したのは。間違いとかそういうのじゃなくて。多分、全部、真実で。そこには何ひとつ嘘はなかったと思う。誤魔化せないとことか、バカ正直すぎるとことか。そのくせに、不器用ながら誤魔化そうとする。変な強がりみたいな。頑固というか。でも、多分、君がもしそうじゃなかったら、僕は君に恋しなかったかもね。愛じゃなかったかもね。僕が欲しがってたものは、君かな?君がそばにいてくれることを望んでたのかな?多分すぐそばに。僕のそばにいて欲しかったんだね。分かってる。ゴメン。こんなことを君に。言うべきじゃないことはわかってる。でも。愛してるんだなって。今日も思ってさ。ただ、そんな日々を。僕は生きてます。
2008年10月28日
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悲しみの空がようやく晴れた。理由がない。今日のようなブルースカイ。ただただ空が今日はやけに晴れてたな。気持ちいいくらい晴れてて。昨日までの雨が嘘のように。昨日の夜、すっきりしたことも。昨日の朝までは曇りきったうつ病状態も。引きずりすぎて擦り切れそうな思いまでも。どうやってここを乗り切ろうかって。僕は不器用に生きすぎてるのはわかってて。それでも不器用なりに器用にそれを抱え込んでる自分が嫌い。心配なのは、ただただ僕のことじゃなくて。僕がここにいたらだめだったのかな?なんて考えたらどうしようもないのはわかってる。『たら』『れば』を繰り返し頭の中で。永遠に繰り返していくのなら、僕なんかここにいない方がいいなんて。超人みたいな大きな心を持っていればなんて。そんなことを考えるこの頃です。大好きになったあの人も。大好きな友達も。愛してしまった君までも。愛してるって言われたあの時も。笑顔を絶やさなかった友達も。全部が全部。思い出になっていくのかな?それが別れの合図なら、思い出なんて必要ないなんて。言いたいけど。それってちょっと寂しくなってるのかな?もうちょっとだけ。一緒にいたいような。『さよなら』と『ありがとう』繰り返してるんだな。『愛してる』がバイバイの『合図』そうやって僕らは出会いと別れを。どこを探せばいいのかな?どこで待ってればいいのかな?待ちぼうけなのはわかってる。幸せの待ちぼうけ。『ありがとう』と一緒に。女々しい僕へ。『がんばれ』を送り続けてくれた君へ。今日僕は、『ありがとう』をつづります。
2008年10月24日
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もう気付いてるんだろう?自分でも。どうしようもないことに。それでも。どうしてだろう?君に僕が見えなくても、僕は君しか見えてないなんて。空っぽになった手で何を繋いでいけばいいかな?時間は過ぎていくけど、僕は置いてかれてる。勇敢に戦った戦士なら。勢いよく僕らは向き合えたのに。臆病な僕が唄う声は小さくて。君のとこまでは届かない。さよなら、を僕に押し付けるように。時間は僕らの前に壁を作ったんだ。ものすごく高い壁の向こうに。君がいるのはわかってるのに。もう気が付いてるんだ。ドアの鍵を持ってても。ドアの番号を知ってても。そのドアが開かないことを。僕はここで君を想うこと。それだけが、それだけが全てなんだ。会いたい、会えない。の繰り返しでゴメン。愛してる、は繰り返しじゃなく永続的に。幸せを想う。ありがとう、を届ける。さよなら、はこの胸の中に。でもゴメン。って。謝る必要のないことに。謝る僕ら。会いたいけど、会わない僕ら。強がる僕ら。頑固な僕ら。そして。不器用な僕ら。似たものどうしだね。どうしようもないくらい。愛してる。そんな君を、愛してる。
2008年10月19日
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一生懸命、愛しても。どうしようもないことがある。一生懸命、想っても。伝わらないことがある。わかってるんだけど。心でもわかってるんだけど。僕の中に。まだ君がいるから。どうしようもないんだ。例えば、僕みたいな奴が。例えば、君みたいに素直すぎて。正直に何でも言えちゃうことができるなら。もっと上手に生きれたかな?苦手だったことも上手になったかい?ありがとう、と。それと一緒に僕は知りたかったのかもね。君を上手に忘れる方法を。君を上手に愛せる方法を。大丈夫かな?心配してたけど。君はそんなことも知らずに。君は君の道を歩いてく。僕もわかってるんだよ。僕も僕が生きる道を歩いていかなくちゃいけないことを。君がいない道の上。なかなか難しいけど。とりあえず、左足から。僕が歩く、左足から。一歩ずつだけど。とりあえず。今日、それが最初の一歩になるように。僕は今日も空を眺めてます。遠い空の下には君がいることを知ってるから。心より、愛をこめて。
2008年10月12日
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不燃物はいつまで持てばいい?それはいつまで僕の中にあるのかな?言葉に出来れば、まだマシかな?それはいつまでも、僕の中に。愛してる。愛してる。どうやって君に伝えればいいのかな?なんて、もうすでに過ぎたことを考える僕の癖。どうにも出来ないこと。そうやって強がるんだねって。永遠の別れをしたわけでもないのに。大げさに僕はまたこの別れを悲しむんだ。会いたい気持ちを綴るこの歌に乗せて。人恋しさに。口笛でも吹きながら生きてるんだけど。ここにもそこにも、君はいないから。僕は戸惑っているだけなのかな?どうしていいかわからずに。僕を、僕を。ねぇ?僕を知ってるでしょ?悲しみの欠片に戸惑った。悲しみの破片だけ捨ててちゃった。思い出のかけら拾い集めたら、また会えるかな?オレンジ色に輝く空なら。まだマシだったのに。今日のそらが青く高く澄んでいればよかったのに。暗い顔した僕が今日も、この道を帰る。今にも雨が降りそうな空の下。僕は今日も君を思ってる。
2008年10月11日
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簡単なことなんだけど。わかっちゃいるんだけどね。どうして僕らこうなるんだろう。言えないことも。言ってはいけないことも。たくさんあるんだけど。どうして伝わったり、どうしてわかってしまったりしてしまうんだろう。あなただけに。伝えたい事も。さよなら、とは何か違うんだよ。知ってるもん。でもねでもね。僕は君を独り占めしたくなってしまうんだ。だから、ほどほどの距離を保たなきゃ。涙がちゃんとこの思いを流してくれるなら。そんな軽い想いじゃないから。会いたい人がそこにいるから。いつでも、僕の心の中にあなたがいるから。どこを探せばいいかな?どこで待っていればいいかな?幸せな待ちぼうけ。僕は今日も、待ちぼうけ。知らない間に、こんなに月日が経っちゃた。僕がいないそこの世界は快適かい?僕がいなかったら、よかったのかな?傷つけたあなたを。本当は怖いから、離れたくなかったんだ。でもでも、いつでもいつでもその後で気がつくんだ。もっと一緒にいたいんだなって。ありがとう。ありがとう。ありがとう、を。あなたに。
2008年10月11日
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いろんなとき、君を思い出すの。それは何の変哲もない日常のワンシーンで。そんなとき、君は何してるの?なんて思い出してんだ。君と過ごしてた日々を。一緒にコンビ二なんかいってさ。好きなもんを買いながら。それでも、僕ら全然違う価値観だから、またケンカ始まってしまうんだろう。手をつないで見たり、軽くキスしたり。なんて事もしてみたかったけど。そんなこと君は考えもしてないから、いつもように、ただ来た道を帰るだけ。また太陽が昇る、そして一日が始まる。僕の心に君は住み着いてる。君の心には誰がいる?難解だね?これは何回目だっけ?僕は気にもしてないから、君は気にしてるかな?反対だね?何もかもがすべてさ。たまに合うと気まずいかな?それとも喜ぶかな?どっちでもいいようなこと気にしてると、君は怒る。それでも、君もまたどうでもいいようなとこで怒り出す。だから、まぁお互い様ということで、許して。こんなこというと、また『何様?』って顔して怒り出すんでしょうね?僕のすべてに苛立つ。それはわかってるんだ。僕だけに見せるそのわがままも、すべてわかってるよ。そのつもりだけど。僕が、僕だけが、知ってることを君に知って欲しくて。がんばってるけどねぇ。とにかく会おうね。
2008年09月16日
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こんな僕でも。やれることがある。それはただ、ただ愛する事と。君を思い続けること。いろんなことがあるけれど。乗り越えて。ここにはないけど。なかなか見えにくいけど。元気です。僕は元気でいるから。
2008年08月26日
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手に入れたことがないものを手に入れようとすることは、とっても勇気がいって。とっても不安になって。とっても嫌になったりもするんです。だって、それはまだまだ見たことも感じたこともないことだから。でもね、でもね。僕は見て見たいんだな。君との将来を。僕は見て見たいんだな。一緒に一緒の未来を。例えば、そこに困難が。例えば、そこにどうしようもないことが。あったとしても構わない。僕らならきっとやっていけるよ。だって僕らだって違う存在なんだもん。だけど、だけど、僕らはぶつかり合ってわかりあってきたような気がしてる。それは僕らにしかわかんないことで、僕らだから出来たことなんだよ。つまりは単純に、つまりはもっとシンプルに。君のこと、好きってこと。そうやってそうやってそうやって、僕は今、未来を想ってる。近い未来を。うん。想ってる。
2008年08月22日
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どんなときでも、どんなことにでも。本当のことを見いだせなくて。それでも、本当の気持ちは分かってるんだ。だから、無駄に心配しなくても、それは変わらないから。何ができるかな?君のために。僕はまだ、野に咲く花のように。君以上の人を探すのは難しいんだよ。だって、君以上はいないんだもん。いつでも言い合いしてたね。会うたびにけんかみたいになってたね。それはお互いの価値観が、ずれてるっていうか、分かり合ってないというか。それでも、僕は君が好きだから。この距離を越えても。また会った時に、ちゃんと笑い合おうね。。。笑い合おうね。。。。
2008年08月19日
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繋がってたかった。繋がってるって感じたかった。一緒にいる時もそうでない時も。僕は君と一緒が好きだった。もちろん、価値観や考え方は全然違ったけど。それでも、君が君の全てが好きだった。それはこれからも変わらないなって昨日感じた。ずっと好きだなって思った。ずっとずっと好きだなって。過去形じゃない君に。未来形でもない君に。今、現在を生きる君に。僕はここで愛を綴る。I Love you.それはどこまでも。それはどこででも。どんな場合でも。僕+君が君+僕でありますように。そこらへんの数式じゃ解けない、超難解な問題な感じだけど。僕が生きる、君が生きる。未来ってトコに、2人で立っていられたらなって思うんだよ。今現在過去未来永遠に。ずっとフォーエヴァーを。フォーエヴァーに。I still love you now and forever.
2008年08月17日
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苦手だもんな。こんな会話だって。しっかりしなきゃな。ってわかってるんだけど。君は笑う。例え、僕がそばにいなくても。それでいて、それでもいいと。僕なんか。違うようにと、祈る事。それと願う事。時間が経つのは早いんだねって。それでいて僕だってそう感じてるんだ。だから、それはそれでいいんだ。なるべく早く君に会いたいな。もう大丈夫かな?もう大丈夫だね。って、君が言った言葉を信じて。ねぇ、僕が笑ってる。君はいつ笑う?僕がいないときの君はどんな風に笑う?君を思う日々続く。
2008年08月15日
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何してるかな・・・なんて考えても、ここに居る限り、君との距離はかなりあって、でもでも、そんなふうには思いたくはなくて。日々、僕はこっちで理想の自分になっていく。けど、その分、君に逢えないのが、めっちゃ嫌。何してるんやろ?何してるん?気になるやんなぁ。ずっとずっと。ずっとがずっと続く。いつまでも。あと、三ヶ月。残り三ヶ月。頑張らなきゃな。
2008年08月12日
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言葉に飢えてます。君の一言に。君からの一言に。毎日毎日それは色あせることなく。ちゃんと、僕の胸に。ただただ。僕が遠いとこにいるから、遠くだから、会えないから、ただ辛いだけなの。なんて歌、あったな。そうなんだよね。ただ遠いからなんだよ。それだけ??会いたい気持ちはいつでもあるよ。いつでも君に会いたい。それが毎日出来たら、それはもう嬉しすぎて。愛してるって伝える前に、君を抱きしめるだろうな。さぁ。君に叱られないように、俺のやるべきことやらなくちゃ。俺も、俺に負けてらんねぇ。
2008年08月06日
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一月半が過ぎて、君に君にものすごく会いたくて。でも会ったときにどういう顔すればいいのか。たぶん、わかんなくて。でも、会いたい気持ちはめっちゃくちゃ強くて。毎晩、毎晩、考えるんだけど。今、こっちですべきことをちゃんとしなきゃ。君に合わす顔がないなって。だから、もっと頑張れる。いつだって君は僕の原動力で。やることやらなきゃなって。いつだって思ってるって。そんなこといっても、どうしようもないでしょ??って。君は言うんでしょうね。何やってても。何やってても。ダメなときってあるもんだなって。うざったいくらい、そばにいたいんだけどな。今、君のこと。ううん。今も君のことを。もちろん、これからも。僕は君を思ってる。
2008年08月03日
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例えば何かひとつでもいいんだ。僕等の間にそれが生まれたとして、僕は言うだろう。大切にしなきゃね。君とふたりで育てていかなきゃね。それが愛だって気が付いたときに、君を探して探して彷徨ってんだ。僕の居場所を知ってるのは、他の誰でもない君だから。何から始めればいいかな?僕が君の為に出来る事。そうそれはシンプル過ぎて、なかなか見つからなかったけど。今僕に出来る事といえば、それは信じること?漠然とした答えだけど、今はそれしかできなくて。なるべく君のいる景色を眺めていたいんだけど。伝えるのはずっと困難だな。やっぱり君と話してたいな。夜が明けるまで君と話してたいな。朝日が昇るその時まで、僕は君と一緒にいたいな。
2008年07月25日
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ほんとはきっと、手を繋いでいたいんだろう?僕はそうだね、きっと繋がっていたいんだろう。僕が見てる、この変哲もない景色が、いつか君の目に映ることを願いながら。同じものを見ていたはずなのに。僕らきっと違うことを考えてたんだろう。色あせてしまったのかな?それとも、もともと何もなかったのかな?何があればずっと色あせずに、ずっと僕ら繋がってられるだろう?ほんとはきっと、抱きしめたいんだろう?僕はそうだね、君が息が出来ないくらいきつく抱きしめたいんです。君が見てる、その忙しい日々に。僕は少しでもお邪魔したいんだけど。違うとこでも、同じ気持ちでいるのに。違うとこだから、多分、不安になるんだろう。僕がただ勝手に色々考えるから、僕が勝手に不安になったり嬉しくなったり。いつか帰る、その日まで。僕は何を考えて生きてくんだろう?重くならず、それでも重いくらいが丁度いい?愛してるより、好きのほうがまだいい?相変わらず、愛もかわらず。僕はこうして、ここで暮らしてます。僕はこうして、ここで生きてます。
2008年07月22日
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いろんなことが僕の中をぐるぐるまわる。それが僕の為だったり、それが君のことだったり。優しさだとか、愛情だとか、いろんなこと考えても。答えがでないのはわかってる。今、出すべきとこじゃないみたいだねって。求めてるものはあるんだけど、それはまだ知りたくないことだったり。未来は保証されずに、明日はまだ見えず。でも、確かなものを求めてるんだなって。明日は晴れるかな?なんて考えながら、僕は僕の道をゆき、君は君の道を行く。それがこの先、重なれば、僕はそれでいいんだろうな。今、違っても、それでいいんだろうな。愛してる、愛してる。だから、僕は今日も君を想う。笑ってる?君はちゃんと笑ってる?元気にしてる?僕がちゃんと笑わせてあげるから。帰ったら、お腹がいたくなるくらい。もういいっていうくらい。息ができなくなるくらい。僕が笑わせてあげるから。今日も、僕はここで生きてる。さぁ、空。今日も、ココで。君を写し出してくれないか?
2008年07月03日
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どうやら、僕の存在なんかちっぽけになっていくみたいだけど。なるべくな、なるべく本当なら、ちゃんと向き合いたいんだけど。どうしようもなくてどうにもならない。それが今なんです。それをどうやって伝えようか?幸せが何か?と問う。幸せがもしも君なら、僕は今不幸せかい?君が幸せなら、僕は今不幸でもかまわない。なんだろうな?恋ってなんだろうな?リサイクルしてるもんじゃないけど。ずーっとな、僕なら、ずーっとな、君を好きでいられる自身はあるけど。君のね、気持ちを知りたい。そうやって今日も空を見てみるけど。青く澄んだ空がやけに、綺麗に見えて仕方ないんです。君も一緒なら、もっと笑えたよな?なんてな…。君は誰でもいいんでしょ??って言うんでしょう。愛してる。愛されている?損得感はないけど。愛とは、与え続けるもんだと。勝手に思い込んでしまってる。辛いな、きついな、イヤだな。マイナス思考なら、いつだって出来るから。なるべく楽しく生きよう。離れてるのは寂しいけど、来年のこと考えたら、いろいろやりたいことが増えてきて。楽しくなるだな。だから頑張れるんだな。なんてね・・・強がって生きる。そうなんだって思うよ。今は、そう思うよ。僕だってね、そんなに強くないけど。僕は好きです。
2008年06月29日
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君からの一言が今は欲しい。「好き」だけの一言であと50年くらいは軽く君の事を思える。「じゃぁやってみて」って君はいうんでしょうね。やってみせるよ。だからその一言が。僕を救ってくれるんだよ。僕を作ってくれるんだよ。嘘っぽいの?本当っぽいの?心がないねって君は僕によくいってたね。だけども、本当だよ。本当の言葉だよ。「愛してる」なんか言われたら、軽く100年くらいは君を愛せるんだよ。何だろうな。何だろうな。いつでも思う事は、「君がここにいたなら」もっと楽しく過ごせたのに。何で僕は1人なんだろう?今度は君と2人でここに来たいな。そんな空想ばかりを広げる毎日です。そんな未来を描く毎日です。もっと君の前で素直になればよかったのかな?愛してるよ。ありがとう。「さよなら」は嫌いです。だからいつでも君を想うよ。違う空の下でも。だって、僕は君じゃなきゃやなんだもん。甘えんぼさんなんだもん。君がすきなんだもん。
2008年06月22日
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ただここで出来ることは、僕が君を思い続けること。君を愛し続けること。そうやって離れてるときを過ごすしかない。寂しさはこれから半年間、ずっと僕と共にいるだろう。君の変わりに、寂しさが半年間、ずっとそばにいるだろう。君とずっと一緒にいるために、この半年間頑張る。そう思えば何とかやれそうだけど。僕は僕の為に。君は僕の為に。君の為にできることを探してるけど。なかなか見つからなくて。でも、できる限りのことはしたいんだ。ゴメン。って誤ったら、なんか違う?でも、ゴメン。でも、約束できる。ちゃんと僕は帰る。君のとこへ、ちゃんと帰る。まだまだ先かもしんないけれど、辛いけど。ちゃんと僕は帰ってくるから。ずうずうしいけど。自分勝手だけど。そんな僕を許してなんかいえないけど。男らしさってなんだろな?待ってろ?違うな。ただ君を愛してる。それだけだよ。
2008年06月21日
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今日だって嬉しいんです。君と過ごせたことが。頭じゃわかってるけど、心がごねるの。だから、離れたくないの。待たせてゴメンね。でもちゃんと迎えにいくから。そん時はちゃんと笑顔で抱き合おうよ。だからそんな僕。あっという間に過ぎてくよ。半年なんかさ、すぐに終わるのよ。寂しさはいつか消えて、愛しさが出てくるの。それに早く気が付かなきゃな。ただの甘えん坊さんなんだよ。ただの強がりさんなんだよ。そこんとこよろしくです。帰ってきたら昨日の続きをしようね。それは約束だよ。ふたりだけの約束だよ。
2008年06月14日
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イライラしてるのは分かっているんだ、だからそんな僕。でも楽しすぎるから幸せすぎるから、だからそんな君と。離れたくなくて、ずっと話してたくて。時間を忘れて話すのは得意なんだろうね。気にもしない、人の目を。君は気にしすぎる、ねぇそうでしょう?友達でも恋人でもないような、それでもそんな僕と。一緒にいてくれてありがとう。ケンカもびっくりするくらいしたけれど。その数より、多分きっと。笑い合えた数のほうが多いから。多分、そうだよ、僕らそうだよ。これでいいと思うんだよ。つまりはそんな不思議な関係なんだよ。どんな頭脳をもった学者でも解けないよ。僕らの関係を。わからないよね?わかるはずないよ。わからせたくないんだもん。だって僕の大切な大切な大切な君のことだから。僕らだけがわかってるんだもん。例えば君を傷つけた奴がいたとしよう。僕は絶対そいつをぶった押しにいくでしょう。泣かせたりなんかしたら、もっとぶった押すでしょう。そんときは是非頼ってね。そんときまでちゃんと鍛えときます。僕が勝手に約束するから。10年、いや50年経っても。僕はいつでも君のことを思ってるから。いつでもおいでよ。でも君はわがままで、強情だから君からは来ないね。だから、勝手にお邪魔します。そこんとこよろしくです。『ありがとう』と一緒に。『思い出』を摘んでいこう。つまりは僕がここからいなくなる。それでもいろんなこと忘れないように。僕と君とがここにいたこと。それを君が忘れないことを祈ってます。だって忘れっぽいんだもん。それなりに生きてきて。自分は違う、って思ってたの。だっていつでも、僕は特別なの。縛られたりは絶対にしないんだもん。こんなこと言うと、君はまた不機嫌な顔をする。『そうね、あんたはすごいもんね』って言いながら。『愛してる』とは違うんだよ。それでも『愛してる』んだよ。わけわかんないけど、わかってくれるよね?まあ言葉で上手くいえないけど。そんな感じです。特別なんです。新しいジャンルなんです。僕らが作り出したこんな関係を誰も知らないよ。だから僕らはありえないことをしでかしてしまったんだよ。人類史上今までかつてないことを僕らはしてるんだよ。世界中何処をどう探しても見つからないよね?こんな気が合わなくて合う奴なんか。だから2009年からまた始めようね。それまでひととき休憩しようか?ほんとはおススメしたくないんだけど。ほんとはもっともっと一緒にいたいんだけど。僕の夢の半ばだから。何かほんとにゴメンね。だけどちゃんと今以上におもしろくなってくるから。そんときはまたよろしくね。まためちゃくちゃ笑い合おうね。勝手だけど約束だよ。
2008年06月13日
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思ったことをすぐ言葉にしてしまうんだ。それで時には人を傷つけて、傷つけられたりもする。それでも肝心な言葉はなかなか出てきてくれなくて。素直でありたいよ。素直になりたいの。嬉しさを表現できなくて。ほんとゴメンね。『さよなら』を考えるたび。『またいつか』も遠くて。『バイバイ』でも『さよなら』でも変わんないんじゃない? 君が言った。言ってくれた。言葉の数々が。今僕の、胸の中にある。いつだって強くありたいんだ。いつだって君の頼りになってたいんだ。それだけでもう、僕は強くなってる。正確にはそんな気になってるだけだけど。考えかたの違いね。って価値観のせいにならいつでもできるじゃん。だからもう少しもっと、ずっとずっと話してたいんだもん。そしたらきっと今までずれてた分の価値観も、だいぶ重なるでしょ?現にそうでしょ?僕も君みたいに。君も僕みたいに。ああそれでも全部は一緒にならない。でもそれでいいんです。それがふたりでいる意味になるんです。重ならないからぶつかりあって、語りあって、手を繋げるんです。いつからかお互いに見せ合い。隠し合うことを嫌います。いつからかお互いに分かり合い。考えてることを話してます。僕はそうだと思ってます。そうであって欲しいと願ってます。そばにいて欲しいと思ってます。 こんなこと言って本当にごめんね。でもねでもね僕は君が好きなの。君が思ってる以上に好きなの。
2008年06月11日
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君はいつでも何でも背負い込んでしまうことがある。だから、そんなに頑張らなくても、少しは僕に愚痴をこぼしても。全然かまわないから、そのための僕でいいから。ねぇ?少し話したいな。それは僕のわがままかな?何が一番の薬かな?君の好きな歌かな?それとも何かな?いろんなこと考えるけど。やっぱりいろんなこと、探り探りで今日も生きているけど。君とならもっと楽しく探せそうじゃん。だから君と一緒にいたいんだけど。寝不足の体、ビデオ見てたからだ。君がおもしろいって言ってたもんさ。何本かレンタルしてさ。夜中に大音量で。僕は見入っちまった。おもしろくてさ。その話もいつか君としたいな。君は一人で見るのが好きっていうけれど、たまには一緒にみないか?見てくれないか?それはただの僕のわがままかな?繰り返す日常に、異常な実状。それは劇場でも会場でもなくて今ここにある現状なのです。とりあえず最高な場面をイメージして生きるのです。プラス思考が裏目に出ても僕はかまわないのです。それは君と一緒ならば何でもかまわないのです。君が太陽ならば僕は地球。君が地球ならば僕は月です。君の衛星です。護衛します。かっこよく言えば、姫を守るナイトです。気が付かなくても君を思ってるよ。気が付いたときにも君を思ってるよ。そうだからいつでも何でも話してよ。それはただの僕のわがままかな?
2008年06月06日
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例えば何の変哲もない愛の歌を。青い空、白い雲の下で。僕が君に唄っている。君が想いついたことに、僕がちょっとアレンジ。そうして出来上がっていくものは、謎解きみたいに。ひとつずつ答えを埋めていく。そうして出来上がったものに、僕らは達成感を覚えていくんだね。その度に心の距離も近づいてると思ってた。離れてる時も君を想うから、君の仕草や、その屈託のない笑顔も。全てが愛しくて。そして当然のように、いつも僕の心の中に君がいる。君はどんな時に僕を想うのかな?いつの間にか社会人と呼ばれ、背中に抱える負担は増えていく。だけど、そんなもんはどうだっていい。君がいりゃそんなもんは軽いもんさ。昨日はいつでも過去で、それはいつだって変わんなくて、明日は将来を抱えて、僕らの夢や希望を乗せてる。3年後の自分を想像。未来はいつでも虚像で。走ってる自分を描いてみるけど、やっぱり色不足で。君は持ってる僕にない色を。もしよろしければ僕のそばにいて、その色を僕に与え続けてくれませんか?永遠はいつでもそこにあって、僕と君が作ったたくさんのもんは、いつまでもどこまで変わんないんだ。もしも君が忘れたとしても、僕は一生忘れないよ。思い出させてあげるから。これからも、永遠を作っていきたいな。いつまでも奏でてたい。この6弦で弾き語ってたい。このいろどりの世界で・・。このいろとりどりの世界で・・。
2008年05月27日
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君は僕にとって、特別な存在。それはわかっているのに。わかっちゃいるのに。どんな分類にも属さず、やっぱり唯一な存在。僕の心の全域を占領するのは、いつだって君。いつだって君なんだ。こんにちは、また会う日まで。それが明日ならいっそいい。バイバイ、が約束ならば、寂しさは募らないのに。昨日とは違う自分になる明日は晴れるかな?天気予報通りかな?おおげさなリアクションです。大雑把なとこもあるんです。寝起きはやっぱり不機嫌に見えるのです。電話の向こう、寝ぼけた声で、君は何か言ってる。僕は全て覚えてる。君と過ごしたひとつひとつ。ちゃんとこの胸の中で、今日だって呼吸してる。僕らは生きているから。哀しくなったり、悩んだり。失敗したり、凹んだり。いいことばかりじゃないけど、それも全部、君となら。笑い飛ばせそうな気がしてる。全部いい思い出に変わっていくんだ。モノクロな日々でも、ちゃんとカラーリングしていこう。色褪せないように。何度も足しながら・・・。君を思う、日曜日。
2008年05月25日
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できるだけそばにいたくて。そんなこと知るわけない君に。それを言うのは何か違ってて。大事なもんはいつだって君。それもわかってるくせに。今日も君を欲しがってる。かっこ悪いけど、全てが愛しくて。ふと夕暮れに寂しさを紛らわせて見る。ぼやけてんのは、泪のせいじゃなくて。やけに会いたくなって。声が聞きたくなって。今日もほら、強がってみる。僕が知ってるのは僕の前の君。孤独が不安をつれてくるのなら、いっそふたりでいたいな、なんて。今さらになって、こんなにも気持ちが大きくなるなんて。ひまわりは、今から咲くのに。手のひらじゃ包めない思いを。どこにしまえばいい?春を告げる風に。僕の想いは飛ばされた。夏を告げる風に。僕の想いは飛ばされた。僕は少しうつむいた。君のこと考えてた。なるだけ楽しく過ごしたいのに。心がないねって言う君に。言葉にとげがあるって言う君に。どうすれば伝えられたのでしょうか?呆れるくらい君が好きです。ってことを。
2008年05月24日
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よく晴れた日の朝はやけに静かくて、今日も僕は、ただただやけになることだけを避けて。欲しいものは何だろう?と考える。一番欲しいものは何?って聞かれて、答えることができずに。それでもやっぱり君といる時間が、一番欲しいんだ・・・。何も要らないさ。手ぶらで散歩にでも出かけよう。君がいる景色をもっと眺めてたい。君といる時間が幸せで。そうして今日が終わっても。また会える明日が来るから。『バイバイ』だって君となら。約束の言葉になるんだ。少し手を繋いで歩こうよ。少しでも一緒にいたいんだ。雲は流れる。時が流れる。そんな流れる時を君と過ごしてたい。そんなことを考える、今日の昼下がり。 君を想う、今日の昼下がり。
2008年05月20日
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土曜の夜だってのに、僕ときたら、余計なことばっかり考えてて、やらなきゃいけない仕事に追われてる。忙しさのせいにしては。周りの目なんか気にしないから。ただただ君と会いたくて仕方ない。繰り返す日常に、少しスパイスを。甘ったるいデザートが最後に待ってて。それを君とふたりで笑いながら、食べることにしようとしてたのに・・・。そんなこと考えながら、月明かりは僕を照らす。僕よりも僕を知ってる、君はずっと僕を見透かしてる。だから君の前じゃ強がりも無力、無力・・・。肝心なとこはいつもお互いすり抜けてきてるから。たまに何を考えてるんだか、分からなくて分からなくて知りたい。同じような生活リズム。6連勤の後の休みも。何かもったいないような感じで、無駄に車を走らせてみたり。例えば、『ゴメンね』って言葉の後に『ありがとう』。ドラマで演じてるようで。誰が脚本を書いたかわからないけれど、出来ればハッピーエンドを勧めたいな。そうして夜は更けて、月明かりは僕を照らす。信号も点滅し合って。気が付けば朝は来て。東の空が明るくなりだした。今日も、君と笑い合えたならいいな。どうにもこうにもなく、月明かりは僕を照らす。全てを見られたかのように。君がする僕の真似。前髪を分ける仕草。君も同じようにしてる。僕を見てる、そしてまた僕の真似をする。そんな君のことを今日も好きで好きでしかたない。日曜の朝が今週もやってくる。そうやって今日も過ぎていくのかな?半年もあっという間に過ぎてった。これからも多分、そうやって過ぎてく。これからも君とのアルバムを増やしてたい。いつでも君といる、僕はここにいる。
2008年05月17日
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世間知らずな僕が奏でてる、名もなき音に僕の声を乗せて。君へ伝う言葉があるから、ここに乗せて届けるから。例えば目の前が真っ白になっても、それは眩しすぎて見えないだけ。まだ夜は冷えるから、風邪をひきやすい君が心配です。負けず嫌いなそんなとこも、ほんとは弱くて強がってるとこも、君の全てを僕に見せてほしくて。君を形成(つく)る全てのものを、僕は愛していくだろう。君の瞳の奥に僕の居場所を探してみてるけど。僕だって見えない、将来に僕の居場所はあるかな?離れたくない。それが僕の本当の気持ちで、出来れば一緒に遠くに行きたくて。多分、君は忘れてしまうのかな?僕がいたことも。心の音を聴いても・・・。夕焼けに染まって、ブランコでひとときを過ごす。僕もやがて大人と呼ばれていくんだろう。今はただただ忘れぬことを願うことしかできなくて。なるだけ多くの時間を君と過ごしてたいなって思うけど。これから先。今以上に君は素敵になってくんだ。君と過ごす時の一瞬一秒が愛しくなるんだ。温かな陽射し。公園にはひとつのサッカーボール。小鳥の声も、今なら綺麗なハーモニーのひとつ。柔らかな色で、今日の空に白い雲をひとつ。そして、君と僕。笑う。それだけでも十分なくらい幸せを感じていけると思うんだ。これから先も・・・。
2008年05月15日
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離れたくないな。できればずっと一緒がいいな。そんなこと無理だけど、実は待ってて欲しかったりしてるんですけど。そんなこと言っても。思う気持ちには違いがあって、それは当然であって、ただただ僕のわがままになるのです。僕の全てを知ってくれそうな。君がくれた僕に足りなかったものを。僕は拾い集めて、やっぱり今日も君を想うのです。晴れた月曜日。君とのんびり過ごしたいのに。やるべきことに追われながら。今日も過ぎていく。君といると楽しいんです。心が安らぐんです。だから離れたくなくなるんです。『バイバイ』がいつも辛いです。一瞬一秒がとても大切で。好きなんです。君のこと。君以外に考えられない。そばにいて欲しい人。それが君なのです。君なのです。ずっとこの先もそばにいて欲しい人。それが君なのです。君なのです。 [ All I need in my life is you.]( 僕の人生に必要なのは、君なんだ。)
2008年05月12日
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何してても考えてしまうんだ。会いたくて一緒にいたくて仕様がない。僕だっていろんなこと考えてる。それは何の強がりでもなく。それは何の遠慮もなく。君にどんどん惹かれていく僕がいます。それは何の疑いもなく。それは何の隔たりもなく。君にどんどん惹かれていく僕がいます。そして今日も、やっぱり君を想うのです。言葉じゃ足りないような想いがここにあって。君にどんどん惹かれていく僕がいるんです。同じような言葉が並ぶのは。同じ気持ちが変わらずここにあるからです。君を想う気持ちは変わらずに。今日も君を想ってます。どんな日も。君となら。君とならもっと素敵な一日になる。 so i wanna stay with u.(きみと一緒にいたい。)
2008年05月07日
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いろんなことを考える夜です。それは何の迷いもなく、君を想い。それは何のためらいもなく、君を想うからです。会いたい気持ちも、話したい気持ちも。君に伝えたい言葉をひとつ。僕はここに持ってます。君が好きな歌を聴きながら。今夜も夜が明けるのです。ちゃんと向き合いたいのにな。ちゃんと会いたい。5分でもいいから。僕はここに伝えたい言葉を持ってます。ただ、何をしてても君を想うこの頃です。ただ、何をしてても君を想うこの頃です。
2008年05月01日
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いつもと変わらない。そんな風景も、君とならめっちゃくちゃ綺麗になって。いつもと変わらない。そんなひとときも、君とならめっちゃくちゃ幸せな時間で。いつでもそばにいて欲しいのです。どんなときも。なるったけ多くの時間を。君と過ごしていけたらな。もっと楽しくなるのに。君と一緒にいると。安らぐんです。僕の全てが君だから。いろんな君を見て、いろんな君を好きになって。無邪気に笑う、そんな君に惹かれるんだ。ただただただ。君を思う日々です。ただただただただ。君を思う日々です。何のためらいもなく。言えます。『好き』って。[ I can do anything for you.]( 君のためなら何でもできるさ。)
2008年04月27日
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あたたかい風に吹かれながら、これから先のことを思うんだ。一体この先には、何が僕を待ってるんだろう?例えどんなことがあっても、やっぱり君を思う気持ちに変わりはなくて。10年先も、20年先も。ずっとそばにいて欲しいな。わかんないこともまだまだたくさんあるけれど。君とならいろんなこと乗り越えていけそうなんだ。戻んない時間も、これから先を思うためにあって。ケンカしたときも、それはお互いを分かり合うためにあって。不安になるのは、君が好きだから。離れたくないな。もっと一緒にいたいな。嬉しいことも、哀しいことも。君と分かち合えたらいいな。なるべく多くの時間を過ごせたらな。これからももっと楽しく過ごせると思うんだ。いつもいつも、今日も明日も、ずっとそばにいて欲しいな。例えどんなことが起きたとしても。君となら何だって乗り越えそうな気がしてるんだ。素敵な時間を好きな君と過ごしたいな。なんかくだらないことでも話しながら・・・。 [ For good times and bad times, I will be on your side forever more.]( いいときも悪い時も、いつだって君のそばにいるよ。)
2008年04月23日
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僕はつい、気にもしないものに。手を差し伸べる。プラス思考かマイナス思考かといえば、僕はマンネリが嫌いで。昨日気付いた、僕の両手はもう塞がってんのに。まだ他のもの抱え込もうとしてるんだ。こんなに、自分自身のこともままならないのに・・。優しさってなんだろうな・・・。押し付けとは違う・・・。何処までいけばわかってくるのかな?誰にもわからない将来という虚像。希望という絆。永遠を誓った愛の言葉たちが、価値観を忘れて、路上に溢れた。まだ憶えてるかい?まだ笑えるかい?この場所で・・・。もう一度・・・。僕はつい、形にならないものも。声に出して形にしたがる。愛という、不確かなものも。つい信じてしまうんだ。ずっと嫌がってたものからの影響力もあってかな?僕の標準の位置が見えたんだ。それはよかった。それでよかった。あとどれくらい過ぎて、時間が流れて、消しゴムでは消せない、生きた証は作れるかな?別にどうでもいいよな?微笑む顔を見せて。もう一度・・・。この場所で・・・。
2008年04月06日
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