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2009年03月30日
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テーマ: よもやま話(659)
カテゴリ: よもやま
 東京地検特捜部。

 今度は、自民党の二階俊博・経済産業相の

 政治団体側を政治資金規正法違反の疑いで立件する方針を固めたとか。

 って、ホントか?

 二階だけじゃなく、三階も四階も調べてほしいけどね。 (^ε^)

 だって…。

 小沢一郎側が摘発されるなら、

 森喜朗まで行かなくちゃ、嘘でしょ。

 頑張れっ、特捜部。







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最終更新日  2009年03月30日 09時32分08秒
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お忘れなく!  
ほほほ さん
 民主の山岡氏もお忘れなく ppp  (2009年03月30日 14時19分35秒)

お忘れなく!  
ほほほ さん
 民主の山岡氏もお忘れなく ppp  (2009年03月30日 14時19分53秒)

Re:東京地検特捜部。 正義の味方か? 森喜朗まで行けよな。 (^ε^)(03/30)  
田中哲彦 さん
東京地検の小沢一郎秘書の逮捕はいろいろな点で日本の捜査歴史において大きな禍根を残した事は間違いない。小沢一郎秘書という一個人の逮捕であるが、検察は秘書の逮捕がどれだけの影響を与えうるのかの負の遺産をどれだけ考え強制捜査、そして逮捕に踏み切ったのであろうか、日本一の捜査部門を自負する彼のあまりにも軽率な行為に日本の将来と民主主義の崩壊を感じる。旧帝国大学の法学部出身の彼らは長い間の閉鎖的な検察内部に浸り、日本国民が今本当に何を望んでいるかの分別もつかなくなってしまったのだろうか、人災とも言われる経済低迷、溢れる失業者、将来の不安、社会と政治がこれだけ停滞している中で、自公政権の末期症状が続く中で、国民の期待を背負い政権交代まで手の届く状況までとなり、そうした中で検察が悪質極まりないと糾弾した小沢一郎という政治家を抹殺しかねない、また希望とも言える自民党との対極にある民主党そのものを崩壊の危機に追いやるという所までになっている今の状況を検察の幹部はどのような認識でいるのだろうか。これが彼らの主張する正義、日本国民の為というものか、非常に疑問でならばい、このような事を見過ごす社会であってはならないし、公権力が絶大であるからこそその行使は極めて慎重でなければならない、同じ法曹界出身者としてこの事だけは是非検察幹部に伝えたい。これは今の停滞する自民党政治が延命することになり、国民の選択を奪うことになる、東京地検の権力の乱用というに値する状況とも言える。日本の民主主義の根幹を崩すものであり大いに懸念する。検察庁はまず国民に奉仕する公務員として、そして一人の国民として、検察の説明責任をしっかりと果たすべきである。マスコミに捜査関係者として記事を書かせリークするような手法にも大きく疑問を感じる。なぜ正々堂々とした態度が取れないのか、特捜部には猛省を促したい。 (2009年04月01日 00時00分08秒)

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